【悪ガキ暴走族たちの肉便器にされた美人妻】イメージ画像あり

2.暴走族の悪ガキに輪姦される妻

私は、自分の目を疑った。
妻が資材置き場入るのを確認し、私は植木に身を潜め、会話を聞いた。

「奥さん、今日も綺麗だね」
「下着何付けて来たんだ!見せてみろよ」

「お~今日はTバックか!透け透けで毛が見えてるよ」
「マ◯毛処理したんだろうな!」

妻「はい、言われた通りにしました」
「じゃ、こっち来てこれ舐めてもらうか」


悪ガキらの会話に驚き、怒りと同時に何故か興奮する私がいた。
私は、窓から中を覗くと更に驚く光景が見えた。

妻はミニスカートを腰まで捲り、パンティ丸出しで男の股間に顔を近づけ、チ◯ポを咥えていた。
他の悪ガキたちは、妻の胸を揉み、体を舐め回す様に、手で触れていた。
妻は目を閉じ、美味しそうにチ◯ポを舐めている。
「ベットに横になれ!」
「服も脱いで貰うか」

抵抗したり、逆らわない様子を見ると、弱みを握られたのだろう。

そう言われ、妻は服を脱ぎだした。
全裸になりベットに横になると…。

「何て言うんだっけ……?」
「お願いします。早く挿れて下さい」

妻は四つん這いになると彼らにお尻を向けた。
彼らは、妻のマ◯コを後ろから舐め始め、口にもチ◯ポを咥えさせた。

舐められたマ◯コからは、愛液が大量に出て舐めている悪ガキの口と繋がっていた。
毛が薄く日の光に照らされる妻のマ◯コはとても綺麗で、割れ目に輝く透明な液体からも感じているのが分かった。

舐めていた悪ガキは、チ◯ポを出すと妻のマ◯コにゆっくり挿入し始めた。
妻は、チ◯ポを咥えながらも、眉間にしわを寄せ「んっ、あぁー」っと声をこぼした。
悪ガキは、チ◯ポの出し入れを繰り返し、妻のマ◯コからは液が垂れ、糸が床まで達していた。

激しく動いていた悪ガキがビクビクと体を震わせている。

妻の中に放出している様だった。
抜かれたマ◯コからは精液が大量に垂れ落ちた。
その後、軽く拭くと次の男が妻に挿入し始めていた。
5人の悪ガキのチ◯ポを全てマ◯コの中で受け入れ、終わった時には、妻の下半身は精液まみれとなっていた。

妻は、彼らのチ◯ポを口で舐めて綺麗にしていた。

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