彼氏との温泉旅館へ。知らない中年キモデブ男達に、完堕ちさせられた彼女…肉便器にされて最後には… イメージ画像あり

部屋に戻った途端、まゆは怒って彼に言った。

まゆ「もう!あんなの聞いてないよ!」
彼「いいじゃないか、まゆもドキドキしてたんだろ」
まゆ「それはそうだけど……」(あんな下衆男に見られて、不快なはずなのになぜかアソコは濡れいていたの…)

彼「それはそうと、そろそろご飯の時間だな。行こうぜ」

この旅館は、部屋食ではなく1階にある広間での食事となっていた。

この広間は大人数で宴会を行えるほどの広さであり、アコーディオンカーテンで仕切られているのみだ。隣の人の話声は聞こえる。

彼「せっかくの旅行だし、今日は何も気にせずお酒も飲もう」

まゆ「そうだね、お酒なんて最近飲んでいなかったから、久しぶりに私も飲んじゃおうかな」

2人は追加でビールを注文し、提供された豪華な海の幸を味わいながら食事を楽しんだ。

まゆ「ねぇ、そんなに早いペースで飲んで大丈夫?」
彼「大丈夫だって!今日はせっかくの旅行なんだし 気にせず飲もう」
まゆ「まあ、そうだね今日は特別だもん」

まゆは自分がお酒が強くないことを自覚しており、ペースを守ってゆっくりと飲んでいた。
だが、彼は旅行先という高揚感からか、いつもよりも明らかに早いペースでお酒を飲んでいた。

案の定、彼はある程度ご飯を食べた後、酔ってダウンしてしまった。
(もう!せっかくの旅行なのに酔いつぶれちゃって、何やってるのかしら 。特別な時間をもっと一緒に過ごしたいのに)

すると突然、アコーディオンカーテンが開いた。

そこから顔を出した男達は、混浴にいた男達だった。

まゆ「えっ!?」

中年男①「聞き覚えのある声だと思ったらやっぱりアンタ達だったか。男は酔いつぶれて寝ちゃってるんだな。それは都合がいい」
演技じみた、ねちっこい言い方にも、まゆは嫌気を感じた。

(この人達何なの。気持ち悪い)

食事も食べ終わっているため、すぐにでも部屋に戻ろうと思った。
だが、彼は酔いつぶれてしまい声をかけて、ゆすっても、うめき声をあげるだけで目を覚まさなかった。

中年男①「この男寝ちまってるじゃねぇか。こっちでお酌してくれよ」

まゆ「嫌です」
まゆはきっぱりと断った。だがそれで引く男達ではない。

中年男③「そんなこと言わず、お酌してくれよ。私たちと楽しまないのかい?」

まゆは強引にアコーディオンカーテン越しの、中年男達の食事場所へ連れ込まれた。

酔いつぶれた彼が目を覚まさないことに、怒りを感じつつも強引に男達にお酌をさせられ、この後どうなっちゃうのかと不安にかられた。

中年男②「これはこれは、こんな若くて美人な子にお酌させられるなんて最高ですね」
まゆは4人の男たちに、それぞれ2回程度をお酌をさせられた頃、1人の男が言い出した。

中年男①「おー!姉ちゃんノーブラじゃないか。やっぱり見られたい願望があるんじゃないのか。だって俺たちみたいなおっさんが複数でも混浴に入ってきたもんな」
まゆ「違う!あれは彼が…」

中年男①「ぐへへ、彼がどうしたんだ?最終的に混浴に入るかどうかを決めるのは自分でしょ?」
この発言に、まゆは何も言い返すことができず、顔を赤くして、うつむくしかなかった。
ノーブラなのがバレて、男たちは ニヤニヤ嘲笑うかのようにして、まゆを囲んだ。

すると中年男たち4人はみんな全裸になり、勃起したチ〇ポでまゆを取り囲んだ。
まゆ「ねえちょっとお願いやめてよ!服を着てください!」

中年男①「何を言ってるんだ?彼氏と露出プレイしながらオマ〇コ濡らしてたんじゃないのか?それにどうせ、これが欲しかったんだろう」

そう言いながら中年男たち4人は勃起したチ〇ポをまゆの頬や、首筋、耳などいろんなとこに押し当てた。

中年男達「なあ、早く気持ちよくしてくれよ」「ぐへへ、彼氏とはしてるのか?」「我慢できねぇ」

まゆ「絶対にやだ。気持ち悪い!早く服を着て!もう部屋に戻るんだから」
中年男④「へへへ、この状態で戻れると思うか?彼は酔いつぶれて寝ちゃってるし、いいのかな?彼氏にこんなところ見られちゃって」

