【清楚美人な妻の黒歴史 ~私は大学時代ヤリサーに所属していた調教済の中古女です~】イメージ画像付き セックス体験談

エピローグ
私は旅館での出来事の後、日常の生活に戻った。
私は改めて良き妻あろうと誓った。
しかし………。
体はヤリサーにいた頃の感覚を思い出してしまい、欲求を抑えることができなくなってしまった。
毎晩思い出してしまうデカ◯ンとのセックスの快楽…。
良き妻であろうと思う自分の気持ち…。
その狭間で 私の気持ちは揺れ動いていた。
ヤリ◯ンに戻るわけにはいかない…だけれども、体は疼く…。
私は毎日オナニーで性欲を満たしていた。
だけどオナニーでは満たされなくなっていることには既に気づいていた。
デカ◯ン男とのセックスはもしかしたら、麻薬に似ているのかもしれない。
一度経験すると、やめられなくなってしまう。
何とか抜け出しても、ふと快感を思い出すとまた、セックスに溺れてしまう…。
今ではヤリ◯ンだった頃の私に戻ってしまった。
ある日、混浴にいた2人のチャラ男からLINEで連絡が来た。
『舞ちゃん、オマ◯コ疼いておかしくなってんじゃない?また皆で気持ちよくしてやるから来いよ』
ダメだと分かっていても止められなかった。
私は言われた通り、チャラ男が指定したホテルへ入った。
チャラ男①「待ってたよ」
知らない男たち「君が舞ちゃんかぁ、早くセックスしようぜ」
………バッドエンド。


