【SEXに淡白な清楚妻が、夫の目の前で犯され、汚い男の巨根に悶え狂った】体験談 イメージイラストあり

1.旅館にて妻と久しぶりのセックス

旅館に着くと自然に囲まれ、空気が新鮮で心が洗われる気分だ。
旅館は古い木造だったが、手入れされた日本庭園があり、私達が望んだ純日本風の風情のある旅館だった。
私達は露天風呂に入り、豪華で食べきれないほどの料理だった。久しぶりの2人きりの旅行を楽しんだ。
倦怠期を迎えていた私達も新婚気分に戻ったようだった。
私は酔った勢いもあって、妻の布団に潜り込んだ。
久しぶりに遥香を抱きたいと思っていた。
遥香は元々、セックスに関しては淡泊だ。
疲れている時は拒否もされるし、いざ始まっても気分が乗らずに私の行為にほとんど反応しない事もあった。
だから、最近では私も自分で慰める事が多かった。
だが、今日は久しぶりの解放感と酒の酔いが私をその気にさせていた。
遥香も拒みはしなかった。
浴衣の帯を解き、久しぶりに遥香の形の良いおっぱいを目にした私は思わずむしゃぶり付いた。
遥香「あっ…?」
遥香が甘い声を上げる。
私は久しぶりに遥香の体を堪能した。
だが、その日も遥香をイカせる事が出来なかった。
私は遥香のお腹の上に射精し、キスをして横になった。特にキスは一瞬は舌を絡めるが、すぐに顔を背けられる。
遥香は嫌がりはしなかったが、やはり淡泊だった。

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