【優しい彼氏がいるのに、私をオナホ同然に扱うクズ元彼に男のチ〇ポに……】イメージ画像付き、エロ体験談 

3.クズ元彼とその友人に3 Pさせられる理央

クズ元彼に呼び出されてから数日後、再びクズ元彼からLINEが届いた。

私は先日のことを彼氏には何も言えず、隠し通すつもりでいた。

もうクズ男とはきっぱり縁を切って、連絡はしないと決めたのに、あの快楽の余韻がありクズ元彼の連絡に返信してしまった。

クズ元彼「 お、来た来た!この女だよ。使ってやってくれ」

前回と同じコンビニで待ち合わせ。

そこにはクズ元彼と、もう一人男が立っていた。クズ元彼の友人だ。

クズ元彼友人「めちゃくちゃ綺麗な子じゃん!本当にこんな子犯していいの!?」

クズ元彼「好きしていいぜ。こいつはオナホールと同じだからよ」

理央「ねぇ、ちょっと!どういうこと!? 誰なのこの人!」

クズ元彼「そんなことはいいから、早く行こうぜ」

結局私の言葉は聞かず、半ば強引に3人でラブホテルへ入った。

どうやら話を聞いていると、クズ元彼もその友人も、いろんな女の子とセックスがしたくて、時々女を見つけては交換しているようでした。

つまり、クズ元彼も他の女の子ともセックスがしたくて、今回は私の体をこの友人に使わせるという考えのようでした。

クズ元彼「面倒な前戯とかいらねーから、こいつは即ハメでいいよ」

クズ元彼友人「へへっ、そうなんだ!それは都合がいいな。ぶっちゃけ前戯とかイッた後にイチャイチャするのとか、面倒なんだよな。呼び出したらいつでも来てくれて、さくっとセックスして帰る。そんな女欲しかったんだよ」

クズ元彼「そうだよな!まぉ、こいつがまさにうってつけだからよ」

私を物みたいに扱う会話を聞きながら、オマ◯コは濡れてしまっていた。もう言い逃れはできません。

クズ元彼友人「じゃあ、早速」

クズ元彼の友人は私をベッドに押し倒し、パンティをずらして挿入してきた。

クズ元彼友人「すげぇ、こんな美人とセックスできるなんて!正直、服脱がせるのも面倒だから、このまま犯しちゃうぜ」

クズ元彼友人は服を脱がすことなく、スカートをめくり、パンティをずらしてそのまま挿入してきた。

理央「キャーッ!おかしいでしょこんなの」

クズ元彼友人「しょうがねえじゃん!服脱がすのも面倒なんだから」

理央「やめてよ!ダメだっ!!っっって…ばっ……んんんっ!」

クズ元彼友人は理央の声に耳を傾けることなく、一気に巨根をねじ込んだ。

クズ元彼友人「濡れてやがる!しかも締め付け強いなこの女」

クズ元彼「だろっ!こいつオナホールのくせして婚約者いるみたいなんだぜ」

クズ元彼友人「へぇ、可愛いしスタイルもいいからモテるんだろうけど、俺たちにとっちゃただのオナホだぜ!ははっ」

クス元彼友人の巨根は一般的なチ◯ポとはまた別の快楽ポイントを責め立てる。

理央「んんんっ!」

クズ元彼友人「すげぇな!オマ◯コから愛液がどんどん溢れ出てるぞ「」

理央「もうやめてっ!そこ…はっ、ダメダメっ」

クズ元彼友人「何がダメなんだ?ん?」

理央「だかっ、ら……そこはっ!!」

クズ元彼「おい、理央はっきりどうなっているか言わないと、わかんねぇだろ」

理央「奥のその場所突かれたらイッちゃいそうになるから……ダメですっ、んんっ」

理央(こんなクズ男たちに、3Pさせられて、悔しいのに…もう無理…ごめんなさい、私…)

理央「イッちゃいます!それ以上犯されたらイッちゃいます!」

クズ元彼友人「おぉぉぉー!いいね!イケよこのオナホ女」

理央「だめだめ!イクっ!イクイクイクッ!!イクゥッッッ!」

ビクンッビクンッ

理央は体をビクンと跳ねさせながら絶頂に達してしまった。

クズ元彼友人「この女、簡単にイキやがったな!ははっ!ぐったりしている暇はないぞ」

クズ元彼「見てたら俺もしたくなっちまった。変わってくれ」

クズ元彼友人「もうちょっとしたかったのになー、分かったよ変わってやるよ。その代わり俺は、こっち使うぜ」

クズ元彼は友人と交代して、理央のオマ◯コに巨根を挿入した。

クズ元彼友人は理央の口に強引に巨根をねじ込んだ。

理央「んんんんっ!!」

理央(だめ!大きすぎて苦しい)

