【隣人のチンピラに情婦にされた妻】寝取られエロ体験談

・女性目線
・人妻、寝取られ、脅迫、快楽落ち、チンピラ
・1~5ページまであります
※18歳未満の登場人物はいません
※イメージ画像は、文章の内容と合致している訳ではありません
※イメージ画像の服装や髪型、体型は統一されていません
プロローグ
祐香:28歳、専業主婦 夫:31歳、会社員
地方都市のマンションで新婚生活を送る夫婦。
夫は、中小企業に勤める中間管理職。
マンション隣に、反社のような風貌の男が住んでいる。
曲がったことが嫌いで勝気な性格の祐香は、いつも不満を持っていた。
その男は、マナーが悪くゴミ出しの曜日も守らず分別もしない。
共有スペースでの喫煙やゴミのポイ捨ては当たり前。
婦人会にも参加している祐香は、住民を代表して、クレームを付けに行くと息巻いていた…。

1.チンピラ男に1人でクレームを付けに行ってしまった妻
私はマナーの悪いチンピラ男を考えるだけでイライラしていました。
夫は、ああいう男には関わらない方がいいと言われました。
夫には言わず、1人でクレームを言いに行ってしまいました。
コンコンコン……。
チンピラ「どうした奥さん。何か用か?」
祐香「あなたに言いたいことがあって来ました」
チンピラは祐香の全身を舐めるような視線で見てきた。
チンピラ「何を言いに来たんだ?んっ?」
祐香「ゴミを捨てる曜日が決まっているの知っていますか?あなたはいつも曜日に関係なく生ゴミとか出していますよね?不衛生です。悪臭が放たれるのでみんなに迷惑がかかります。それに共用スペースでのタバコは禁止されてますよ?」
チンピラ「うるせぇ奥さんだな!そんなことはいいから、あんたなかなかいい体してんな」
そう言いながら不敵な笑みを浮かべ、体をジロジロ見てくるチンピラに私は不快感を覚えました。
祐香「セクハラ発言もやめてください」
チンピラ「いいじゃねえか!お前が俺の部屋に来たんだろう!まぁ、上がれや」
祐香「あなたの部屋になんは入りません」
チンピラ「いいからいいから!こんなとこじゃ、じっくり話もできねぇだろ」
そう言いながら、半ば強引に部屋へ連れ込まれてしまいました。



