【隣人のチンピラに情婦にされた妻】寝取られエロ体験談

5.エピローグ チンピラの情婦にされた妻
あれから私は、チンピラのセックスに勝てず何度も何度も体を重ねてしまいました。
都合よく呼び出されたり、旦那がいない時間にアポなしで我が家に来ることもありました。
チンピラからは、いつでもセックスできるようにしとけよ!と言われ、私もそれに応じてしまっています。
チンピラは相変わらず、面倒と言う理由で前戯はなく即ハメばかり。
私を犯している最中も、着信があると電話に出ます。
チンピラ『はぁ?お前何してんだ 。変わらず使えねぇ男だな、ガハハ!俺か?俺の方は順調だぞ!ちょっと脅せばすぐに金払ってきやがったしな。しばらくは使えそうだ。ん?女?女は上物が手に入ったぞ!今も犯してる最中だしな! 犯して楽しんでる。そっちはどうだ?そうか、頑張れや!また上物の女が入ったら俺にも分けてくれよ!へへへっ』
私を犯してる最中でも、余裕でチンピラ仲間と電話しています。
最初にチンピラの部屋に詰め込まれたから数ヶ月後、あんなにタバコを毛嫌いしていた私は、チンピラがタバコをくわえると、すぐにライターで火をつけるよになってしまいました。
情婦のように、従順な女になってしまったのです…。
チンピラ「おい!ビールねぇのか?」
祐香「あります、どうぞ」
チンピラ「ビールなくなる前に、ちゃんと補充して冷やしとけ」
祐香「はい、分かりました」
旦那がいない時間帯は、我が家に入浸り、タバコには火をつけ、お酒を提供し、チンピラが要求した通りの料理を作っています。
また、旦那がいない時は、常に裸エプロンでいるように命令されています。
この関係はいつまで続くのでしょうか…。
もし夫にバレたら、私はどうなってしまうのでしょうか?
そんな心配事で、もやもやしていますが チンピラのチ◯ポを受け入れている間だけは、全て忘れ快楽に浸ってしまうのでした。
そして最近では、セックスの度に中出しされています。
中出しなんて絶対に嫌ですが、中出しされるか、セックスやめるかどっちがいい?と聞かれます。
祐香「やめないで下さい!中に出して!中に欲しいの!」
自ら、せがむようになっていました。
今も自宅でチンピラの夫と比べ物にならないデカ◯ンで犯されています。
その時、玄関のチャイムが鳴りました。
夫「ただいまー」
祐香「…!?っっ!」

バッドエンド………。


