【隣人のチンピラに情婦にされた妻】寝取られエロ体験談

4.弱みを握られ犯される妻
翌日、チンピラからLINE が届きました。
『昨日は気持ち良かったなぁ、あんたも濡れてただろ。早速やりたくなっちまったから、今から俺の部屋に来い!断ったら…分かってるだろうな』
そのメッセージと共に、私がチンピラのチ◯ポをフェラチオしている画像が送られてきました。
私は弱みを握られ、チンピラの言うことを断ることができず、言われた通り、チンピラの部屋へ向かいました。
私はチンピラの部屋に向かう時点で、自分自身に失望しました。
脅されて呼び出されて、こんな底辺男とのセックスなんてしたくないと思っていても、体が正直に反応してオマ◯コが濡れてしまっていたのです。
自分の体とはいえオマ◯コを濡らして、チンピラのチ◯ポを受け入れる準備ができてしまっていることに泣けてきました。
コンコンコン…。
ドアをノックして部屋へ入りました。
チンピラ「来た来た、待ってたぞ!我慢できねぇ」
チンピラは前戯も何もなしで、勃起した生チ◯ポを私のオマ◯コに立ちバックの体勢で挿れてきました。
祐香「えっ、やめてっ…そんな…突然っ…んんっあぁぁ、急に、んんっ!」
チンピラ「準備万端 って感じだな。やっぱり即ハメは最高だぜ!前戯とか面倒だからよ」
チンピラに私を気持ちよくするという思いはなく、自分の快楽のためだけに、私の体を使っているのです。
性処理オナホみたいに扱われて、私の体は反応してしまいます。
むしろ、即ハメされ私の穴を『使われている』という感覚に興奮を覚えてしまいました。
即ハメなのにゆっくり挿入するのではなく、立ちバックで挿入時から激しく腰を打ち付けられました。
興奮した私は声を抑えることもできません。
頭では嫌だと分かっていても、どうしても体が反応してしまうのです。
立ちバックで感じてしまい、膝から崩れ落ちそうになると、チンピラは強引に腰を持ち上げ、立ちバックを続けて来ました。
そんな暴力的なセックスの快楽に抗うことができなくなってしまっていました。
祐香「あぁぁっ!凄い…そこっ…そこされたら…んん、ダメダメ!」
チ◯ポは容赦なく私の弱いところを責めてきます。
チンピラ「立ちバックは粗チンの旦那のじゃすぐに抜けるから無理だろ」
立ちバックの状態でチ◯ポを挿入されたまま、私は半分抱えられるようにベッドに連れ込まれました。
そのままチ◯ポを抜くことなく、寝バックの状態で私を犯してきます。
祐香「あっ…それッ…ダメ…な、なにこれ…」
祐香(チンピラの言うとおり、旦那のは小さいから立ちバックや寝バックできないないのに、このチンピラの大きくて…こんなのダメなのに…)
チンピラ「どうだ?この体位でセックスするの初めてか?」
祐香「は、はいっ…初め…て、です!んんんっ!凄い…こんなの初めて…あぁー…んんっ!そこ凄い…気持ちっいい…それ以上、されっ、たら…」
チンピラ「おいおい!一人で気持ちよくなってんじゃねぇ、俺のことも気持ちよくしな!」
チンピラは横になると、体をまたぐように言われました。
チンピラ「人妻の腰振りを楽しみたいんだ!気持ちよくしろ」
私はチンピラにまたがりました。
そして、自分のオマ◯コに男の◯ポを導き、ゆっくりと腰を沈めていきました。
祐香「んんっ!あぁっ!」
チンピラに言われるままに、腰を振って気持ちよくさせようと必死でした。
ですが、私の方が先にイキそうになってしまい思うように腰が触れませんでした。
祐香「ふぐっ! あううううっ! ああっ!おっ、奥っ、奥ついてっ…くううっ!ああっ、うああああっ!!」
チンピラ「おい!そんなんじゃ物足りんだろう!何勝手にイキそうになってるんだ!?こうしてやる!」
チンピラは私のお尻を持ち上げるように支え、下から激しく突き上げてけてくるのです。
祐香「あぁ…ダメ………いい…気持ちよくて……んんんっ……ああっ……んっ!」
責めてたのは私のはずななに、あっけなく形勢逆転され、突き上げる騎乗位に、ただただ喘いで快楽に溺れるしかできませんでした。
祐香「ごめんっ、なさいっ!1人で感じてしまいっ…申し訳ありません!」
チンピラ「まぁいい 、次は仰向けになれ」
チ◯ポを引き抜かれたかと思うと、私を押し倒すように仰向けにされ、正常位で私を貫きました。
祐香「ああ! はい……うっ……き、気持ちいいですっ!あああっ、あん!ああっ!」
チンピラ「完全に快楽に堕ちたな」
祐香「ごめんなさい…! 私、快楽に負けてしまって…犯されてイッちゃう…ごめんなさい!」
チンピラ 「やっぱり気持ちいいなぁ、次はどこに欲しい?中に欲しいか?」
祐香「中、中だけはやめてください」
そんなことを言っても、チンピラが言う事を聞いてくれるわけありません。
チンピラ「うぉぉ!イクぞ!中に出してやる!受け取れぇぇ!」
ビュルビュル…ピュ…
祐香「あっ、くっ…熱い……ビクビク……出る、また出る……臭くて熱い精液がまた出る……っ」
チンピラ「ハァハァ…こんなに大量に出たのは久しぶりだ」
祐香「ハァハァハァハァ…」
私のオマ◯コから逆流してくる精子を男は楽しそうにスマホで撮影していました。



