【清楚美人な妻の黒歴史 ~私は大学時代ヤリサーに所属していた調教済の中古女です~】イメージ画像付き セックス体験談

3.体の疼きが抑えきれずこっそりオナニー
夫「遅かったけど大丈夫か?何かあったのか?」
舞「ううん。何もないよ旅館内で迷ってた。ごめんね」
フェラチオをさせられた後、何事もなかったかのように夫とお酒を飲みながら談笑して過ごした。
夫「そろそろ寝るか」
舞「寝よっか」
布団に入るとチャラを2人にフェラチオさせられただけで、私は気持ちよくされなかったため、欲求不満でいた。
夫が誘ってくるかと思ったが、仕事の疲れからか、布団に入るとすぐに眠ってしまった。
電気を消して暗い旅館の部屋、私はフェラチオをさせられてからオマ〇コが濡れたまま…ムラムラしていた。
私は夫にバレないようオナニーをしてしまった。
思い出すのは旦那とのセックスではなく、今日温泉でした3Pと先ほどのフェラチオのことを思い出していた。
思い出していると、愛液がどんどん溢れてきた。
我慢が出来ず、足をM字に開いて右手でクリトリスを触り、左手で乳首を愛撫した。
舞「ああっ!…ああああっ! あんん…んんんっ」
私は眠る夫の隣で、自分の指を使いクリトリスで軽くイッてしまった。
1回では物足りず、乳首を自分の爪でコリコリと少し痛いくらいに刺激しながら、中でも気持ちよくなろうと思い指をオマン〇に挿れた。
もうすでに濡れそぼっているオマ◯コは抵抗なく簡単に指2本が簡単に入った。
舞「んんっ、ヤバッ…んっふっん」
私は夫に気づかれないよう、必死で喘ぎ声を抑えた。
たっぷりと愛液を指にまとわり付け、中指と薬指を揃えて少し曲げ、G スポットを刺激した。
今日のチャラ男との出来事はもちろん、私がヤリサーにいた時のことを思い出してしまう。
舞(どうしよう…もうヤリ◯ンは卒業したと誓ったのに…思い出すと体がおかしくなりそう)
そんなことを考えているうちに、快感の大きな波が迫ってきた。
舞(イ…キっそっ…)
舞「んんんっ…んっんっ…」
私は声を抑えながら、2回目の絶頂を迎えた。
舞(やっぱり 声を抑えるより、思いっきり喘ぎながらの方が感じちゃう。激しいセックスで思いっきり喘ぎ声を出しながらイキたいたいな)
クリトリスと中で1回ずつ絶頂を迎えたにも関わらず、オマ◯コの疼きが収らない…。
3回目のオナニーを始めようとした時、私は自分の指じゃ満たされないことに気づいた。
舞(こんなんじゃ、だめなのに)
夫が深く眠っているのを確認し、気づいたらチャラ男たちの部屋向かっていた。


