【SEXに淡白な清楚妻が、夫の目の前で犯され、汚い男の巨根に悶え狂った】体験談 イメージイラストあり

7.夫より遥かに大きな男根で何度も絶頂させられる
男が動きを止めた。
男の膝の上に跨がる遥香の尻がヒクヒクと小刻みに痙攣していた。
静寂の中、遥香の喘ぐ声だけが聞こえていた。
私(嘘だ…ろ?冗談だろう…?)
私には信じられなかった。
遥香がイクなんて…!
私に抱かれても滅多にイク事などなかったのだ。
私が過去に何度か妻をイカせた事があるのは、指や舌でクリトリスを愛撫した時だった。
私が自分のモノで遥香をイカせた経験はなかった。
勿論、私はAVの男優のように持続力に自信がある訳ではなかったが、それにしても妻は膣ではイケない女だと思っていた。
女には膣派とクリトリス派がいると聞いていたから、妻はクリトリス派だと信じていた。
それなのに妻は、ろくな前戯も受けずに無理矢理挿入されながらイッてしまった……。
そんな馬鹿な…!?
私は自分の事も妻の事も信じられなくなっていた。
私「イッちゃったのか?」
男が自分の肩に顔を伏せて熱い息を洩らしている遥香を揺さ振って聞いた。
すると遥香はコクりと頷くのだった。
男がそんな遥香の顔を持ち上げて唇を奪った。
だが、遥香は拒否しなかった。男にされるがまま紅唇を預けている。
間もなく互いの舌を吸い合う音が聞こえて来た。
その信じられない光景を目にした私の心臓と股間が同時にドクンと切なく疼いた。
激しいディープキスの後で男がまた動き出した。
今度は自分が腰を動かして、遥香の子宮を突き上げるのだった。
遥香「あああっ…あっ、ああ…」
遥香の口から再び喜悦に喘ぐ悲鳴が上がり出した。
遥香の股間に男の巨大な男根が抜き差しされていた。
あれほど巨大なモノでも平気で受け入れている妻が信じられなかった。
遥香「あんっ…はあっ、んっ…ああ…」
遥香の悶え狂う快楽に酔い痴れた感じの甘ったるい嬌声が私の男の本能を掻き立てる。
怒りと憎しみと興奮が私を襲う。
遥香「あっ…あっ…」
そしてまたも絶頂に追い上げられた遥香が切なさに耐え切れない様子で短い悲鳴を上げて取り乱していた。
汚い男「またイクのかい?」
男が声を弾ませて、自分の膝の上で慌てる遥香に声をかけた。
遥香「うん…またイキそう…!イキそうなの…ああ、ああああああーん…! 入ってきました…!…ああ、いいです…か、感じて…感じます…」」
遥香が貞淑な妻の仮面を脱ぎ捨てて、快楽に溺れた一人のオンナに変身を遂げた瞬間だった。
汚い男「イク時は教えるんだ。わかったか?」
男が最後の追込みにかかりながら遥香にしきりに声をかけている。
遥香「ああっ、ああっ…う!あああ! だめぇ…!あっ、も、もう…!」
男に激しく突き上げられながら、遥香は必死に頷いていた。
そして間もなく、遥香は二度目の絶頂に登り詰めていた。
遥香「イクッ、イクわっ…!!」
喚くようにして自分がイク事を男に教えた遥香は自分からギュッと男にしがみ着くのだった。
官能的な腰をブルブルと痙攣させている遥香。
妻を襲った絶頂感が、どれだけ凄まじいものなのかが男の私にも想像出来た。
そして遥香が二度目の絶頂を迎えた。
それからしばらくの間、妻にとっては天国が、私にとっては地獄の時間が続いた。
遥香が五度目の絶頂に登り詰めた時、男が自分の欲望を解放した。
すべてが終わり、床に寝かされた遥香の股間からは黄色く濁った男の精液が絶える事なく溢れ出していた。
男は服を着ると何も言わずに小屋を出て行った。
縛られたままの私と犯し抜いた遥香を残して…。
それから30分程経ってから、遥香が気怠そうに起き上がり、
服を着るより早く私の所に来てロープを解いてくれた。
遥香「あなた…ごめんなさい…」



