【清楚美人な妻の黒歴史 ~私は大学時代ヤリサーに所属していた調教済の中古女です~】イメージ画像付き セックス体験談

4.チ〇ポを求め自らチャラ男の部屋へ
コンコンコン…。
チャラ男①「はい、どうぞー。舞ちゃんただ。どうしたんだ 」
舞「あの…私とセックス…」
チャラ男①「なにかな?舞ちゃん、ちゃんと言ってくれないと分からないよ」
舞「私…と…セックスして…ください」
私の羞恥心を煽るように、チャラ男2人は恥ずかしい言葉をわざと聞こえないふりをして、繰り返させた。
チャラ男②「ついに本性を現したね。やっぱり体の動きが抑えられないんだろ?お前は根っからのヤリ〇ンなんだ」
チャラ男①「 結婚してもヤリ〇ンが治るわけないじゃん。仕方ないから遊んでやるよ」
チャラ男2人は完全に上から目線で物を言ってきた 。
それなのにチャラ男の言うことに間違いはなく、私は反論できない。
チャラ男①「さぁ、じゃあ早速始めようか」
私は浴衣の帯を解かれ、浴衣を掛けているだけの状態にさせられた。
チャラ男①「せっかくだから旅館っぽいプレイしよう」
そう言って、欄間に浴衣の帯を透して両手首をまとめて縛り上げた。
舞「えっ?何するつもり」
チャラ男①「旅館ならではのプレイがいいだろ」
私は両手首を縛りあげられたことで、立った状態で身動きがほとんどできない状態となった。
舞「こんなの…動けないじゃん…」
私の言葉は都合よく無視されている。
チャラ男①「いいじゃんいいじゃん!舞ちゃんヤリサーにいた時、縄で縛られてたじゃないか。それに比べりゃ手を縛られるぐらい大したことないじゃん」
チャラ男②「それにしても、両腕を浴衣の帯で縛り上げ、両手を上げた状態で立たされる舞ちゃんエロすぎ…見るだけで勃起してくるぞ」
チャラ男①「わかるわかる!すげぇよな。AVのパッケージみたいだ」
チャラ男②「あー、それそれ!そんな感じ」
舞「恥ずかしいから、そんなこと言わないで」
チャラ男①「じゃ、始めるぞーへへっ」
私は左右をチャラ男に挟まれ、それぞれ私の耳や首筋を舐められた。
2人の手は胸元に伸びた。
私はすぐにでも乳首を触って欲しかったが、チャラ男2人は焦らして乳首の周りを指でなぞるようにフェザータッチ…指が触れそうで触れない …。
そんな焦らしが私をより一層興奮させる。
チャラ男①「舞ちゃん、おっぱい触っていないのにどうしてこんなに乳首勃ってるの?」
舞「だってそれは…」
チャラ男②「それは何?ちゃんと教えて。どうして欲しいか言ってくれないと」
私はそんな言葉責めにも興奮してしまう…。
舞「乳首…乳首を責めて…ください 」
チャラ男②「よく言えたね。さすがヤリサーの人気者!でもまだ触ってあげない」
チャラ男①「耳舐められているだけでも、かなりビクビクしていたもんね。舞ちゃんはこういうの好きだろ?」
そう言って左右のチャラ男2人は、今まで焦らして触れられていなかった乳首を急に強くひねり上げた。
舞「っ!?んんっ!」
ビクビク…。
チャラ男②「すげぇ反応だな!乳首も弱いもんね」
チャラ男①「体ビクビクしてんじゃん!おもしれぇ、 もっと責めてやる」
そう言ってチャラ男は乳首を緩急つけて責め続ける。
強く摘まれたかと思えば、また焦らされ…そして時に優しくフェザータッチで乳首を責める。
次に緩急つけた責めを口でしてくきた。
優しく乳首を舐め上げられたかと思うと、急に歯を立てて噛まれる…。
やがて私は、大きな快楽が押し寄せてきたことに気づいた。
それを言葉にすることができず、チャラ男2人に乳首責めされていた。
乳首だけで、この感覚が来るのは初めてで、私も少し怖かった。
舞「ちっ…乳首がっ…んっ、あ、熱いのぉ…!」
そして私は、いよいよ絶頂を迎えようとしていた。
チャラ男①「舞ちゃん、もしかして乳首だけで…」
私は恥ずかしさから目を閉じて首を横に振った。
舞「も…う無理かも…」
チャラ男②「イキそうになってるぞ!イッちゃちゃえ!」
ビクンッ…
私はとうとう、乳首だけでイッてしまった。
