【SEXに淡白な清楚妻が、夫の目の前で犯され、汚い男の巨根に悶え狂った】体験談 イメージイラストあり

5.ついに汚い男の男根が挿入されてしまう
遥香「あああああっ!!」
その時、遥香が今までにない程の絶叫だ。
ハッとして遥香を見た私は男の巨大な男根が少しづつ遥香の膣に挿入されていく様を目にしていた。
遥香「ああっ…」
肉を軋ませるようにして男の巨大な男根が遥香の秘裂を責め立てている。
室内が静まり返った……遥香は自分を貫いて来る巨大な男根から逃れようとして、
少しでも腰を浮かそうとしていた。
だが、男はそんな遥香の腰を自分の方に引き寄せる。
遥香「あっ…?」
遥香が引きつった悲鳴を上げて男の肩にしがみ付く。
間もなく、男の男根が遥香の中に完全に納まったらしく見えなくなった。
あんな巨大なモノが…。
男は私にハメシロを見せつけるように、遥香を貫いた。
遥香「あっ…うう、ま、まだ……もう…ホントに…壊れちゃ…う……」
私の心臓は爆発しそうに激しく鼓動していた。
こちらからは遥香の表情は見えなかったが、苦痛に歪んでいるに違いなかった。
汚い男「俺のが全部入るなんて、奥さん、スケベな体だね。うれしいよ」
男が感激したようにそう言うと、妻の背中を抱き締めるのだ。
遥香は微かに呻きを洩らしながら男の胸に顔を埋めている。
動くことのできない私は、目の前で繰り広げられる妻の凌辱劇をただ茫然と眺めるだけだった。
遥香「うっ…んっ…あ……っつ、はっ……あっ……ねぇ、もう許して…」
男が遥香の乳房を揉み上げていた。
遥香は36歳になったばかりだった。
子供も二人いて、今は女としてより母親としての立場の遥香だった。
36歳には見えない若々しさと美貌、そして今だに理想のスタイルを誇っている自慢の妻だった。
それにしても、この年になってレイプという男の非道な暴力に曝される事になろうとは……!
私は男への怒りと憎しみ、遥香への愛しさと憐れさを覚えていた。
男が遥香の尻に手を回して前後に揺らし始めた。
遥香「ああっ?嫌っ、やめてっ!」
途端に遥香の口から悲鳴が上がった。
遥香の臀部は淫らに動いていた。
男に動かされているとは言っても、あまりにも淫らだった。
私は、いつしか自分の股間が疼き出している事に気が付いていた。



