【清楚美人な妻の黒歴史 ~私は大学時代ヤリサーに所属していた調教済の中古女です~】イメージ画像付き セックス体験談

2.都合よく呼び出されて2本同時フェラチオ
夕方に夫と合流して、旅館の豪華な夕食を楽しんでいた。
食事も終わりに近づいたその時、私のスマホにLINE通知がが届いた。
『さっきは楽しかったね。今から来いよ』
『何言ってんの?今旦那といるの。行けるわけないじゃん』
そう返信すると、先ほど温泉で中出しされて、私のオマ◯コから逆流してくる精子の写真が送られてきた。
どうすることもできず、呼び出しに応じるしかなかった。
舞「何考えてるの?夫も来てるのに」
チャラ男①「呼び出したら来るなんて前と変わらないな」
舞「それは…」
私は旅館の展望室に呼び出された。
大きな旅館ではないが、窓からは連なる山々の綺麗な景色が見える。
私には景色を楽しんでいる場合ではない。
舞「何なの?どうすればいいの?夫が怪しむといけないから早くして」
2人のチャラ男は、浴衣をはだけチ◯ポを出した。
チャラ男①「分かった分かった、舞ちゃん昔みたいに2本同時フェラしてくれよー」
舞(すごい…まじまじ見ると夫のよりも全然でかい…長さも太さも、カリの高さも…勃起角度まで全然違う………)
私はチャラ男2人のチ◯ポを左右の手で握り、手でしごいた。
チャラ男①「舞ちゃん、やっぱり手コキも上手だね。すげぇ気持ちいい」
跪いて両手にチ◯ポを握っている私の浴衣の胸元をチャラ男は、はだけてきた。
チャラ男②「舞ちゃんのおっぱい、大きくてハリも昔のままだな!最高だぜ。可愛いから顔と、このおっぱいで十分オカズになっちまうな」
チャラ男①「確かにそうだな!あの時はオカズにする必要なかったな。ムラムラしたらオナニーにするんじゃなくて、舞ちゃんを呼び出せばよかったもんな」
舞「そんなこといいから、本当に早くイッてよ。夫に怪しまれちゃうから…」
チャラ男①「分かったよ!そろそろ口も使えよ」
そう言われて私はチャラを①のチ◯ポをフェラチオし、右手でチャラ男②のチ◯ポを激しくシゴいた。
舞「ぐぼっ!んごっ……ふっ、ふぶっ、ぐぶぅぅ!」
舞(私は…こんな… 馬鹿なこと…ああっ)
チャラ男②「そろそろ俺と代わってくれよー」
チャラ男①「分かった分かった。変わってやるよ」
舞(凄いやっぱり、どっちのチ◯ポも大きい)
チャラ男②「 舞ちゃん出ちまう」
チャラ男①「俺もだ!イクッ!イクぞ! 受け取れ!!」
チャラ男②「うぉぉ、イクぞ!」
そう言いながらチャラ男②は私の口の中に精子を放出。チャラ男①私の顔に精子をぶっかけてきた。
舞「す、すごい……なんて量なの……も、もう口の中が……うぅ、苦しい……ッ!」
舞(ビクビク……出てる、また出る……臭くて熱い精子がまた……っ」
チャラ男「じゃあな」
そう言い残して、口も顔も精子まみれの私を展望台に置き去りにして去って行った。
数分の間、余韻に浸ってしまい、へたり込んだまま動けなかった。
私は我に返り、はだけられた浴衣を直し、急いで洗面所で顔にかけられた精子を流した。


