【SEXに淡白な清楚妻が、夫の目の前で犯され、汚い男の巨根に悶え狂った】体験談 イメージイラストあり

3.汚い男から必死に逃れようとする美人妻
それからどの位時間が経っただろう…。
私はハッと意識を取り戻した。
最初の数秒間は、ここはどこだ…自分は何をしているんだ………何が何だか分からなかった。
だが女の悲鳴が聞こえ、現実に引き戻された。
聞き覚えのある声の主は遥香だ。
その遥香が先程の男に床に押し倒された格好で襲われていた。
その日着ていた白いセーターを捲り上げられて、ずり上げられたブラジャーの下の乳房をごつい手が揉み上げている。
遥香「ああっ、嫌…やめて!」
遥香が男の腕を掴んだり、叩いたりして抵抗していたが、男に対してそれは何の効果もなかった。
私は慌てて立ち上がろうとしたが、ロープで縛られていて、小屋の柱に固定されており身動きができなかった。
私「こらっ、おまえ…何をしてるんだ!」
私は怒りに顔を赤らめて男を怒鳴り付けた。
汚い男「もう起きたの?もっと寝てればいいのに…」
男は私の方をチラと振り返り、そう言うと再び遥香を襲い始める。
遥香「あなたっ、助けて!」
遥香が必死に救いを求めて来た。
私は柱に縛り付けられた体を振りほどこうと、思い切り体を動かしたが、ロープはビクともしなかった。
私「こんな馬鹿な真似をして…警察に訴えるぞ!」
私は精一杯の脅しをかけたつもりだった。
汚い男「警察なんて恐くないよ」
だが男はどこ吹く風だった。
片手で遥香の肩を床に押さえ付け、もう片方の手で豊満に実った乳房を揉みしだいている。
目の前で愛する自慢の妻が襲われている。
決して許される事ではなかった。
私は男を怒鳴り付け、罵り、必死に体を悶えさせた。
怒りが沸き上がり、錯乱しそうだった。
遥香「ああっ!嫌ーっ!」
遥香がけたたましい悲鳴を上げた。
男が遥香のロングスカートを脱がせようとしている。
それも有無を言わさぬ凄い力で…!
抵抗する遥香の邪魔な手を払い除けながら、男は無理矢理、遥香からロングスカートを脱がせてしまった。
妻が浮浪者に………。
遥香「嫌っ、嫌っ…やめてっ!お願い…」
遥香が恐怖に顔を引きつらせて絶叫する。
目の前で展開する妻の凌辱劇……
これは現実の出来事なのだろうか?
だが、私の目の前でセーターを脱がされて下着姿にされてしまったしまった妻が、
悲痛な叫びを上げている光景は紛れもない現実だった。
私「おい、もういい加減にしろ!」
せめて注意をこちらに逸らせて、隙が出来れば遥香も逃げ出す事が出来るかもしれないと思った。
だが、私の叫びがこれから女を犯す男には届いていないかのように無反応だ。
男が遥香の腹の上に腰を落としたまま、自分の着ている物を脱ぎ出した。
私は何とかしてこのロープから脱出したかった。妻を助けなければ!
男が上半身裸になり、次にズボンのベルトを緩めるのを見ながら、私は焦っていた。
男がズボンを脱ぐ為に遥香の腹の上から腰を浮かした瞬間、遥香は男の股間を蹴り上げ、
怯んだ隙に男から脱出したのだった。
私はやったと心の中で叫んでいた。
私「遥香っ、逃げろ!」
私は実際に叫んでいた。
遥香が私の事を心配そうに見たが、すぐに身を翻してドアに向かった。
男が追う。
だが、遥香が一瞬早かった。
木製の重いドアを押して遥香が外に飛び出した。少し遅れて男が外に出て行った。
私は遥香が逃げ切ってくれる事を祈った。
祈りながら、自分も脱出を謀っていた。
ギィと軋み音がしてドアが開いた。
私はハッとしてドアの方を見た。
果たして遥香は逃げ切れたのか…?それとも…?
私は遥香が逃げ切れたものと思い、喜びかけたが、次の瞬間、私は愕然とした。
遥香が男の肩に担がれて、手足をばたつかせていたのだ。