チャラ男2人はそんな私を見て笑っている。
チャラ男①「乳首だけでイク女本当にいるんだ!やっぱり舞ちゃんは完全に淫乱だな。次はこっちだ。」
チャラ男①私のオマ◯コを下から舐め上げ始めた。
チャラ男②は引き続き背後から、おっぱいを弄んだ。
舞(気持ち良すぎて立っていられない…)
乳首責めとクンニの快楽で、私は崩れ落ちそうになる。
しかし、両手首を縛り上げられているため崩れ落ちることができず、足をガクガク震わせていた。
チャラ男 ①は私のオマ〇コをねちっこく責め続け、割れ目をまんべんなく舐め上げてくる。
続けてクリトリスを舐めながら指でオマ〇コの中をかき回してきた。
すでに大洪水のオマ〇コは、荒々しく かき回されても、痛みはなく快楽になってしまう。
舞「ダメ!お願いやめて!それ以上されたら…あーっ…んんんっ!出ちゃ!!うっ…!」
私はチャラ男①のクンニと手マンで潮を拭いてしまった。
チャラ男①「どうした、どうした?何が出るんだぁ?んっ!おい、すげぇこんなに!はははっ!」
クンニしているチャラ男①の顔に私のイキ潮がかかる。
チャラ男①「舞ちゃんすごいな…大量に潮吹いたぞ!俺の顔にかけすぎだろ」
私は豪快にイキ潮をチャラ男①にかけてしまった…。
舞(潮吹いちゃうなんて…久しぶり。そういえば旦那とのエッチで吹いたことないな…)
イキ潮を大量に吹いた後、手首の帯を外された。
私は崩れ落ち、意図せず四つん這いになった。
チャラ男①は四つん這いの私の後ろに来て、オマ◯コにチ◯ポをあてがった。
チャラ男①「ねぇ、舞ちゃん。舞ちゃんのお願いなんだから、ちゃんとおねだりしてよ」
舞「えぇ、恥ずかしい」
チャラ男①「おねだりしないなら、やめてもいいんだぞ」
舞「わかったわよ…あなたの大きなチ◯ポをください」
チャラ男①「もっとちゃんと言えよ!俺のチ◯ポをどこに欲しいんだ」
舞「あなたの…大きなチ◯ポを私の…オ、オマ◯コに挿れてください」
チャラ男①「よく言えたね。じゃあ挿れてあげるよ」
そう言いながらチャラ男①は私をバッグから貫いた。
舞「うう!ああああ! ああああ…! あんっ!」
チャラ男①「へへへっ!やっぱり舞ちゃんの中、気持ちいいな!最高っ!」
舞「ああ! はい……うっ……き、気持ち…いいっ!あああっ、あん!ああっ!」
チャラ男①「舞ちゃん、もう完全にやりマンに戻っちゃったね」
舞「ああ! いいのっ! もっと…ああ、ああっ!」
チャラ男①は私の腰をつかみ、叩きつけるような暴力的なピストンをした。
舞「あっ…うう……もう…ホントに…壊れちゃ…う……」
チャラ男 ①は私の両腕を後ろから掴み、仰け反る格好にしたきた。
より奥まで挿入され、私の一番奥の弱い部分を強引に責めてくる。
気持ちいいところばかりを的確に突かれ、私はすぐに絶頂感がこみ上げてきた。
チャラ男①「舞ちゃん、一層オマ◯コがぎゅうぎゅう締め付けてくるぞ」
舞「あぁ…ダメ………そこっ、いい…気持ちよくて……んんんっ……ああっ…イッちゃうっ…んっ!」
チャラ男①「舞ちゃん、ずいぶん早くイッちゃったね!こんなに突かれるのは久しぶりなんじゃない?」
チャラ男②「楽しんでるねぇ、俺のチ◯ポも気持ちよくしてくれよ」
そう言いながらチャラ男②は先っちょから我慢汁を垂れ流しているチ◯ポを私の口に入れてきた。
チャラ男②「串刺し3Pだな!舞ちゃんチ◯ポ好きだったもんなぁ、これからもたくさんしてやるからよへへへっ」
舞「んっ…くああっ! わ、私、イク…ンンッ…イッちゃうっ!!」
舞は後ろから犯しているチャラ男①の動きに連動して口に咥えているチャラ男②のチ◯ポに舌を絡めた。
チャラ男②「舞ちゃん舌使いも積極的だなぁ」
チャラ男①は口にチ◯ポが入っていることなど、お構いなしに激しいピストンを続けていた。
私はそのピストンで次の絶頂感がこみ上げてくるのを感じた。
私は思わず口からチ◯ポを離した。
舞「ひっ…ぐっ…んっ! ああ! んっ…イクッ…くうっ! イクッ…ああああああっ!!」
