【彼女に他人チ〇ポと、俺のチ〇ポを舐め比べてもらったら、ボロ負けしてた】フェラチオ 寝取られ体験談 イメージイラストあり

3.デカ〇ン男と彼氏のチ〇ポをフェラチオしながら比較する彼女

四つん這いのお尻を揺らしながら、秋帆の頭が上下に動く。
ジュポッジュパッ。
やばいもうイキそう…。
射精を必死に我慢しながら寸止めオナニーを繰り返していると…。

K君「秋帆さん、俺と彼氏のチ◯ポどちらがデカい?」
秋帆「え~、言わなきゃダメ?」
K君「試しに奥まで咥えてみて。彼氏言ってたけど、秋帆さんは彼氏のを奥まで咥えれるらしいじゃん。俺のもやってみてよ」

ちなみに俺のは12cmくらい。
K君のは18cmと長く、太い。しかも血管出るくらい硬そうなチ◯ポ。
秋帆は奥まで咥えた、瞬間…。
秋帆「ゲホッ」
そう、奥まで咥えれないのだ、デカ過ぎて。

何回かチャレンジするが、やはり咳き込む秋帆。
K君「あれ?どうしたの?やっば俺のがデカい?」
ゆり「ゴメン、大きすぎて無理…」
聞きたくないような聞きたかったような台詞…。

その光景を見ながら俺のチ◯ポはもう爆発寸前だった。
ゆり秋帆は手と口を使って射精させるためだけに必死に頭を動かしてる。
K君「ああ…秋帆さんそろそろイキそうです。口に出していいよね?」
いつも口内射精をしている秋帆にとって、フェラ後の射精は口の中だと決まっている。

K君のチ◯ポが一層デカくなる。
俺は今か今かと射精のタイミングを必死に調整していた。
次の瞬間…。
K君「ああっ!イクよ、イクっ」
ビクンと秋帆の体が跳ねる。

秋帆の口内に初の他人棒の精液が吐き出された瞬間だった。
俺は不思議な感覚だった。
K君が射精しながら自分も射精しているような感覚。
たぶんあの感覚は2度と味わえない感覚だと思う。

エピローグ

愛する者を初めて汚されて、興奮して射精。
手を使わなくてもチ◯ポが跳ねるように脈打っていた。
今までで一番興奮した射精だった。

それ以降、他人と彼女の絡みが一番興奮する材料だとわかり、定期的に他人棒をあてがい、それを見ながらシコるのが恒例となった。

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