【大学の後輩に『短小包茎』と罵られて興奮した話】エロ体験談

4.エスカレートする後輩の罵り言葉責め
友里は上半身の服を着せてくれたが下は履かせてくれなかった。
俺「下も穿かせてくれよー」
友里「下はまだだめ~」
友里は意地悪な表情をしていた。
友里「あー、ちっちゃくなってるー。また包茎に戻った」
俺は恥ずかしくて赤くなり、何も言えなかった。
友里「ねえ、包茎って言われると恥ずかしい?」
俺「恥ずかしいに決まってるやろ!」
友里「へぇー、そうなんだ。じゃーもっと言ってやろ!」
そう言うと仰向けに寝ている俺の耳もとまで顔を近づけてきた。
友里「ほうけー、ほうけー。先輩のおち〇ちんは包茎でーす」
俺は恥ずかしさで何も言えなくなってしまった。
その様子を見て友里は調子に乗ってきた。
友里「ね、先輩のおち〇ちんは包茎だよね? 先っぽまですーっぽり皮被ってるよねー?」
どうやらM美は完全にSに目覚めたようだ。
俺は逆にMっ気が出てきた。
友里「ね?包茎でしょ?ハイは?」
俺「・・・ハイ。」
答えた後、めちゃくちゃ恥ずかしくなった。
友里は思い立ったように聞いてきた。
友里「日本人の7割は包茎ってホントなの?」
俺「ま、まあそういうけどな、、、。友里の彼氏は違うん?」
友里「うーん、小さくなったとこ、ちゃんとみたことないからな~。分かんない。でもひょっとしたら、小さいときは先輩みたい包茎かもね」
俺はなんだ本当に包茎が恥ずかしくなってきた。
俺「やっぱ剥けてる方がええやろ。剥いとこか。」
上半身を起こし、自分で小さくなってるち〇この皮を剥いた。
友里「あー!剥いちゃダメ!先輩は包茎でいいの!」
そう言いながら俺のち〇この皮を元どおりに被せた。
そのまま皮の先っちょを指で摘んだ。
友里「こっちの方がかわいいから!」
俺「かわいいって、、。それってほめ言葉と違うじゃん、、。子供みたいってことかよー」
苦笑いで答えた。
友里はふふっと笑った。
友里「そう、小〇生のおち〇ちんみたい、、、」
俺の顔に近づきながら言ったかと思うと、そのまま俺の口に唇を重ねてきた。
俺「んっ!!」
俺はびっくりした。
口を離すと近距離でささやく様言ってきた。
友里「先輩私に包茎って言われて興奮してるでしょ?わかるよ。」
俺は熱のせいなのか分からないが、フワフワする気分になった。
友里も興奮しているのははっきりと分かった。
友里「もっと言ってあげる、包茎君。小〇生のおち〇ちんだもんねー。僕は包茎ですって言ってごらん?」
友里は同じく近距離でささやくように言ってきた。
俺「え?」
友里「言ってごらん?」
俺はとまどいながら答えた。
俺「ぼ、、、くは、、、ほう、、けい、、です、、。」
2年下の後輩に自分が包茎であることがバレてしまい、それを無理矢理言わされているのだ。
友里「そうだねー、先輩のおち〇ちんはすっぽり皮の被った包茎ちんちんだもんねー。」
そう言いながら俺の首筋辺りをキスして舐めてきた。
だんだん顔を下にもっていき、着替えたシャツのボタンを外すと俺の乳首を舐めてきた。
俺「うぅっ」
そして友里は俺の乳首を舐め終わり、顔を離すと俺のち〇こを見た。
友里「また起ってるね。でもやっぱりほとんど皮被ってるよ」
完全に主導権は握られた。
友里「ねえ、先輩は包茎ですってみんなに言っていい?」
小悪魔的な顔をつくり俺に言ってきた。
その顔はめちゃくちゃかわいかった。
俺が何も答えれずにいると
友里「ねぇ、先輩は包茎おち〇ちんだったよって、みんなに言っていい?おち〇ちん起っても剥けませんって言っていい?」
俺「いや、、。やめて欲しい、、、」
友里「そっかー、やっぱ恥ずかしいんだね。みんなに包茎ってばれたら恥ずかしいんだぁ。しょうがないなー、私だけの秘密にしといてあげる。小〇生おち〇ちんのN せ・ん・ぱ・い」
満足気にいやらしい笑顔で言ってきた。
俺は恥ずかしかったが、ものすごく興奮していた。
友里「大人のおち〇ちんにして欲しい?」
俺「うん、、、」
友里「じゃあ、私にお願いして。おち〇ちんの皮を剥いて下さいって」
俺が言えないでいると友里は意地悪な笑みを浮かべた。
友里「言わなかったらずーっとこうしてるよ!」
俺のち〇この皮を指先でつまみ上げ、少し剥けていた部分も完全に隠してしまった。
