【大学の後輩に『短小包茎』と罵られて興奮した話】エロ体験談

・男目線
・キーワード:粗チン 包茎 М男 S女 言葉責め
1~5ページまであります。
※イメージイラストは髪型や服装、文章の内容と一致しているものではありません。
※登場人物に18歳未満はいません。
プロローグ
あれは俺が大学3年生の頃、俺は一人暮らしをしていた。
ある日俺は結構激しい風邪をひいてしまい、熱にうなされながらベッドに寝ていた。
熱もかなりあって授業も休んでた。
その時俺には彼女がおらず、風邪をひくとメシを食うのもままならなかった。
俺の住むワンルームマンションの近くには同じ部活の後輩が1人暮らしで住んでた。
彼女の名前は友里。小柄でかわいい系の顔立ちで結構俺の好みだった。
普段から仲も良く、俺になついてくれてた。
友里には彼氏もいたし、俺も付き合いたいという程の感情はなかった。
友里は俺の部屋に遊びに来て、適当にテレビみたり喋ったりすることが何度かあった。
下ネタなんかもそれなりに喋る仲だった。
学生で一人暮らししてたら経験ある人もいると思うが、女の友達が遊びに来たりすることは普通にあると思う。
俺が風邪で寝込んでいた日の午後、玄関の呼び鈴がなった。
ヨタヨタしながらベッドを出て玄関を開けると、友里がそこに立っていた。
俺「おー、どうした?」
友里「3日も学校に来てなかったみたいだからちょっと心配になって。風邪大丈夫?」
心配そうな顔で言ってきた。
俺「うん、大丈夫だと思うけど、まだしんどい」
俺は熱のため、頭がボーっとしていた。
友里「ごはんちゃんと食べてる?」
友里はいつも俺には半分タメ口、半分敬語だった。
俺「うーん、あんま食ってないかな」
友里「やっぱり。じゃあ、わたしお粥か何かつくりますね」
俺「え、いいよ。なんか悪いし、風邪うつるで?」
友里「大丈夫ですよ!おじゃましまーす」
そう言うと友里は部屋に上がって来た。
俺は風邪で弱っていたので、後輩の相手をする気力もあまりなかったので正直帰って欲しかった。食ってないのも事実なのでここは甘えることにした。
俺「マジしんどいから悪いけど寝ててもいいな?」
友里「全然いいですよ。出来たら起こすね」



