【妻の浮気現場に突入した短小男の結末】イメージ画像付き

・男目線
・キーワード:寝取られ、巨根、粗チン、淫乱、不倫
・1~4ページまであります
※イメージ画像は髪型や服装など文章内容と一致している訳ではありません
※登場人物に18歳未満はいません
プロローグ
妻は32歳。俺は35歳。
妻はCカップでスレンダー。
生命保険の営業をやっている。
たまたま自分の仕事の関係で、妻の職場近くを通ったので、ついでに一緒に帰ろうかと思い、妻の会社が見えるコンビニで待機したいた。
しばらくして事務所の明かりが消えた。
妻の職場の出口に目をやると、妻が50歳ぐらいの渋い男性と出てきたところだった。
すぐに声を掛けて見ようとすると、なにやら二人の様子がおかしい………。
なんと、手を繋いでいたのだ。
事務所の鍵を閉めた上司らしい男は、妻の手を引いて外車に乗せて発進した。
慌てて後を追いかけると、人通りの無く薄暗い公園のトイレに停まった。
少し離れたところに自分の車を止めて、忍び足で近寄って行くと、二人は車から降りて女子便所に入っていった。

1.公衆トイレに入る妻と巨根間男
ここまでくると自分の心臓は高鳴り鳴り、息をするのも苦しいぐらいだった。
これから何が起きるのか想像すると、ますます心臓が喉から飛び出そうになる。
もし浮気だったら怒鳴り込んで現場を抑えて……とか考えてるうちに、中から声が聞こえてきた。
もう少し様子を見ようと思い、女子便所に入って行くと、2つある内の奥のトイレに二人が入っているのが判った。
下の方に10cmぐらいの隙間があり、足が4本見えていたからだ。
男「悪い奥さんだ」
妻「いや、そんなこと言わないで、貴方だって悪い旦那さんなんだから」
男「お互い様だね。ところでご主人は気づいちゃいないだろうな?」
妻「全然!昨夜だって下手なセックスに付き合わされたんだから……ねー、中途半端なの、早く貴方のアレ頂戴」



