【悪ガキ暴走族たちの肉便器にされた美人妻】イメージ画像あり

4.輪姦が終わり帰宅
妻が解放されたのは、資材置き場に入ってから6時間が過ぎた午後3時だった。
フラフラと自宅に向かう妻。
私は、妻の後を追い家に入った。
「どうしたの?あなた早くない」
「お前!どうして?」
「えっ何が・・・」
「お前の様子がおかしいから、今日早く帰ったら居ないし」
「えっ、えっ!?ちょっと出かけていて」
「隣にか?」
「………見てたの?」
「声が聞こえて」
妻は泣き出した。
泣きながら、今までの事を話してくれた。
原因は私が暴走族を怒らせた事だった。
悪ガキらは、仕返しにと妻を狙ったらしく、妻が一人の時に犯され、写真を撮られ世間にばら撒くと言われ、泣く泣く悪ガキたちの言うと通りにしていた。
3週間もの間、毎日の様に呼び出され、毎回何人もの悪ガキに輪されていた。
怒りと反省と興奮………私は妻に何て言っていいか分からなかった。
家を手放す訳にも行かず、妻を一人にする事も出来ないと妻には実家に戻って貰う事にした。
数日間は、暴走族の悪ガキが我が家を覗くのが見え
妻が居なくなったと思ったのか、我が家に近寄る事も無くなった。

エピローグ
私は、妻を呼び平穏な生活が戻りました。
でも、妻が暴走族のチ◯ポを受け入れる姿を忘れる事が出来ない。
思い出すと、私は興奮していた。
妻は、以前の様に夜の営みをしてくれるが、私とのセックスでイクことはない。
満足なのか、聞く事も出来ずにいる。



