【SEXに淡白な清楚妻が、夫の目の前で犯され、汚い男の巨根に悶え狂った】体験談 イメージイラストあり

6. 汚い男に犯されて、美人妻の反応に変化が

遥香「ああっ…」
遥香の口から戸惑うような悲鳴が上がる。
私「……?」
私の胸がドキッとした。
遥香「あっ、あっ…」
遥香が堪え切れないような引きつった悲鳴を洩らしている。
私(まさか…!?)
私はその声質が苦痛や拒否のものではない事を理解していた。
遥香「ああっ、あん…はぁ…ああっ…」
そしてそれを証明するがごとく、今度は疑いようもない明らかに喜悦のそれとわかる声を上げる遥香だった。
私(遥香……)
その衝撃に打ちのめされていた。
見知らぬ男にレイプされながら感じてしまうなんて…。私の自慢の妻の遥香が…!
私は絶望と怒りに体を震わせた。
私「やめろー!やめてくれー!」
私は声を限りに叫んでいた。

私のあらん限りの叫びに一瞬、遥香の体がビクッと反応した。
私が後ろで見ている事を思い出したかのように…。
だが、それも束の間だった。
男に揺り動かされて、再び遥香の口から快感に負けた悦びの声が上がり始める。
36歳とは思えない官能的で見事な体が男の膝の上で淫らにくねっていた。
いつしか遥香を助けようとする意志も気力もなくしていた。
遥香「あっ…ああっ………」
その時、遥香が切羽詰まったような悲鳴を上げて顔を仰け反らせた。
私はハッとして妻を見た。
男に腰を揺すられながら、何か慌てているように見えた。
まさかそれが私を奈落の底に突き落とす地獄の始まりだとは、その時の私には知る由もなかった。
遥香「ああっ、い、や……ああああっ!!」
遥香が錯乱したように首を振り、けたたましい悲鳴を上げた。
私は胸が張り裂けそうな思いで遥香が自分から男の体を抱き締める様を目撃してしまった。

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