まゆ「……それはダメだけど…舐めるのなんてもっとやだ!もう部屋に帰るからもう離れてよ」

中年男④「分かりました。じゃあフェラで全員のことイカせたら解放してあげましょう。この条件でどうですか?」
まゆは強引に迫る、中年太りした気持ち悪いおっさん4人のチ〇ポに奉仕するしかなかった。

まゆ「んんっ…んぐっ…んんんんっ!……ハァハァ…」

中年男①「じょうずじゃねぇか。いつもこうやって彼氏のチ〇ポ舐めてるのかい?」
まゆ「んぐぐっ…んっんんふん!………そんなことっ知らなっぐっんん」

中年男達「ほらほらチ〇ポはこっちにもあるぞ。4人もいるんだから休んでる暇はないだろ」

まゆはなすすべなく キモデブ中年男のチ〇ポ気持ちして気持ちよくしてあげるしかなかった。

だが まゆは不思議な感覚に襲われた。

この男達4人のうち3人は、彼氏と比べ物にならないぐらい大きなチ〇ポであった。

まゆはそれなりに恋愛経験もあり、ヤリマンではないが、その時々の彼氏と関係を持ったことはある。

その中でも この男達のチ〇ポは前にとって見たこともない大きさであった。

彼氏以外のチ〇ポでも嫌なのに……ましてこんなキモデブの中年男達のチ〇ポなんて絶対無理だと思いながら、見たこともないサイズのチン〇になぜかドキドキしてしまい、オマ〇コから愛液が垂れてきそうになるのが分かった。

(すごい…こんなに大きいの初めて…こんな気持ち悪い男達なのに、どうしてドキドキしちゃうの…もしこの大きなチ〇ポがあそこに入ったら…)

中年男③「急に積極的になってきたな。どうだ?俺たちのチは最高だろ!もしかして彼氏のチ〇ポじゃ満足できないんだろう?」
(そんなことはない。彼氏の方が一番いいに決まっている………だけどこんなに大きいのは………)

中年男達のチ〇ポを拒否しながらも、心のどこかでは男たちの言う通り、彼氏のチ〇ポじゃ満足できず、こんな大きなチ〇ポは、入れられたらどうなるだろうという想像が膨らんでいた。

そして、まゆ本人すら気づかぬうちに、フェラを拒否することを忘れ、自らチ○ポに舌を絡めて、口の中に入れていた。他の口に入っていないチ〇ポは手コキをして、同時に3本のチ〇ポを懸命に奉仕していた。

中年男①「あーそうそう、その調子だ。気持ちいいぞ! イッちゃいそうだ!みんなはどうだ?」

中年男達「ぐへ、私もイキそうだ!」「俺も…俺も、もうイキそうだぞ!」「すごいや、これは風俗へ行くよりも気持ちいいぞ 俺もイク」

中年男②「よしじゃあ、そろそろ全員で射精しましょうか! この極上の女、私たちの精子まみれにしてやりましょう」

まゆ「んっっ!!」

中年男達「気持ちいい最高だ イクぞ、イクぞ、イクぞ!この女精子まみれにしてやる!くっっっ!あぁーほら!まだ出る!」

ビュル!ドピュ!

まゆ「きゃ!待って!やめて!かけないでぇっっ!」

中年男達は、まゆの顔や口の中、髪の毛、おっぱいなど大量の濃厚、精子で汚した。

まゆは、放心状態になりながら、惨めな自分と、こんな中年キモデブ男達に奉仕させられて、内心ではドキドキしてしまい、オマ〇コから愛液を溢れさせている自分に失望して泣けてきた。

まゆは、酒盛りを続ける男たちの傍らで放心状態で横たわっていた。
彼は相変わらず 酔いつぶれたままだ。

しばらくすると中年男達も、食事や酒盛りが終わった。

中年男②「お嬢さん、そんな精液まみれで彼氏のところへ戻れないですよ。今から混浴で綺麗にしないといけませんね」

まゆ「えっ!?もういいでしょ!それに彼氏が……」

まゆは中年男達に強引に混浴に連れていかれた。

その頃、彼氏は目を覚ましたが、まだぼんやりとして酔いは抜けていなかった。
彼は、よろよろと自室へ戻り、布団に横になるとすぐに眠ってしまった。

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