【大学の後輩に『短小包茎』と罵られて興奮した話】エロ体験談

2.包茎チ〇ポを弄ぶ後輩
友里「え?これって包茎なんですか? へぇーそうなんだー。包茎っておち〇ちんが皮被ってるってやつだよね?」
俺「あ、ああ、そうやで」
友里「へぇー、先輩包茎なんだぁ」
友里は片手を自分の口にもっていき、遠くの人を呼ぶようなポーズをとった。
友里「ほーけー、ほーけー♪ 先輩ほーけー♪」
俺はなんだか負けた気がしてむちゃくちゃ恥ずかしい。
俺「うるせーなー!」
軽く怒った口調で言った。
友里「そんな怒らなくてもいいですよ! わたしこれかわいくて好きだから♪」
俺は何も言えなくなった。
友里「先っぽまで被ってるんですね~。あ、でもおしっこの穴が少しだけ見える」
俺のちんこを観察した。
友里「先輩お風呂入ってないでしょ?ここも拭いてあげるね」
お湯で絞ったタオルで俺の玉袋からちんこにかけて拭いてきた。
俺はあったかいタオルと拭かれている気持ちよさで、少しち〇こが起ってきてしまった。
友里「あ、大きくなってきた。も~」
俺「そら大きくもなるわい。触られてんのに。」
更にちんこを観察している。
友里「先っちょがちょっと出てきたよ」
勃起により俺のち〇この亀頭が少し頭をだしてきた。
俺は友里の言葉に興奮してしまい、ち〇こがどんどん硬くなってきた。
友里「あーすごい、だんだん大きくなってきた!」
俺のち〇こを見て友里は叫んだ。
俺のち〇この皮は勃起とともにだんだん剥けてきた。
友里「先っちょが出てきてる!がんばれがんばれ!」
俺は見られてる快感でほぼMaxまで勃起してしまった。
しかし、ち〇この皮は1/3程しか剥けていなかった。



