【隣人のチンピラに情婦にされた妻】寝取られエロ体験談

3.圧倒的なデカ〇ンを強制フェラチオ

チンピラはカチャカチャとベルトを外し、ズボンのファスナーを下げ、おもむろに勃起したチ◯ポ出してきたのです。

チンピラ「奥さんがあまりにいいカラダしてるから、俺の肉棒がこんな風になっちまったぞ!ヘヘッ」

床にへたり込んだ私の目の前に、チンピラはチ◯ポ見せつけてきました。

そして両手でつかみ頭を掴み、強引にチ◯ポを私の口の中に入れてきたのです。

祐香「んんんっ!!」

チンピラのチ◯ポは大きくて、かなり苦しかったです。

そんなこと意に介さず強制的にフェラチオを続けさせられました。

チンピラ「奥さん苦しいだろう?あんたが素直になりゃこんな強引にはしないのにな」

苦しくてもう耐えきれないと思い、仕方なくチンピラのチ◯ポを舐めることにしました。

チンピラ「そうだ。素直になったな。わかればいいんだ。気持ちよくするんだぞ」

祐香「んっ、んん」

チンピラ「そんなに必死にチ◯ポ舐めて、奥さん本当は大きなチ◯ポ好きなんだろう?」

強引にフェラチオさせられ、苦しい作業から解放されるために舌を絡めているのに男は、私がチ◯ポ好みたいなニュアンスのことを言ってくるのです。

チ◯ポの先から我慢汁が溢れてくのを感じて、無意識のうち要求されてもいない玉舐めや、蟻の戸渡りを愛撫してしまいました。

チンピラ「奥さん随分積極的になってきたね。どうだ、やっぱり大きなチ◯ポはいいだろう」

祐香「そんなことありません!早く終わらせてください」

チンピラ「早く終わるかどうかは、あんた次第だろ 奥さん」

早く解放されたくて、私は必死にご奉仕しました。

亀頭部分を口でくわえ、裏筋を舌で舐めげました。右手で竿をしごき、左手は肛門から蟻の門渡りを愛撫しました。

チンピラはポケットからスマホを取り出し、カメラを起動して私に向けました。

チンピラ「たまらねぇなぁ、奥さんの表情がエロすぎるから写真や動画、撮っておくぞ」

そう言ってチンピラは私のフェラチオしてるところを撮影したのです。

祐香「お願いやめて!取らないで」

チンピラ「へへへっ、積極的にチ◯ポを舐めているところを撮れれば、もうこっちのもんだ」

私から積極的に舐めているように思われる動画を撮られてしまいました。

祐香「んんんっ!」

チンピラ「奥さん、上手だね。やっぱり人妻のフェラチオは最高に興奮する。チ◯ポ咥えながら旦那のモノと比べてるんじゃないなか?ん?」

チンピラに見透かされていました…。

私は無意識のうちに旦那のチ◯ポと、チンピラ男のチ◯ポを比べてしまっていたのです……。

そんなことを悟られる訳にもいかないので、私は首を振って否定した。

チンピラ「おいおい、お前がそんなにチ◯ポを咥えて話さないから、そろそろイキそうだ!んんんんっ!!ほら、口に出してやるよ!ちゃんと飲み込め」

祐香(旦那のですら飲んだことないのに、こんな男の精子なんて飲みたくない!!)

そう思って口を離そうとしたけど、男は再び私の頭を掴みチ◯ポを喉奥まで挿入してきました。

チンピラ「うぉぉっ!イクぞっ!イクイクッ」

ビュルビュル…。

大量の精子が私の口の中に放たれ、精子の匂いが鼻に抜ける…。

頭を押さえつけられているため、精子を吐き出すこともできません。

祐香「んっ、ングッ…ングッ…」

私はチンピラの濃厚な精液を飲み込んでしまいました。

チンピラ「どうだ俺の精子は。濃厚だろ?へへっ」

ゲホッ…。

祐香「酷い…匂いで頭が変になりそう……」

チンピラ「奥さん、本当はドMじゃないか!これは楽しめそうだ!今日はもういい、帰れ」

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