【大学の後輩に『短小包茎』と罵られて興奮した話】エロ体験談

3.後輩の無邪気な言葉責めされながら手コキ射精

友里「あー、これ以上剥けないんかなぁ。まだ包茎だよ~。先輩♪」
俺は恥ずかしさと、後輩に優位に立たれた複雑な気分で興奮していた。
友里「これ剥けるの?」
俺「うん」
友里「じゃ剥いちゃいますね」
友里はそういうと俺のち〇ぽを親指と人差し指、中指の三本で掴み、ゆっくりと皮を剥いていった。

ひやっとした空気の冷たい感覚が俺の亀頭に感じた。
友里「あ、剥けた!これで包茎じゃないね。でもちょっと汚れてるから、ここも拭いとくね」
俺の亀頭のカリの部分には、風呂に入っていなかったために白いカスが少しついていた。
友里はタオルで俺の剥きだしの亀頭を少し強めに拭いてきた。
俺「痛っ!」
友里「ごめんなさい、痛かった? やっぱり敏感なのかなぁ」
そう言うと、ゆっくりとち〇こを拭いてきた。
友里は拭き終えると、俺のち〇こまじまじと見ていた。
友里「すごく起ってる、、、」

俺は我慢できなくなっていた。
俺「触って、、」
友里の右手を握り、自分の股間へ導いた。。
友里はあまり抵抗することなく、
友里「しょうがないなー。みんなには内緒だよ」
右手で俺のものをゆっくり握ってきた。
友里「すごい硬いよー。それにすごく熱い! 熱のせいかなぁ」

友里はゆっくりと右手を上下させた。
ち〇からぽカウパーが出てきている。
友里「うえー、手についたー!」
シコシコと上下させ続けた。

俺はめちゃくちゃ気持ちよかった。
俺は風邪でオナニーしていなかったせいか、すぐに絶頂を迎えようとした。

俺「うぅ、もうイキそうー」
友里「え、え!? うそ!? どうしよ!どうしよ!」
焦った口調で言ってきた。
俺「口でぇ!」
友里「えぇ!? イヤだよー!」

俺「あぁ、もう出る!出る!出るぅ!」
「え?!えっー!?」
と言いながら俺のちんこをパクッと咥えた。
俺はその瞬間、友里の口の中に大量の精液を射精した!
このときの射精は今までで最高に気持ちよかった!

友里は俺の射精が完全に終わると、ゆっくり口を離し、手で口を押さえながらウーウー言っていた。
ティッシュの箱を見つけると急いで取りにいき、ティッシュに精液を吐き出した。

さすがに飲んではくれなかった。

友里「もー!びっくりしたー!いきなりだもん! まずい~!気持ちよかった?」
俺「最高やったよ。ありがとう」
友里「そっか、よかった。んじゃ服着せるね」


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