【隣人のチンピラに情婦にされた妻】寝取られエロ体験談

2.部屋に連れ込まれ愛撫の快楽に…
祐香「ふざけないでください!ゴミ出しのマナーと喫煙マナーを守ってください」
チンピラ「キーキーうるせぇな。分かった分かった!それはわかったから俺と楽しもうや」
チンピラは、私にいやらしい目線を向けているのは明らかでした。
今思うと、部屋に連れ込まれた時点でチンピラ男の思い通りになっていたと思います。
チンピラは急に私を抱き寄せてきました。
祐香「何するの!やめてくたさい!」
チンピラ「うるせぇな!」
そう言ってチンピラは私の体を抱き寄せ、強引にキスしてきました。
祐香「やめっんん…んっ!」
私が言葉を出そうとした瞬間、チンピラは口で口を塞がれました。
左手で体を引き寄せて、右手は私の頭を後ろから掴み強引に私の口内に舌をねじ込もうとしています。
あんな男のキスを受け入れたくなくて、私は必死に抵抗しました。
力の差は歴然で、チンピラの舌が私の口内に侵入してきました。
舌を絡めないように必死でしたがチンピラの舌は私の口内を舐め回してきます。
私は強引にキスしてくる チンピラをなんとか突き飛ばし逃げようとしました。
ですが、女1人の力で大柄な男からは、逃げれません。
逃げようとして背中を向けた私を、後ろから抱きつくように引き寄せられました。
そのまま服の上から、おっぱいを荒々しく揉んできました。
服をたくしあげられ、ブラジャーも強引にズラされ、一層激しくおっぱいを揉まれながら乳首もコリコリと触ってきたのです。
乳首をふいにひねり上げられました。
祐香「んんっ!」
ビクッ…。
チンピラ「奥さん!あんた今、体ビクッとしただろ?ヘヘッ」
祐香「そんなわけないわ!気のせいよ!」
チンピラ「本当に気のせいか?こうしてやるよ!」
チンピラは先ほどもより強い力で乳首をつねり上げてきたのです。
祐香「んんっ!…っっ!」
チンピラ「へへへっ、どうしたどうした!さっきまでの強気な奥さんが急に態度変わったな」
私の体が反応していることを見抜き、敏感な乳首を容赦なく責め立ててきます。
祐香「ほっ、本当にやめっ…てよ!」
チンピラ「やめてと言われて、やめるわけないだろ!それにあんたの体も、やめて欲しくないと反応してるぞ」
祐香「そんなことないでしょ!もうやめてやめなさっ…い」
私が虚勢を張ってもチンピラは気に留めることなく乳首を責め続けたのです。
後ろから私の乳首を責め続けていたチンピラの手が徐々に下へと下がってきました。
祐香(えっ、まさか…)
次にパンティの上から、あそこ触ってきたのです。
祐香「そこはダメっ! ダメって言ってるじゃない!」
チンピラ「奥さん、ダメって言ってる割にはパンティの上からでも濡れているのが丸わかりだよ。大洪水じゃないか」
しばらくパンティの上からクリトリスを愛撫されて、急にあそこに指を入れてきたのです。
そして、その指を抜き私の目の前で、愛液まみれの指を見せつけてきました。
指についた愛液が糸を引いている様子を見せつけてきました。
祐香「やめてっ!そんなの見せないで…」
チンピラ「ほら奥さん見てみろ!これがあんたの感じてる証拠だ」
不覚にもあそこが濡れてしまっていたのです。
チンピラは愛液を指で弄びながら、再度指を入れてきました。
祐香「んんっ!」
頭でダメだと分かっていても、体が反応してしまいます。
チンピラ「一人だけビクビクして、気持ちよくなってんじゃねーよ」
わざとピチャピチャ音を立てながら、あそこの中をかき回してきました。
指使いは徐々に速くなります、更に的確に弱点を責めてきます。
時におっぱいや乳首を責め、そしてお尻を叩かれ私は不覚にも感じてしまいました。
そしてついに…私はイキそうに…。
私がイキそうになる反応を見て、チンピラは指を止めてきます。
チンピラ「簡単にはイカせないぜ」
何度も何度も寸止めさせられ、体は狂う寸前でした………。



