【大学の後輩に『短小包茎』と罵られて興奮した話】エロ体験談

1.お見舞いに来た後輩に包茎がバレて
俺はそれを聞いてベッドに入り、すぐに眠りに入った。
やはり病気のせいか、かなり爆睡してしまった。
どれくらい時間が経ったか分からないが、友里の声で起こされた。
しかし俺はむちゃくちゃ眠かったのでなかなか目が覚めず横になったままボーっとしていた。
友里「うーん、大丈夫かなー」
友里は俺のおでこに手を当てた。
友里「結構熱あるね。それにすごい汗!着替えどこ?」
俺「あっち」
友里「汗拭いてあげるね」
俺「いいよ、自分でするし。」
友里「遠慮しないで!病人なんだからー。」
上のシャツを脱がしてきた。
俺はベッドに仰向けで寝ている状態である。
俺は動くのもしんどかったので、まあいいかと思考回路もボケた状態で思った。
友里は俺の首から胸をタオルで拭いていった。
途中うつ伏せになり背中を拭いてもらい、最後にお腹の辺りを拭き終わるとジャージのズボンに手をかけてきた。
友里「ちょっと腰浮かせてね」
友里がそういうと俺は軽く腰を浮かせた。
ちょっと恥ずかしいかなと思ったが、やはり熱で思考回路がバカになっており、どうでも良くなった。
というかむしろ楽チンで嬉しかった。
友里は俺の足先から膝、太ももと拭いてきた。
俺は性的な感じではなく普通に気持よかった。
友里「まあしょうがないよね」
そして俺のパンツに手をかけてきた。
友里「パンツも汗で濡れてるから交換するね」
俺「それは自分でするし!」
俺は友里の手をつかんだ。
友里「今更何いってんの。もう全部してあげるからから寝てて!恥ずかしがらない、先輩でしょ!」
俺は最後の”先輩でしょ”に引っかかったのか、観念してしまった。
正直それよりしんどさが勝っていたこともあったのだろう。
友里は俺のパンツを一気に下げて足から抜き取った。
俺は今真っ裸で後輩のかわいい女の子の前で横たわっている。
友里は俺の股間を見ると、顔を少し赤らめて、”あっ”という顔をした後に少しニヤッとしてた。
友里「なんか、、、かわいい、、」
俺は重大なことを忘れていたことに気がついた。
俺は仮性包茎であり、しかも今は風邪をひいて熱でいつもよりも更にフニャフニャになっていたのだ!
友里「先輩のなんかかわいい」
俺は恥ずかしくて顔が熱のせいより更に赤くなってたと思う。
俺は焦った。
俺「お、おう、今熱あってちっさくなってるし、包茎やしな、、、」



