【SEXに淡白な清楚妻が、夫の目の前で犯され、汚い男の巨根に悶え狂った】体験談 イメージイラストあり

4.いよいよ犯されるのを嫌で必死に抵抗する美人妻


肩に担いだ遥香の尻を男はニヤニヤしながら手で撫で回していた。
むっちりした遥香の尻がやけに色っぼかった。
男がそのままの態勢で遥香のパンティを脱がせようとした。
遥香を担いだ位では苦にも思っていない様子だった。
遥香「あっ?駄目っ、嫌よ!」
遥香が悲鳴を上げる。
だが、遥香の手は男の背中側にあって、男の行為を邪魔する事は出来ない。
見る見る遥香の尻が露にされていく。
男が、パンティを膝の辺りまで脱がせた時、私は目にしてしまった。

4.抵抗していた妻の反応が………
男に脱がされて裏返ったパンティの中心部が変色しているのを………。
まさか…遥香は感じてしまっているのか?こんな状況で犯されようとしながら、オマ◯コを濡らしてしまったのか?
私は改めて愕然としていた。
遥香「嫌っ、嫌ーっ!」
男が指で遥香の尻の割れ目に触れている。
きつく閉じたアヌスの周りを撫で回し、肉の襞に隠された秘裂にも指先を入れた。
遥香「イャーッ!!」
遥香の悲鳴が室内に響き渡った。
男が指先に付いた遥香の愛液を口に運んでニンマリと笑った。
私の体から力が抜けていった。
遥香はやはり感じていたのだ。
こんな不潔な男に私の目の前で犯されようとしながら、遥香は………
私は目の前が真っ暗になった。
そんな馬鹿な…どうして…?
初めて遥香に対して不信感を抱いた。
見ると男がズボンもパンツも片手で器用に脱いでいた。
いかつい体が露になった。
こんな体付きの相手ではケンカしても私などが適う訳がなかった。
だが、私はハッとしていた。
これから妻は…遥香は…この男に犯されようとしているのだ。

全裸になった男の股間は信じられない位に膨張し切っていた。
私の…いや、恐らく普通の男のそれより長さも太さも確実に一回りは巨大だった。しかも男のブツは凄い角度で反り立っている。
男は私が縛られている柱と反対側に置かれていたボロボロのソファの所まで移動した。
そしてパンティを脱がされて下半身剥き出しにされた遥香を肩に担いだまま、
そのソファにドカッと腰を下ろした。
遥香の脚が男の体にぶつかった。
男が遥香の腰を両手で掴んで肩から下ろし、そのまま自分の膝の上に跨がらせた。
そして背中のブラジャーのホックを外し、遥香からブラジャーを剥ぎ取ってしまった。
男と遥香が向かい合う格好だった。
遥香は身長が158㎝あるのだが、男の膝の上に跨がってさえ、まだ男の方が大きかった。
遥香「お願い…もう許して…」
遥香が泣きながら哀願する。
遥香の目の前にはあの巨大な男根が、そびえっている。
汚い男「駄目だよ、俺は綺麗なあんたが欲しいんだ」
男はそう言うと改めて遥香の腰を掴んで少し浮かせるようにした。
遥香「あっ?嫌よっ、駄目っ!」
遥香はいよいよ犯されると知ってさらに焦り、両手で男の胸を叩いた。
だが、男は平然と事を進めていく。
遥香の腰を自分の男根の真上に移動させて、そのまま降下させた。
遥香「ああっ?駄目っ!」
遥香の悲鳴が私の耳を打った。
私はと言えば、縛り付けられ何も出来ずにいた。
妻が今にも犯されようとしているのに………。

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