【SEXに淡白な清楚妻が、夫の目の前で犯され、汚い男の巨根に悶え狂った】体験談 イメージイラストあり

2.性豪な汚い男との遭遇

2日目の日。
私達は近くの遊歩道へ散策に出かけた。
空気が新鮮で森林浴には最適な環境だった。
私と遥香は散策コースの簡単な地図を手に40分ほど歩いた。
散策していると大きな池が現れ、私と遥香は思わず立ち止まって見惚れていた。
しばらくして、池のほとりに何かの小屋らしき建物を見付け、私は遥香の手を引いて行ってみる事にした。
近づいてみると、休憩所と手書きで書かれている。私は少し休憩しようかと遥香に提案した。

入り口の扉を開けて中に入った私達は、そこに人がいたのを知って驚いた。
そこにいたのは背の高いがっちりした男だった。
不精髭を生やし、ところどころ汚れや破れのあるボロボロの服を着けていた。
私「おっと、ごめんなさい!人がいるとは知らなかったので…」
私は詫びた。
汚い男「構わないさ別に俺の小屋じゃないから…」
風貌からは若いのか年寄りなのか分からなかった。
素っ気なく答えた男に私は何と話し掛けたらいいのかわからずに言葉に詰まってしまった。
汚い男「俺に気を遣う必要はないよ。休んでけばいい」
よく見るとまだ二十代位の青年だった。
私は遥香を促して近くに置かれているベンチに腰を下ろした。
私「君はこんな所で何をしてるんだい?」
青年に声をかけた。
汚い男「住んでるんだよ」
またも男は素っ気なく答えた。
遥香「え?こんな所に?」
汚い男「あぁ、おかしいか?」
男が遥香を睨んだ。

私「いえいえ、そう言う意味では…」
私が遥香に代って謝った。
住む家もない天涯孤独の身なのか、それともこの村のホームレスなのか………。
それより、中に入った瞬間から、部屋には悪臭というか異様な臭いがしていて、私も遥香も顔を歪めていた。
汚い男「臭いのかい?風呂なんかしばらく入ってないからな…はははっ」
男はそう言って笑った。
遥香が辛そうに顔をしかめた。
遥香は潔癖症ではないが綺麗好きで、家でも汚い場所があれば、とことん綺麗にしてしまう。ましてや不潔な物や人は嫌いなのだ。
私は頃合いを見て立ち去ろうと思っていた。遥香の為にも…。

遥香「あなた、そろそろ行きましょう…」
遥香が、この小屋から一刻も早く出たくて仕方がないように言った。
私「そうだな。じゃ、私達はこの辺で…」
私はベンチから立ち上がって浮浪者風の青年に声をかけた。
するとその男が床から立ち上がり、ドアの前に立ったのだ。
私達が出て行くのを遮るように…。
驚いた私はその男の顔を見た。
汚い男「風呂には1ヵ月以上入ってないけど、女とはもう3ヶ月はやってないんだ!奥さんとヤラせてくれないか?気持ち良くさせてやるから…」
男の口から信じられないセリフが出た。
私、遥香「えっ?」
私と遥香が同時に驚きの声を上げる。
汚い男「いいだろ?奥さん、綺麗だし、ヤラせてくれよ」
男が近寄って来る。
私は遥香を庇うようにしながら後退りした。
私「君、冗談なんだろう?でも、冗談にも程があるよ」
私は身の危険を感じながら、言葉で諭そうとした。
目の前の男は、中肉中背の私と比べると背は10㎝以上高く、体付きも浮浪者らしくないがっしりした体型だった。
汚い男「あんたは、おとなしく見てなよ」
男がいきなり私に掴みかかって来た。
遥香「キャーッ!」
遥香が悲鳴を上げる。
私は男と取っ組み合いになり、しばらくは対抗出来ていたが、体力、腕力で押されていった。
壁に押しつけられ、殴られた私は意識を失った。

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です