彼氏との温泉旅館へ。知らない中年キモデブ男達に、完堕ちさせられた彼女…肉便器にされて最後には… イメージ画像あり

彼「G県にいい温泉旅館があるんだ。まゆと行きたいな」と、彼が誘ってきた。
まゆ「どうせまたエッチな事するつもり?」

まゆは彼を少し睨みがら言った。
彼「エッチなことしたら行かないの?」
(そんなこと言われたら少しドキドキするけど……嫌って訳じゃ……)
まゆ「……行く」
(山多くの旅館ならあまり人来ないよね)

曲がりくねった道を車で走り、着いた先はまさに秘湯のある温泉旅館であった。
まゆ「すごい!まさに秘湯って感じだね。それに旅館も風情があるしいいね」
彼「たまにはテーマパークやショッピングモールばかりでなく、こうゆうのもいいだろ?」
まゆ「うん、ありがとう」
チェックインを済ませ部屋に荷物を置きに行った。
彼「少し休んでから温泉入りに行こう。夕食にはまだまだ早いし、それまで飲もうかな?」
まゆ「そうしなよ。長距離運転お疲れ様」
彼「ありがとう、1本だけビール飲んで休むよ」

しばらく旅館でゆったり休んでいた。

休憩した後、舞い上がっていたまゆは、すぐに現実に引き戻された。
彼「そういえば、ここ混浴だからね」
まゆ「えっ!?………」
(秘湯とは聞いていたけど、混浴だなんて聞いてないよ……)

まゆ「え?どういうこと?」
彼「言葉通りだよ。まゆと一緒にお風呂に入るってこと」
まゆ「えっ、でもだってほかのお客さん…男の人もいるんでしょ?」
彼「そりゃ混浴だからな」
(やっぱりただの温泉旅行……なわけないよね……)

まゆは頬をぷくっとふくらませた。
彼「そんな顔せずに楽しめばいいんだよ。バレたらどうしようとか、心配しなくていいんだよ。ここでは見られるのが当たりまえなんだから」
彼氏はさっさと歩きだした。
(だからって恥ずかしくないわけないじゃん)まゆ「ちょっと待ってよ」
まゆは慌てて彼を追いかけた。

広い露天風呂にはすでに4人くらいの先客がいた。すべて中年の男性だった。
彼は浴衣と下着をさっさと脱ぎ、タオルを手にした。
彼「まゆも早く脱げよ」
まゆ「だっ、だって…男の人、いっぱいいるじゃない。恥ずかしいもん」
彼「それがいいんじゃない。早く来なよ!」
まゆは仕方なく脱ぎ始めた。
まゆ「お願いだからそばを離れないでね。約束だからね」


何度か念を押して、まゆはようやく全裸になった。1枚のタオルでは胸と股間の両方を隠しきることができない。それでも、なるべく見えないようにガードして、まゆは彼についていった。
彼「こんにちは、おじゃましまーす」
彼はわざと大きな声で、先客たちに声を掛けた。男たちが振り向き、次の瞬間、息をのむのがまゆには分かった。思わず目をギュって閉じる。
(ああああっ…オジサン達、驚いてるよぉ。当たり前だよね。混浴に若い人入らないもんね…恥ずかしすぎるよ)

まゆは彼について露天風呂に入り首まで浸かった。タオルを胸元に寄せ、乳首が透けないようにした。

中年男①「お兄ちゃん、このかわいい子は彼女かい?」
中年男②「若いですねぇ、ここでこんな若い娘に会ったなんて初めてです。」
男たちは口々に喜びと驚きを露わにした。まゆは目を開けられず、お湯の中で彼の腕をしかっりと掴んだ。

彼「こいつが混浴に行ってみたいと言うから、連れてきたんです。なぁまゆ?」
まゆは恥ずかしさのあまり何も答えられなかった。
(ウソ言わないでよぉ……オジサン達に誤解されちゃうでしょぉ……)
案の定、男達の間に小さなどよめきが起きた。

中年男③「ほぉ最近の若い子は大胆で貞操観念ゼロだな」
中年男④「ぐへへ、自信があるから見せたいんだな」
中年男①「色白でいい女じゃないか。おっぱいもありそうだね、Fか…Gくらいか、お姉ちゃん」
(ああああんっ…恥ずかしくて顔があげられないよ……裸なんて好きな人にしか見せないんだから)

中年男達は勃起させたチ〇ポを見せつけるかのように、まゆを囲った。
(えっ…これヤバイ…大きすぎる…)

彼「まゆ、こっちに行こう。渓流が見えていい感じだよ」
彼の言葉で、ハッと我に返った。
渓流を見るために立ち上がればお尻が丸見えになる。

まゆは、立ち上がることもできずに、首まで湯につかって、あいまいに微笑み続けた。
中年男①「おい兄ちゃん、今夜はこの可愛い彼女としっぽりだな」
中年男②「羨ましいのう」
そんなことを言い出す男もいた。
(ああっ…見ず知らずの人が、私と彼のエッチを想像してるぅ)

下劣な想像と、お愛想の半々に混じった男たちの言葉も、まゆにはセクハラにしか聞こえない。情けなく、屈辱的な気持ちがまゆを襲った。
30分は混浴露天にいただろうか。男たちは誰一人として先に上がろうとはしなかった。
新しく3人連れの男たちが入ってきて、浴衣を脱ぎ始めた。

すると彼は…

彼「上がるよ」
彼が耳元で囁いた。まゆ首を横に振った。
彼「じゃあタオル取っちゃうぞ」と彼が言う。

まゆ「えっ?でも………あの人達が入ってからの方が…」
彼「いいから。あいつらにも見せながら上がるんだよ」
まゆ「そ、そんなぁ………」

まゆは無理矢理手を引かれて、露天風呂から出るはめになった。タオル1枚で必死に隠してももはや無駄だった。濡れてしまっているタオルでは乳首もアンダーヘアもスケスケ。3人の新客は驚き、ジロジロ見てくる。その前で、まゆは顔を真っ赤染めな浴衣を羽織り部屋へ戻った。

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