【寝取られSEXをしたら、旦那より大きくて気持ちいい!と言いながらこっそり中出しまでおねだりしていた妻】イメージ画像あり

・寝取られ男目線
・キーワード:寝取られ デカチン 完堕ち 中出し 人妻
・1~5ページまであり
※イメージ画像は髪型や服装、文章の内容と一致している訳ではありません
※18歳未満の登場人物はいません
プロローグ
私たちは結婚17年目の夫婦です。
他の多くのご夫婦と同様、私たちも倦怠期気味で、最近ではエッチの回数も減っていました。
1年ほど前から、妻が他の男に抱かれてるのを想像するようになりました。
妻は私と付き合う以前に1人だけ経験があります。
その男とのエッチの内容は聞いた事がなかったのですが、先日エッチの最中にそのことを尋ねると、異常に興奮してすぐにイッてしまいました。
私も妻も………。
想像だけでは収まりがきかなくなり、清楚でお堅い妻を説得すること3年………。ついに3Pなら、という条件でOKが出ました。
早速、掲示板などで単独男性を募集しました。
ちゃんとルールが守れる人。
少し離れたところに住んでいる人。
あと、ペニスがあまり大きくない方。
その理由は、大きいモノを経験したことのない妻なので、もしかしたらハマってしまうことが怖かったからです。
他にも色々ありましたが、そのような条件で探したところKという男に巡り合いました。
Kは私たちより若く、妻より10歳下の25歳でした。
ずいぶん家も離れたところだったので、メールで何度もやり取りして、ついに会う事になりました。
週末に隣町のホテルで。
2人で出掛けるのも久しぶりだったので、妻も私も盛り上がっていました。
約束の時間、男はやってきました。
スマホの自撮りで見たのですが、中肉中背の見た目も普通の男でした。
ホテル近くの居酒屋で3人で軽く自己紹介しました。
K「こんなにスタイル良くお綺麗な奥さんで…惚れてしまいそうです。色っぽいすね」
私「あまりその気にさせないでくれよ」
気さくな感じの人で、アルコールも入ってたせいか、すぐ打ち解けました。
いい雰囲気の中、いよいよホテルへ向かいます。

1.デカ〇ン男と3人でホテルに入り、夫の前でフェラチオする妻
ホテルまでの道中、妻の顔がちょっと緊張でこわばっていました。
私もいよいよ……という感じで、緊張と興奮で妙な感覚を覚えていました。
ホテルに入ると、とりあえず妻はシャワーを浴びに行きました。
その間、Kと今日のルールの確認を簡単に済ませ、妻が風呂に入ってそんなに経ってなかったので、ちょっと妻を驚かすつもりでKに提案しました。
私「なんなら妻と一緒にお風呂どうです?」
K「え!?いいんですか!?」
私「はい。風呂に一緒に入るだけなら構いませんよ」
Kも一緒に入ることになりました。
K「奥さん、僕も入りますよ。いいですか!?」
妻「えぇ!?い…いいですよ…」
慌てふためく妻。
言い出したものの、私もかなり緊張です。
一緒に風呂へ入るだけで終わるのか、それとも…。
色んな想像が駆け巡ります。
何やら楽しそうな会話が聞こえてくるのですが、はっきりとは聞き取れません。
悶々とした中、そのうち妻が風呂から出てきました。
私「あれ?Kさんは?」
妻「今洗ってる」
私「何かされた?」
妻「ううん、何も。一緒に入っただけ…」
どうやらホントに期待してたようなことはなかったみたいです。
私「Kさんのアレ……、見た?」
妻「見てないよ。緊張して全然下のほうは見れなかった」
私「好み?」
妻「容姿はすごく好きなタイプ…」
タオル一枚巻いただけの身体がほんのり赤みを帯びて、いつもより艶っぽく見えました。
Kも出てきたので、私も風呂に入ることにしました。
私「なんなら、私が出るのを待たずに始めてもいいですよ!」
K「いえいえ、待ちますよ」
妻「早く出てきてね」
そんな会話を後にして風呂に入りました。
2人が携帯を取り出して、何やらやっていたのが気になりました。
入っていても、すぐ隣なので、会話が聞こえました。
K 「番号…ワンコール…」
聞き取れないのですが、たまに笑ったり、何か話してるのがわかります。
ところが少し経つと何も聞こえなくなりました。
私(まさか!)
私は大急ぎで体を洗って、湯船に浸かることなく出ました。
そしてベッドに目をやると…。
いきなり背後から攻められている妻が目に飛びこんできました。
Kはまだ若い分、締まった身体で、私より若干細いのですがちょっと筋肉質でした。
形のよい妻の胸がKの手によって変形しています。
ついに始まったのです。
今までは妄想だけの世界………現実に目の前で繰り広げられると、突然始まっていたせいもあるのか興奮より冷静さが強かったです。
胸だけ露出してた身体も、そのうちタオルを取られ、全てをKに見せていました。
子供を一+1人産んでる割には、まだ崩れていない身体。
Kの指で責められる妻、だんだんと声が漏れていく妻…。
全てが新鮮で興奮でした。
ここまでは…。
妻も少しは積極的になってきて、Kの巻かれているタオルを取りました。
『えっ!?』っていう驚いた表情の妻。
タオルを取ると、私も当然妻も見たことのないようなモノが出てきたのです。
まだ半立ち状態でしたが、あきらかに私の勃起時より大きいのです。
完全に大きさは負けです。
会う前、Kからは普通サイズってことしか聞いていませんでした。
しかし、どう見ても普通じゃありません。
私が驚愕してると、妻は意を決したのか口で愛撫し始めました。
次第に勃起し始め、最後にはとても妻の口には収まらないサイズになっていました。
長さも太さも私のほぼ倍はあります。
それを口にする妻には圧巻でした。