友里「ほーら包茎くーん、包茎くーん。言わなかったらみんなに小〇生のおち〇ちんみたいだったっていっちゃうよー?」
俺をからかってきた。
俺「、、、おちんちんの皮を剥いて、、、ください、、、。」
興奮しながら言った。
友里はそれを聞いて満足した様子。
友里「よく言えましたー。じゃ、剥いてあげるね」
ち〇この皮をゆーっくりと剥いていった。
完全に剥かれた。
友里「はー、剥けたよ。でもなんかかわいくないよねぇ」
不満気だ。
5.後輩にセックスを哀願する包茎男
俺はこの時点でむちゃくちゃ興奮していた。
我慢の限界を迎えた。
俺「友里、入れさせてくれ」
友里は一瞬驚いた表情をした。
友里「うーん、、、ゴムしてね」
俺「わかった」
ベッドの枕元の引き出しの中にあるゴムの袋を取り出し、いつでも取れる位置に置いておいた。
そして、上半身を起こし、そのまま友里を仰向けに寝かせて、今までと逆の体制になった。
俺は友里とキスをしたり胸を揉んだりしながら服を脱がしていき、生乳を露わにしてむしゃぶりついた。
友里「あぁ!」
しばらく続けてから俺は友里の下半身に手を伸ばしスカートの中に手を入れた。
パンツの上からクリトリスの辺りをこする様に軽くなでる。
友里「ああん、ダメ!」
やらしい声を上げた。
パンツの上からでも余裕で分かるくらい濡れていた。
俺はパンツを脱がし、直接ワレメに触れた。すでに濡れていた。
俺はゴムを装着すると、友里のクリトリス辺りにち〇この先を手で持って擦りつけ、焦らしてやった。
俺「なあ、入れて欲しいか?」
友里「い、いじわるぅ、、、」
友里は苦しそうな声で言った。
俺「入れて欲しいか?」
繰り返し問いただした。
友里「入れて欲しい、、、」
俺「じゃあ、先輩のおち〇ちんを友里のマ〇コに入れて下さいって言ってみな」
今度は俺にSっ気が出てきた。
友里「先輩の、、おち〇ちんを、、友里の、、、」
途中で言葉が止まった。
俺「ん、友里のどこ?ちゃんと言わないと入れないぞ!」
俺は相変わらずち〇この先を友里のクリトリスにこすりながら言ってやった。
友里「友里の、、、マ、、ンコ、、、に入れて下さい、、、」
俺「よく言った」
そう言いながら同時に友里のマ〇コに挿入した。
友里「んふぅっ!」
友里は声を上げ、俺はそのまま正常位で腰を動かした。
しばらく動かしていると友里はすでに余程興奮していたのだろう。
友里「あぁ、イキそう、、!」
アソコの締め付けが一層強くなった。
俺もその締め付けにイキそうになったが、なんとか我慢して腰を振っている。
優里「あぁ、あぁああああ!」
という叫び声と共にグタっと脱力した。
俺はそれと同時くらいに腰の動きを早めると、俺も射精を迎えた。
友里はぐったりと横たわっている。
俺「気持ちよかったか?」
友里「すごい気持ちよかった、、」
消えそうな声で答えた。
友里「包茎おち〇ちんにイかされちゃった、、、」
ニコっとして言ってきた。
興奮が冷めてくるとまた風邪のしんどさが復活してきた。
友里は俺の横で一緒に寝ころんでいる。
俺「俺のち〇こ起っても小さいやろ。彼氏のはどうなん?」
友里「んーどうかなー、ふふ」
意味ありげな表情で笑った。
俺は「くそー」
悔しそうに言った。
友里「まあまあ、そんなこといいじゃない、皮がす~っぽり被さった包茎の先輩!」
唇を尖らせて悪戯な顔で俺の目を見て言うと、俺のち〇この皮の先を手で摘んで引っ張ってきた。
俺はまた恥ずかしさと興奮がこみ上げてきた。

エピローグ
それからというもの、友里はたまに俺の部屋に来ては、俺のち〇こで遊び、包茎の言葉責めを行った。
セックスも時々した。
普段大学でも2人で会話してる時に、俺が少し友里に文句みたいなことを言うと、
・「もー、おち〇ちんの皮の先しばっちゃうよ~」
・「そんなこと言うなら、みんなに小〇生みたいな包茎くんだってバラしちゃおかな~」
・「そういう生意気な事は、剥けてから言って下さぁ~い♪」
なんて言ってくるようになり、完全に先輩としての威厳はゼロ。
それを言われるたびに心臓がドキドキして興奮してくる。
しかし友里とは結局付き合うことはなかった。
付き合わないからこそ良かったのかもしれない。


