【清楚美人な妻の黒歴史 ~私は大学時代ヤリサーに所属していた調教済の中古女です~】イメージ画像付き セックス体験談

女性目線
1~5ページまであります
※登場人物に18歳未満はいません
※イメージイラストは体験談の内容と一致いているわけではありません。また画像同士、髪型や服装は一致していません
プロローグ
舞:28歳、OL 夫:会社員
3回目の結婚記念日を迎え、お祝いを兼ねて温泉旅行へ行くことにした。
夫はどうしても抜けられない仕事が急遽入り、夕方合流することになった。
夫は車で来て、帰りはその車で2人で帰る予定。
そのため、私は電車に乗って1人で旅館を訪れた。
舞「荷物重いっ!」
舞(よりによって何で今日仕事になるのよ…)
そんな不満もあるが、夫が計画してくれた旅行にワクワクしていた。
旅館の仲居「今日は2組しかお客様みえないので、大いにくつろいでください」
舞(人少ないなら、のびのびできそうね。早く夫来ないかな…そうだ、温泉に、入ろう)

1.温泉で元ヤリサーメンバーと遭遇
舞(やったー貸切だ。お湯気持ちいい…癒されるー)
1人でくつろいでいると、誰かが入ってくる物音が聞こえてきた。
舞(えっ!?男の人?どうして?ここ女湯のはず…)
チャラ男①「お邪魔しまーす」
チャラ男②「あれれー、そこにいるのは可愛い子ちゃん」
舞「えっ!?あなたたち…どうして!?」
チャラ男①「舞だよなー、久しぶり!」
私は二人を見て困惑した。
大学時代時代のヤリサーメンバーだ。
チャラ男②「舞ちゃーんまた遊ぼうよ」
舞「そんなことしません!それにここ女湯だよ、出て行って!」
チャラ男①「あー、知ってるよ。舞も旅館の人に聞いただろ?今日は予約2組だって。つまり、俺たちと舞ちゃんだけってことじゃん。それに旅館の人も今日は予約2組しかいないから設備を好きに使っていいって言っただろ?つまり、女風呂もOKってことだ」
舞「だからと言って男が女風呂に入っていいわけないでしょ!」
チャラ男②「そんなこと言っちゃって。舞ちゃんサークルにいた頃、この近くの混浴がある旅館で俺たちとヤリまくったじゃん。もう忘れたの?」
舞「それは過去の話。私はもう結婚してヤリ◯ンは卒業したの」
チャラ男①「旦那一筋ってわけか。でも旦那さんいねーじゃん」
舞「夫は急な仕事が入って、夕方に合流するの」
そう言った瞬間、私は後悔した。ヤリ◯ン2人組に夕方まで夫が来ないことを伝えてしまったのだ。
チャラ男②「旦那さん、夕方まで来ないんだったら、それまで俺たちと楽しもうぜ」
そんな会話をしながら 2人の元ヤリサーメンバーは私に近づいてきた。
舞「もう!近づかないでよ!」
私の言葉なんて気にもとめず、チャラ男①は私の背後に回り込み、お湯の中で後ろからおっぱいを揉み始めた。
チャラ男①「舞ちゃん、相変わらず大きなおっぱいだね」
舞「もうやめて!離してよ」
チャラ男①「強がっちゃって。舞ちゃんの弱いところはもう知ってるんだから」
チャラ男①は手のひら全体でおっぱいを揉みながら、乳首を指で軽く挟むようにして愛撫し始めた。
チャラ男①「ほらほら、これ好きでしょ」
私はやめて欲しくて体をよじって抵抗した。
チャラ男①「舞ちゃんが好きなことしてやるよ。まずはこれな」
そう言いながら優しく指で挟んでた乳首を急に強くつねり上げながら、同時に耳舐めもしてきた。
舞「んんっ…んっ…」
チャラ男②「どうしちゃったのかな?舞ちゃん体ビクビクしてるよ」
舞「もう本当にやめてってば!私はもう夫一筋なの!あなたたちみたいな男とは絶対にエッチなんてしないんだから」
チャラ男②「こっちはどうだ?」
そう言ってチャラ男②は私のあそこを探ってきた。
チャラ男②「あれ?なんかヌルヌルしてるよね」
舞「温泉なんだから、ヌルヌルするでしょ?」
チャラ男②「明らかにヌメリが違うだろ。こうしてやる」
チャラ男②は私のあそこに指を挿れてきました。
あそこと両方の乳首、耳舐めを同時にされて、体の奥がわずかに疼き始めた。