チャラ男②「舞ちゃんイキまくってるね!そろそろ俺にも挿れさせてくれよぉ」
チャラ男①「仕方ねぇなぁ、変わってやるよ」
チャラ男②は畳の上で仰向けになり、私を跨らせた。
チャラ男②「舞ちゃん、気持ちよくしてくれよぉ」
私は言われるがまま、チャラ男②の上に跨り腰を動かした。
チャラ男②「振り方、相変わらず上手だな!気持ちいいぞー!こっち触ってやる」
私は両方の乳首を強く捻り上げられた。
快楽という電流が全身を駆け巡る…。
舞「んんっ!!あぁぁっ…き、気持ち…いい、強くしたら…ああっ」
チャラ男②「乳首弱いもんなぁへへっ!次はこうしてやる」
チャラ男②は私のお尻を少しだけ持ち上げ、下からオマ◯コ突き上げた。
舞「あううううっ! ああっ!つっ、突き上げたらっっ…くううっ!ああっ、うああああっ!!」
私は騎乗位で責めていたはずなのに、下から突き上げれた瞬間、すぐに攻守逆転されてしまった。
舞「あぁ…ダメ………いい…気持ちよくて……んんんっ……ああっ…イッちゃうっ…んっ!」
責めているはずが、デカチ◯ポの前では私の方が弱者だと思い知らされた。
チャラ男②「舞ちゃん、雑魚マ◯コだね!どの体位でも少し激しくしちゃうと、すぐにイッちゃうんだな! まぁ、マグロ女と違って楽しいけどな」
チャラ男①「フィニッシュは正常位かなー」
チャラ男②「そうだな、そうしよう」
そう言って騎乗位で私を突き上げていたチャラ男②はチ◯ポを抜くことなく、正常位の体制へ移行した。
抜かずに体位変えられるのもデカ◯ンにしか出来ない技だ。
チャラ男①「さっきのフェラチオの続きしてくれよー」
私は正常位でピストンされながら、顔を横に向け、チャラ男①のチ◯ポを必死で奉仕した。
激しいピストンだけじゃなく、腰を擦り付けるようにして、私の一番奥を亀頭で擦られている。
的確に一番奥の性感帯を亀頭で責め立ててきた。
チャラ男②「そういえば、舞ちゃん旦那とのセックスはどうなんだ?満足できてないだろ?ヤリサーにいた時は何本もチ◯ポ受け入れてたもんな」
舞「そんなこと、聞かないで」
舞(正直、旦那とのセックスじゃ私は満足出来なかった。チ◯ポのサイズも、持久力も、ピストンの強さも…何もかも旦那では満足できていなかったのかも…やっぱり私は根っからのヤリ◯ンなんだ………)
チャラ男たちに何も言い返すことができなかった。
完全に2人のデカ◯ンセックスの虜にされていた。
舞「んっ、う、ん…旦那のじゃ…物足りないのっ!」
チャラ男①「よく言えましたー」
チャラ男②「ご褒美あげなきゃなー」
そう言って、チャラ男②は急に激しいピストンを開始した。
その荒々しいセックスで思わずチャラ男①の咥えていたチ◯ポを離してしまった。
舞「あっ…んっ、ま、また……もう…ホントに…壊れちゃ…う……」
私は体をのけ反らせながら、絶頂を迎えた。
舞「ひっ…ぐっ…んっ! ああ! んっ…イクッ…くうっ! イクッ…ああああああっ!!」
チャラ男②「すごいイキっぷりだねぇ!まだ終わらなぇよ」
チャラ男②は私がイッたことはお構いなしにピストンを続けた。
チャラ男①は再び私の口に、反り立つチ◯ポを強引に挿れ、乳首も強引につまみ上げる。
舞「んんっ、ぶぶっ、ングっ…」
舞(もう、わけわかんない…頭が真っ白…何も考えられない…)
私は理性が吹き飛んで、イキっぱなしにされていた。
チャラ男②「そろそろ出すぞ!」
チャラ男①「んんっそうだな!」
チャラ男①は私の頭を掴み、口をオマ◯コのように使ってきた。
チャラ男②は私は腰を掴み、叩きつけるように腰を動かした。
チャラ男①「イクぞ!イクイクっ!飲み込め!」
舞(チ〇ポ膨らんでる…出されちゃう…口の中に出されちゃうッ!!)
チャラ男②「出る!くっ!奥で出してやる!子宮で受け取れぇ!」
ビュル!ビュル…ドピュ…ピュル…
舞「はぁはぁ…んあ、ああぁぁ…中に…精液、精液…出てるぅ」
大量で飲みきれなかった精子が口からこぼれ、子宮に注がれた精子が逆流して、溢れ出てきた…。
コポッ………。


