彼氏との温泉旅館へ。知らない中年キモデブ男達に、完堕ちさせられた彼女…肉便器にされて最後には… イメージ画像あり

まゆは中年男達に腕を引かれ、混浴へ半ば強引に連れ込まれた。

遅い時間だったこともあり、他の客はいなかった。

混浴にはキモデブ中年男4人と、まゆだけだ。

混浴に入る準備をしていないので、当然タオルはない。

(こんなキモい男達と混浴なんて…でも精子流さないと彼のいる部屋に帰れないし…)

全身キモデブ中年男の精子まみれにされた、まゆには混浴に入るしか選択肢はなかった。
流し湯をして、露天風呂に浸かるのも束の間。男たちはまゆを取り囲み、四方から耳や首、乳首を執拗に舐め回した。

更に強引に顔を引き寄せディープキスまでしようとする。
(んんっ…さすがに気持ち悪すぎる!キスなんて絶対に無理!)
キモ過ぎるあまり、まゆはディープキスを拒み、口を開けなかった。
口が開いた瞬間舌を挿入されることは容易に想像できる。

まゆが口を開けないこともお構いなしに男達は口元を舐め回す。

一人がまゆの背後に回り耳を舐めながら、クリを刺激しだした。

まゆ「あっ、ダメ触らないで!」

身体がビクッと反応してしまう。中年男達はそれを見逃さなかった。
中年男④「今、クリ触られてビクッとしましたね」
まゆ「そんなわけ…っ…ない」

まゆは強がったが身体は正直だ。

背後から耳舐めとクリトリスを刺激されながら、左右からそれぞれおっぱいを揉まれ、乳首も舐められたり指で、はじいたりされる。

もう一人の中年男は正面から執拗にキスをしていた。

(もう…どうして私がこんな目に…)

同時に乳首、クリトリス、耳を責められる。
まゆ「んん…あっ」

一瞬声を出して口が開いた瞬間に、正面からキスしていた中年男は舌を、まゆの口内に捻じ込んできた。

まゆ「んんんんっ!」
(だめ!もう無理!気持ち悪すぎる…でもどうして…体が熱い…私の体反応しちゃってる…)

まゆにとって、自ら舌を絡めないことが些細な抵抗あった。

すると背後からクリトリスを触っていた中年男は、オマ〇コに指を挿入してきた。

中年男③「おい、濡れているじゃないか!!」
まゆ「違う!温泉のお湯でしょ!」

混浴で立ったまま責められているので、お湯な訳はない。

中年男③「そんなわけないだろ!膝上までしか湯に浸かってないだろ。それに湯とマン汁の違いくらいわかるぞ」

まゆは自分のオマ〇コが濡れてきていることを自覚していたが、それを隠しておきたかった。だが濡れていることを自覚していることもあり、何も言い返せない。

中年男達「それじゃあ本番といきますか。お酌してもらいながらフェラは十分楽しんだしな。もう挿入しましょうか」「そうしよう」「待ちきれないぜ」「グヘへこんな最高の女とセックスできるなんて最高だな」

背後にいる中年男が、まゆの頭を後ろから押して前屈みの体制にした。

中年男③「さぁ入れさせてもらうぞ」

まゆ「っつ!!嫌、嫌、やめて!気持ち悪い!!抜いてよ!」
まゆ「あ……っつ、はっ……あっ……ねぇ、もう許して…」

中年男①は、構わず、いきなり立バックの体勢から、全力の激ピストンをした。

まゆが喘ぐ間もなく、中年男③が反り立ったチ〇ポを口に捻じ込む。

それを見ている中年男二人は、犯している二人の男を煽っている。そして、両サイドから左右の手で、それぞれチ〇ポを握らせた。

まゆ「んん…っ…んん!!」

中年男①「へへ、苦しいか。彼氏の粗チンを咥えているだけだと、俺たちのチ〇ポじゃ苦しいだろうな」

(なんで…こんな男達に犯されているのに…体が熱い…どうして私…感じちゃって…)

中年男①「次は上に乗ってくれよ」

まゆは自分が下衆なキモデブ男達に犯されて、感じてしまっていることを認めざる終えなかった。

まゆ「あっ…うう、ま、まだ……もう…ホントに…壊れちゃ…う……」
まゆが感じてだして、声色が変わったのをキモデブ達は見逃さなかった。

中年男④「この女感じ始めたな、自分から腰動かし始めたぞ」
まゆ「ああ! いいのっ! もっと…ああ、ああっ!」

中年男③「だな。俺のチ〇ポ自分から首を動かして、舌も絡みつけてきやがる」

中年男④「堕ちましたね。ほら、どうなんですか?そろそろ正直になった方がいいですよ」

まゆ「………気持ち…いいです…」

中年男③「ん?なんだ?聞こえないぞ」

中年男はそう言いながらバックから激しくピストンしている。

まゆ「気持ちいいです!凄い…こんな大きなのでされたら壊れちゃう」
まゆはキモデブ中年男達のチ〇ポによる快楽に堕ちてしまった…。

まゆ「ごめんなさい…! 私、快楽に負けてしまって…犯されてイッちゃう…ごめんなさい!」

中年男達「完堕ちだな」「彼氏の粗チンでされているだけだから、俺たちのは刺激が強いか」「風俗のねぇちゃんと比べモノにならない締りだ」「肉オナホ完成ですね」

男達はざわめいている。

中年男①「俺もそろそろイキそうだこのまま出してやる」
まゆ「え!?中はダメ!赤ちゃんできちゃう!!お願い抜いて!」

中年男③「お前は俺たちのオナホだろ?中に出してやるよ」
反り立つデカ〇ンでまゆの、オマ〇コをおかしている中年男は、ラストスパートをかけ、これまでにないくらい腰をまゆの臀部に叩きつけた。
まゆ「あっ…うう、ま、まだ……もう…ホントに…壊れちゃ…う……」

まゆ「だめです…ああ、出しちゃダメで…ああっ!んぐうぅ…ああ!抜いて…ああ、だめ…!」

まゆの訴えなど何も受け入れず容赦なく中出しされる。

ビュルルッ! ビュル! ドビュウウッ!!

まゆ「あっ、くっ…熱い……」

(どうして…彼とだってゴムありでしかエッチしたことないのに…)

その後、男達は順にまゆを貫き続けた。代わる代わる犯されて、中出しをキメられるのだった。

まゆ「いやあああ! だめ…ああ、嫌、あっ、身体が…ああ、勝手に…あっ、あああ…ん、ああっ!」

まゆ「あはあああっ…ああっ!やあっ…出てます……精液…奥に出ちゃってます…」

………………

男達に輪姦されて、ぐったりとへたり込むまゆ。

その後も混浴ではしばらく、まゆの喘ぎ声と男達の下品な笑いが響き続けた………。

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