彼氏との温泉旅館へ。知らない中年キモデブ男達に、完堕ちさせられた彼女…肉便器にされて最後には… イメージ画像あり

まゆは、フラフラの足取りで旅館の部屋に戻った。
彼氏は旅館の部屋で酔いつぶれて、すでに寝ている。

まゆはへたり込むように布団に入った。

まゆ「っ!!」
まゆのオマ〇コから、中年男達の精液が流れ出てきた。

寝てしまうつもりだったが、垂れてくる精液を不快に思いながらも、混浴での出来事を思い出してしまった。

(…どうして私…あんな男達に…)

思い出すと子宮がキュンとなる感覚がある。明らかに彼氏とは比べ物にならない程、長く太く逞しいチ〇ポ。
まゆはショックと忘れられそうにないデカチンも快楽…

しばらくすると、キモデブ中年男達が部屋に入ってきた。

部屋に入るなり、後ろからおっぱいを揉みしだきだした。

中年男③「やっぱり巨乳はいいよな。可愛い顔して巨乳なんて最高の女だ」

まゆ「えっ!?どうゆうつもり?彼氏いるんだよ?」
中年男①「それは知っているさ。お前が声を出さなければ大丈夫だろ」
まゆ「そうゆう問題じゃ…っ!!」

中年男達は自分の快楽しか考えず、即ハメしてきた。

まゆ「えっ!?ちょっと…ま……ああっ…そこダメっ、それされたら…すぐに…」

愛も優しさもないデカチンの即ハメピストンに、まゆは快楽を感じていた。

まゆ「彼氏起きちゃうから!………ああっ!ま、また…いやああ…!」

中年男①「彼氏にバレるの嫌なら、声出すなよ。気持ち良すぎて声抑えられないか」

まゆ「うう!ああああ! ああああ…! あんっ!」
まゆは快楽に負けて声を抑える余裕はない。

まゆ「ああ! いいのっ! もっと…ああ、ああっ!」「ああ、ああああああーん…! 奥まで入ってる…!…ああ、いいです…か、感じて…感じます…そこ、彼氏のチ〇ポじゃ届かないの」

中年男④「へへへ、ここだろ?この一番奥。ここは彼氏の粗チンじゃ届かないだろ」

まゆの最奥であるポルチオ性感帯を容赦なくデカチンで、犯し続ける。

その時、まゆの喘ぎ声と、中年男達のあざ笑う声で目が醒めた。
彼「………!えっ、なんだお前たち!!」

中年男達「彼氏さん、見ての通りだ。お前さんの可愛い彼女の本当の姿がこれだ」

まゆ「えっ、お願い、見ないで………私もう戻れないかも…」
彼「どうゆうことだよ、まゆ!!」
まゆ「あなた、ごめんなさい。凄いの…この人たち、凄い…凄いの」

彼はまゆを助け出そうと思ったが、まゆ自身が感じてキモデブ中年男のチ〇ポに完堕ちしている姿を見て、助け出す気持ちも消失し、うなだれるしかなかった。

まゆ「本当にごめんなさい!私変えられちゃった。この人立みたいに大きなチ〇ポがいいの…」

中年男②「そういうことです。存分に見てあげてください」

まゆ「ああ、ああああああーん…! 入ってきました…!ああ、いいです…か、感じて…感じます…」「ああ、ああああああーん…! 奥まで入ってる…!ああ、いいです…か、感じて…感じます…」「ひっ…ぐっ…んっ! ああ! んっ…イクッ…くうっ! イクッ…ああああああっ!!」

彼は自身のチ〇ポでまゆをイカせられたことはない。なのに中年男はデカチンで、まゆを簡単にイカせている。

彼氏はうなだれて泣いている。

男達はそれぞれ好きな体位で、まゆを輪姦し続けた。
中年男達「ぐへへ!射精感こみあげてきた。まゆさんよ、どこに出してほしいか言ってみな」

まゆに快楽に負けて中出しを望んでしまった。

彼「やめてくれ!まゆから離れろ!!」

中年男達「へへ、どうだ彼氏さんよ。悔しいか?」「何もできない粗チン男は役に立たないな」「彼氏さんのじゃ奥まで届かないだろ」

彼「頼むからやめてくれ!!」

中年男達は彼の訴えなど気にも留めず、快楽を貪る。
欲望を叩きつけられ、熱気と狂乱の中で、まゆは犯されながらもさらなる快感に押し流されていく。

まゆ「んっ…ちゅ、はむっ…ニュチュ…」
まゆは知らず知らずに、彼氏の前で、中年男達を舌を絡め合う濃厚なキスをしている。

子宮が精子を求めて降りていく。男達の欲望を全身に感じ、まゆの身体は牝の本能を見せた。
まゆ「中に…中に出してください。私の一番奥に、どろどろの精子だして!!精液欲しいの!子宮に直接流し込んでくださいっ!!!私もまたイッちゃう!」

中年男①「うううっ。 こいつのオマ〇コ、いやらしい愛液でべとべとな上にキュンキュン締め付けてきやがるっ!!イクぞ!一番奥で精子出してやる!」

まゆが絶頂を迎えると同時にドロドロの精子が注ぎ込まれる。

まゆ「んっ…くああっ! わ、私、イク…ンンッ…イッちゃいますっ!!」
まゆ「「ひっ…ぐっ…んっ! ああ! んっ…イクッ…くうっ! イクッ…ああああああっ!!」
まゆ「かっ…感じてっ…感じてます! だから……もっ……やめてください……胸が…アソコが痺れて…ああっ!!」

男達は雄たけびを上げながら、濃厚で黄ばんだ精子をまゆの中に放出する。男達は縦に並び、まゆのオマ〇コに精子を放出している

ドビュルルルッ! ドピュッ! ドピュッ!

ビュルルッ! ビュル! ドビュウウッ!!

まゆ「こんな濃厚精子だされたら、妊娠しちゃう…孕まされちゃうのおぉぉぉ!!すごい、もうチ〇ポ1本じゃ物足りないの…おじさま方のチ〇ポ精液…欲しいの…中に…中にだしてぇぇぇぇ!孕ませてください。」

………………

彼は、何度もイカされたまゆのオマ〇コから流れ出てくる、精子をただ茫然と眺めるしかなかった。

中年男②「こんな極上女ここで終わりにするのは、もったいないですね」

キモデブ中年男達は、まゆの免許証と学生証、そして性液まみれの、まゆをスマホで撮影した。
中年男達「住所も大学も、精子まみれの写真も撮ったし…これからもよろしくな」

あざ笑うかのように中年男達は去って行った。

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