【寝取られSEXをしたら、旦那より大きくて気持ちいい!と言いながらこっそり中出しまでおねだりしていた妻】イメージ画像あり

4.デカ〇ンの快楽にあらがえず、夫に内緒で中出しを許した
イッてしまった私は、屈辱と嫉妬と不安だけが大きくなっていました。
しかし、もう私のことなど気にならないのか快感に夢中なのか、完全に妻は弾けていました。
妻「あぁ……いぃ……」
何度となく繰り返される言葉。
妻「あぁ~…すごい…!」
私としてる時には聞いた事のない言葉。
イッてしまった私にとって、もっともダメージを与える言葉です。
K「奥さん、奥で当たってる…」
妻「あっ…あ、んんっ…当たる~…っ!」
私では到底届かない所をKは突いてるようです。
妻「Kさん…好きよ…」
愛人同士のように舌を絡ませたキスをし、二人は次第に息遣いを荒げています。
夫とも経験のないような荒々しいキスをしながら、妻は何かを感じようとするように男の肉体を両脚で挟んでいました。
Kは大きくピストンしていたのですが、急に激しく妻を突き上げました。
妻は声にならない程感じていました。
二人の裸体がぐっしょりと濡れています。
妻が両脚できつくKの腰を挟み、声を漏らしながら、何度も腰を突き上げているのです。
男の背中をきつく掴み、そしてキスを交わします。
その姿はとても先ほど出会ったばかりとは思われなく、愛し合う男女の姿でした。
妻「ああ…好きよKさん」
K「奥さん、俺も好きだよ」
妻「ああっ…、ああっ、いいっ…」
妻が男に屈服した瞬間でした。
不覚にも漏らしてしまったと言うのではなく、その喘ぎは純粋に妻の体奥から漏れ出したものと分かりました。
K「旦那さんよりいい?」
妻「いいっ」
K「どっちがいい?」
妻「Kさんの方が……いい……あなた、ごめんなさい…ああ、いいっ……すごいっ」
Kが腰の振りを加速させます。
滴り落ちる汗が妻の乳房を濡らします。
人ではなく牡と牝の姿に回帰した二人が、声を荒げて互いの肉体を求め合い、最後の瞬間に向かうみたいです。
妻の腿が男の腰を強く挟みこみます。
何かを伝えようとするように二人が視線を絡ませています。
妻「あっ、あっ、あっ…す…すごい、いい…イクッ!」
妻とイクのと合わすようにKは奥深く突き上げて止まりました。
まるで二人同時でイッたかのように…。
妻は何度も小刻みに震えていました。
Kもしばらく固まっていました。
私(もしかして中へ!?)
不安が押し寄せてきましたが、不安を一掃するように、またKはピストン運動を始めました。
それから、すごい勢いでピストン運動が始まりました。
壊れるんじゃないかと心配までしてしまいます。
妻は痛がるどころか感じまくって、完全に私の事など気にもとめていない様子でした。
ずっとそんな激しい様子を見ながら少し引いていた私ですが、また興奮し始め、自慰していました。
いつまで続くかわからない激しいプレイを見ながら………。
K「うぅ…んっ…もうイッてもいい?」
Kが射精が近いことを告げます。
妻「あぁ…いい…、いいよ。わ、私もまたイキそう…」
K「口に出していい?」
耳を疑いました。
私(口に出す!?)
そんな話はしていません。
確かに外に出すとは言ってましたが、まさか口に!?
私さえ口に出すことはあまりないので、たぶん妻は断るだろうと思って成り行きを聞いていました。
妻「…えぇ~!?……駄目よ、お腹に出して」
K「じゃ、やめよっか!?」
Kがピストンを緩めます。
妻「あぁ~駄目~、続けて~…イキそうなの!」
K「じゃ、口でいい!?」
また激しくなりました。
妻「………」
K「いいね?口で?」
妻「あぁ……いぃ…いいわ……あっ、イク!」
K「だ、出すよ…!」
妻「あぁ~!イッてぇ!イクッ!!!」
私「ちょ、ちょっと…」
事を見守っていた私も慌てて止めに入ろうとしたのですが…。
止める間もなく、Kは妻から引き抜くと妻の口にぶち込み、射精してしまいました。
K「あぁっ!!」
妻「んっ!!んんっ………」
何度も妻の口の中で波打ってるのがわかります。
すごく長い射精でした。
顔を両手で固定され、長い射精に耐えれなかったのか、なんと妻は喉を鳴らしながら飲んでしまいました。
私(あぁ…ついに妻の口まで犯されてしまった…)
嫉妬と興奮と後悔で何も考えられず、ぼんやりその場を眺めていました。
長い射精がようやく終わりました。
Kはゆっくり口から引き抜くと、妻は倒れるようにベッドに横になりました。
Kは妻にフワっと布団をかけると、すぐに着替え始めました。
K「今日はありがとうございました。あとはお二人で楽しんでくださいね」
そう言うと、会話もそこそこに、すぐに帰ってしまいました。


