【彼女に他人チ〇ポと、俺のチ〇ポを舐め比べてもらったら、ボロ負けしてた】フェラチオ 寝取られ体験談 イメージイラストあり

2.デカ〇ン男と彼女のフェラチオを覗き見る彼氏
すぐさま部屋を片付けて、シャワーを浴びて部屋のセッティングをした。
クローゼットの微妙な隙間から見えるように、中に入っては布団の調整を繰り返して、ようやくベストなポジションを確保できた。
それからK君に連絡。
俺『セッティング完了。クローゼットから見えるように足をクローゼットに向けて楽しんでくれ。終わったら秋帆とシャワーを浴びてくれ。その隙に部屋から出る。30分くらいで戻るからK君もそれで終わり』
K君『了解です。今運転しながらしごいてもらってますよ』
はやる気持ちを抑えてクローゼットで待機。
秋帆『もうすぐ部屋に着くよ』
しばらくスマホを弄りながら待っていると玄関の開く音が聞こえた。
2人が帰ってきた。
缶酎ハイを買ってきたみたいだ。
俺は息を殺して様子を見ていた。
2人は乾杯した後、会話を楽しんでいた。
残念ながらクローゼットからはハッキリ見えない。
K君「秋帆さん、マジでスタイルいいよね。ミニスカの似合う女の人無茶苦茶タイプなんだよね」
秋帆「誰にでも言ってるんでしょ?」
K君「そんなことないですって、秋帆さんマジで素敵ですもん。さっきの手コキ思い出したらまた立ってきた」
秋帆「あんなとこでフェラとか無理だよ」
K君「なんで?見られるの好きやろ?じゃなきゃそんな短いスカート穿けないやろ?」
秋帆「彼の趣味だからね、大学の時はこんな服装絶対しなかったんだよ」
K君「つまり彼に調教されたんだ」
ゆり「そんなんじゃないし」
K君「秋帆さん、もう我慢できない。フェラしてよ」
最初は恥ずかしがってた秋帆も次第に雰囲気とお酒に飲まれて、K君の誘導で俺がセッティングした布団の上に寝転んだ。
大の字で足を開いてパンツ姿のK君の足の間にゆりがいた。
俺はもう右手がスタンバイ状態。
秋帆「電気消して」
K君「2人だから大丈夫だよ。それにせっかく秋帆さんにフェラしてもらうんだから、秋帆さんのエロいミニスカート眺めながらやりたいし」
K君は下半身裸になり、秋帆に勃起したチ◯ポを握らせた。
秋帆は微妙にてを動かす。
その目はK君のチ◯ポをじっと見ています。
K君「秋帆さん、初の他人棒フェラだね。きっと彼氏も喜ぶと思うよ。見てばかりでないで舐めて」
秋帆は躊躇しています。
まだ踏ん切りがつかない感じ。
しかし少し眺めた後、意を決してK君のを咥えた。
K君「あ~、秋帆さん最高だよ。そのまま彼氏にしてるようにやってみて」
俺はチ◯ポビンビン。
鼻息荒くして食い入るように隙間から様子を見た。
秋帆は知らない…。
俺が見ているの…。



