【寝取られSEXをしたら、旦那より大きくて気持ちいい!と言いながらこっそり中出しまでおねだりしていた妻】イメージ画像あり

3.妻はデカ〇ン男のセックスに夢中で、夫は蚊帳の外
先程と同じく、シーツを掴んでいた妻の両手がついにKの背中へ回りました。
妻が堕ち瞬間です。
女としての喜びをついに全開で感じ始めたのです。
悶々とした気持ちの中、また私は傍観者になっていました。
ただ妻が抱かれるのを見てるだけ………。
本気モードの妻はすごかったです。
明らかに私との行為の時とは自反応が違います。
興奮とやりきれない気持ちでいっぱいでした。
Kはすぐ体勢を変え、バックから突き始めました。
K「どうですか、一緒に奥さんを責めませんか?」
もう私に断る余裕はなく、すぐにベッドへ向かいました。
バックで突かれてる妻の顔の方へ行くと、妻はすぐに私に巻きつけているタオルを取り、ペニスが露わになりました。
それを見てKはニヤニヤしています。
屈辱でした。
Kの半分程の私のペニスは先走り汁でヌルヌルでした。
そんな私のモノを妻は咥えました。
すっぽりと。
Kとのフェラの時の妻の顔とは違いました。
余裕の顔です。
Kに突かれる時に顔が歪みます。
K「代わりましょうか?」
Kは言いました。
ところが妻は私のペニスを咥えて離しません。
ますます動きも速くなり、ついに我慢できず妻の口へ出してしまいました。
私がイクと、また二人きりで正常位で始まりました。
もう完全に二人きりの世界でした。
お互い相手を求めるように…。
妻が私のを離さなかったのは、Kとのプレイを邪魔されたくなかったのだと悟りました。
妻の喘ぎ声がどんどん大きくなります。


