【妻の浮気現場に突入した短小男の結末】イメージ画像付き

3.男のデカチンと比較され、粗チンをバカにされながら、圧倒的なセックスを見せつけされる
俺「止めてくれ、わかったからもうやめろ………」
男「自分もして欲しいのか?最後だからイカせねやれよ」
妻「可哀想だから1回だけね。でも、手でしかやらないからね」
妻は私のジッパーを下げ出した。
妻「あら、貴方もう立ってるの?可愛いね…ね~見てよこのオチンチン。変態じゃないの?縛られて殴られて勃起するなんて最低ね」
妻は無造作に俺のペニスをしごきだした。
男「俺のもまた咥えてくれよ……旦那の目の前でな!」
俺の目の前に巨大なペニスが出された。
それを妻は嬉しそうに舐め始めた。
妻は男のペニスを咥えながら私のペニスを無造作にしごくと、私は自分の意思とは裏腹に強烈な射精感に襲われ、堪える間もなく発射してしまった。
妻「やだ~もう、相変わらず早いのね、だからダメなのよ。おまけに小さいし、細いし………」
俺のプライドはズタズタである。
男「後ろを向いてお尻をこっちに向けろ、旦那に見せつけてやろうぜ」
妻が後ろを向くと男は黒のミニスカートを捲り上げ、薄い黒のパンティを一気に下ろした。
テカテカと黒光りして隆々と反り立ったペニスをゆっくりと妻の割れ目にあてがった。
もう濡れているのが良くわかる。
男はズブ、ズズ、ズブリと差し込んでいった。
妻「あーん、いいのぉ、スゴイ、アン、アン、アウーっ、んんっ」
何とも言葉にならない卑猥な声で感じ始めた妻は、もう1匹の牝となっていた。
妻「んん!凄い、いっぱい入ってるよ~、壊れちゃう、グフッ、ンフン~」
男のピストンも激しくなってきた。
男「いいか?いいのか?オチンチンいいのか?」
妻「いいの、いいのぉ!オチンチンがいいの…アハ~ン、ア~ッ、アッアア~ン、大きい…スゴいのぉ、イク~、イク~、アア~~」
男「俺もイク、出すぞ、いいか、中に出すぞ!!」
妻「出していっぱい出して………思いっきり中に出してぇぇぇっ」
男「ウオ~ッ、グウーッ、オオー」
妻「イッちゃう、イクー、イクー、ん、ん、うぅっ」
一部始終が終って俺は我に返った。
またしても勃起していた。
自分の妻が目の前で逞しいペニスを入れられて悶絶する様を見せつけられ、自分でも信じられないぐらい痛いほど勃起していた。



