【彼女に他人チ〇ポと、俺のチ〇ポを舐め比べてもらったら、ボロ負けしてた】フェラチオ 寝取られ体験談 イメージイラストあり

1.彼女を他人に貸し出し、他の男とセックスするのか試す彼氏

ある日の休日、K君にこっちまで来てもらって、車が無いK君に自分の車を貸してあげた。
俺「秋帆が自分の判断で楽しんできていいよ」

秋帆「本当にいいのかな…?でも、わかった」

秋帆もまんざらではなさそうだ。

ミニスカが好きなK君なので、その日の服装はミニスカワンピに膝まである黒ブーツでデートさせた。


俺は自宅で待機。
送り出した後はとにかく、そわそわしていた。
ゲームとかやる気にならないし、とりあえずネットのエロ動画をみながら寸止めオナニーを繰り返してた。
動画の内容はナンパものとかカーセックス物。
K君にはアクションを起こすたびに連絡入れるように伝えていたので、『今からドライブします』『今レストランに入りましたよ』などのメールが、動画で興奮している自分に送られてきた。

それを見るたびにドキドキしてたけれど、彼女にもK君にも“嘘”をついていたことがあって、それがあったから内心余裕があった。
その嘘とは、秋帆には今日はどんなに迫られても、フェラチオまで、と約束させ、K君には秋帆はフェラまでしかしてくれないだろうから、嫌がらない程度にセックスまで持ち込んでくれと伝えていた。

秋帆の淫乱ぶりを試したかった。
そうこうしてるうちに2人が出てか3時間くらい経った頃にK君から連絡がきた。
K君『今、地下駐車場でいい雰囲気ですよ。なかなかいい雰囲気なんでラブホかカーセックスに持ち込んでみます』

心臓バクバク。
断って欲しいけどヤラれて欲しい。
そんな複雑な気持ちのまま、俺はまた動画を見ながら寸止めを繰り返していた。
俺はとりあえずLINEした。
俺『今どんな感じ?』
しばらく返信がないまま待っていると…。

秋帆『遅くなってごめん、K君にエッチしょうって言われてる。あなたとの約束あるから断ってたんだけど、なかなか引いてくれないよ』
俺『お前的にはどうなの?興奮してる?』
秋帆『キスとか首筋舐められてムラムラした。あんまりメールしてたら怪しいから後でね』
それわ見て俺は鬱勃起状態…。

咄嗟に『K君すまない。今日はセックス無しで。それ以外ならいいから』とメールしてしまった。
すぐに返事が来た。
K君『わかりました。けどむっちゃ俺ムラムラしてますよ。たぶん今から口でしてもらいますよ』
俺はそこである案外が浮かんだ。

俺『K君待って。今から俺たちの部屋に来て、そこで秋帆とヤッてくれ』
計画を伝えた。
俺はネカフェで待機してると秋帆に伝えて、実はクローゼットに隠れているから、口説かれてフェラする秋帆が見たい、そのような内容メールを送った。

K君『変態ですねぇ!いいですよ、わかりました』
秋帆には『俺はネカフェにいるから、ゆっくり楽しみたいなら部屋に帰ってきたら?K君にも伝えて』と送った。
秋帆『分かった』
俺『終わったらすぐシャワー浴びさせてK君を帰らせてくれ、すぐ戻るから』

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