舞(もうこの人たちとは、絶対に関わらないと誓ったのに)
後ろからおっぱいを責め続けながら、チャラ男②はお湯の浮力を生かして、私の腰を持ち上げ、オマ◯コが水面より上に来るようにされた。
そして私のオマ◯コ舐め始めた。
舞(やばい…それはダメだって…)
私の背後にいるチャラ男①は顔を後ろに向かせキスをして、舌を入れてきた。
舞「んんっ」
キスを拒むつもりでいたが、気づいたら受け入れてしまっていた。
チャラ男1①「舞ちゃん、相変わらずキス好きだね。 もっとしてやるよ」
口とオマ◯コ…両方に舌を挿れられ、私は頭が真っ白になった。
舞「んっ、ハァハァ…」
チャラ男②はクリトリスを舐めながらオマ◯コに指を2本挿れてきた。
舞「あ……っつ、はっ……あっ……ねぇ、もう許して…」
チャラ男②「舞ちゃん、ここ弱いよね。責めてあげる」
クリトリスを舐めたまま、指でGスポットを的確に責めてくる。
乳首、耳、口、クリトリス、Gスポット… 常に複数の性感帯を同時に責め続けられ、私の体は明らかに感じ始めていた。
複数同時に責め続けられ、絶頂感が徐々に押し寄せてきた。
舞「うう!ああああ! ああああ…! あんっ!」
私は感じているのを必死に隠しているのに、チャラ男2人は既に私が感じ始めていることを見抜いていた。
チャラ男①「舞ちゃん、めちゃくちゃ感じてるでしょ。必死で感じてるのを抑えてるのバレバレだよ。俺たちどれだけ舞ちゃんとセックスしてきたことか」
チャラ男②「もっと素直になって気持ちよくなろうぜ」
そういった発言に対して私は反論することができなかった。
私の体は全部チャラ男2人の思った通りの反応をしている。
舞(悔しいけど、感じちゃった)
チャラ男①「ほら我慢しずにイッていいんだよ」
舞「やばい…本当にイッちゃいそう…」
チャラ男①「イッちゃえイッちゃえー」
チャラ男②「おおっ、イッちゃうんだー!人妻舞ちゃん」
舞「んんっ…あぁぁ!ごめんなさい…イクっ!」
ビクンッ!
私は体をビクビクさせながらイッた…。
舞「ハァハァ…」
チャラ男②「相変わらず凄いイキっぷりだぇ」
チャラ男①「そろそろ欲しくなって来ただろ」
舞「それはダメ!セックスだけはしたっ…く、ない、んんっ!」
私の背後にいたチャラ男①がまだ呼吸が整わない私を立たせ、背後からチ◯ポを挿れてきた。
チャラ男①「おぉ、この感覚久しぶりだ!舞ちゃんのオマ◯コの感覚懐かしいなぁ。前より締りキツイぞ!」
チャラ男②「締りキツくなってるってことは、旦那さん粗チンってことだな」
チャラ男①「確かにな。舞ちゃんデカ◯ン好きだったよな。という事は、旦那さんのじゃ物足りないだろ?」
舞「そん…なことっ、ない…わよ。夫の、が…一番気持ちいいんだから」
チャラ男①は一層激しくピストンしてきた。
舞「あ……っつ、はっ……あっ……ねぇ、もう許して…」
チャラ男②「俺はこっちの穴使うぜ」
チャラ男②は勃起した反り立つチ◯ポを私の口に挿れてきた。
舞「…んっ、んんっ」
チャラ男②「相変わらずフェラチオも上手だね」
チャラ男2人に、代わる代わる私の口とオマ◯コ使われた。
私は完全に3Pの快楽を思い出してしまった。
チャラ男①「せっかく久しぶりの3Pだから3人同時にイこうぜ」
私の弱点を知り尽くしている2人にとって、私をイカせるタイミングは簡単にコントロールされてしまう。
チャラ男①「そろそろイクぞ!舞ちゃんも!こうだろ?こうすれば…!」
チャラ男②「俺もいつでもいいぜ」
チャラ男①「気持ちいい!イクぞっ!舞ちゃん出してやる!イクっ!受け止れ!」
チャラ男②「俺も…出るっ!」
舞「イクイクイクッっ!らめぇ!!んんっ!」
立ちバックでの3Pでチャラ男2人と私は同時に絶頂を迎えた。
中出しまでさられながら…。
舞「あっ、くっ…熱い……」
チャラ男①「最高だな!」
そう言いながら、私なオマ◯コから逆流したきた精子をスマホで撮影されてしまった…。
その後、撮影されたのをネタに強引に連絡先を交換させられた。
チャラ男①「じゃ、また後でな」