クズ元彼友人「おいおい、まだ亀頭の部分しか入ってねーじゃん!根元まで咥えろよ、こら!」

理央「んぐぐぐっ!んんっ…んんんんっ!ハァハァ…」

クズ元彼友人「やっぱり亀頭ぐらいしか入らんか。仕方がないな、その分後でまたオマ◯コで楽しませてもらうからな」

理央は口とオマ◯コ同時に挿入され、串刺し3P状態だ。

物のように雑に扱われている感じが、理央を快楽の底へ誘う。

オマ◯コをかき回され快楽地獄にハマっている…。

理央「イクイクイクッ、イッちゃいます!」

チ◯ポを咥えながら喘ぎ声を出していた。

バックから犯しているクズ元彼は射精感が込み上げてきており、より一層激しくピストンを開始した。

理央の口にチ◯ポをぶち込んでいる、クズ元彼の友人は、クズ元彼のピストンに合わせて前後することで快楽を得ていた。

クズ元彼友人「おいおい、お前が激しくするからフェラチオも激しくなってイッちゃいそうだ!」

クズ元彼「それはいいや!俺は中に出すから、お前はそのまま可愛い顔にぶっかけてやれよ、ヘヘッ」

クズ元彼友人「そうだな、理央の顔面めちゃくちゃ可愛いから俺、顔にかけるのが最高だな!今日の為に2週間以上溜めてきたからな。ドロドロの精子を顔にかけてやるよ!」

クズ元彼「いいねー!ザーメンパックしたれや!」

理央「やだやだやだっ」

ダメダメと言いつつも、汚される自分を想像して興奮が高まってきている⋯。

理央「だめっ!またイッちゃうイッちゃうからー!止めてお願いお願い」

クズ元彼「俺ももうイキそうだからこんなとこでやめられるかよ!」

クズ元彼は更に激しく腰を振り始めた。

クズ元彼「理央イクぞイクぞっ!中に出してる!!受け取れぇぇ!」

クズ元彼友人「俺も行きそうだ! お前の可愛い顔に俺の大量の精子をかけてやる!どうなんだ?かけられたいんだろう」

リオ理央「かけてください!私をザーメンまみれにして下さい!あなたたちのザーメンで汚されたいのっ!」

クズ元彼「やっと本性を現したな!お前の望み通り オマ◯コの中を汚してやるよ」

クズ元彼友人「喜べ!俺は顔面を汚してやる!」

激しいピストンでしばらくイキっぱなしにされ、男たちの言葉に返答をする余裕はなかった。

クズ元彼「うぉぉぉ!イクぞ! 覚悟しろ!オマ◯コに大量のザーメン注入してやる!くっ⋯イクイクイクイクッ!だすぞぉぉぉ!!」

理央「んんんんっ!らめぇぇぇ!私も⋯」

口にも巨根を入れられているため、まともに言葉を発せない。

理央「んんんんっ!いぶぅんんんっ!!」

理央はチ◯ポを咥えたまま男たちがイクのと同じタイミングで絶頂に達した。

理央が絶頂に達すると同時に、クズ元彼は子宮に精子を注ぎ込んだ。

フェラチオさせていたクズ男の友人は理央の美しい顔面に大量の精子をぶちまけた。 

理央「ハァハァハァ⋯」

理央は荒い息遣いをしていた。呼吸を整えてやっと言葉を発することができたしばらくベッドの上でぐったりとしていた。

クズ元彼とその友人は、ザーメンまみれになっている理央をスマホで撮影し、笑いながら部屋を出て行った。

クズ元彼「これはいい写真が撮れた!」

クズ元彼友人「この女俺もこれから使わせてくれよ」

クズ元彼「もちろん!都合よく好きに使ってくれ。肉オナホだからな、ははははっ」

そんなことを話しながら、クズな男2人は部屋を出て行った。

1人ホテルに取り残された、理央はイキ疲れてしばらくぼんやりと、ホテルの天井を眺めていた。

明らかに安定した彼氏とのセックスとは違い、物のように激しく扱われる女だと思うと、理央は興奮が収まらなくなってしまっている。

完全に彼氏とのセックスでは満足できない体に変えられてしまった。

理央(私はこれからどうなっちゃうのだろう⋯⋯⋯)

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