【中年男達にイキ我慢をさせられた美人妻】エロ体験談 イメージAIイラストあり

動く広告がないのでサクサク読めます。1~7ページまであります。

※イメージ画像は、人物の髪型、肌の色、服装、背景など統一されていません。登場人物に18歳未満はいません。

・第3者目線

・女性目線

プロローグ

名前は夏帆。結婚して2年になる28歳。F カップ。子供はいない。アパートでも噂の美人妻。

結婚前まで仕事をしていたが、結婚して旦那の住んでいる地域に嫁いだタイミングで仕事を辞め、今は専業主婦である。

旦那は転勤が多く、単身赴任中。

そのため今は一人暮らしとほぼ同じような生活をしている。旦那は月に2回、週末に帰ってくるのみ。

旦那の転勤で、今後生活の場がどうなっていくかわからない。そのため、マイホームを購入する夢はあるが購入に踏み切れずにいる。なので今もアパート暮らしだ。

一人暮らしで寂しい時もあるが、一人で生活することに慣れ、悠々時的な生活をしていた。

夏帆もまだ20代の女性だ。

性欲はそれなりにある。

旦那がほとんどいない生活なので、オナニーはほぼ毎日している。

その時の気分によってローターやバイブ、ディルドを使っていた。アパート暮らしのた為、喘ぎ声はほとんど出せない。できれば何も気にせず大声で喘ぎ声を我慢せずに感じてみたいという願望はあった。

そんな日々が崩れたのは突然だ。

ほとんど一人暮らし状態の美人妻を、世間にはびこる性欲まみれの野獣たちは放っておかない。

夏帆は性の対象として、集団の中年男達にしストーカーされていたのだ。

中年DQN男、ハゲメタボ男、小太り男の3人だ。

ストーカー達は旦那の単身赴任のタイミングを待ってた。

昼間にインターホンが鳴った。玄関を開けず、どんな人物か尋ねた。

男達「〇〇会社の〇〇です」

社名は旦那の勤め先だ。それを聞いて警戒を解いた夏帆は何も疑わず玄関のドアを開けた。

中年DQN男「突然訪問して申し訳ありません。〇〇会社の〇〇です」

旦那と同じ会社であることと、丁寧な挨拶に夏帆は何の疑いもなかった。

夏帆「はい。主人がいつもお世話になっております」

中年DQN男「旦那さんから、妻が一人でいるから心配だ。何かあったらよろしく頼むと言われ挨拶にきました」

夏帆「そうでしたか、わざわざ挨拶に来て頂きありがとうございます」

中年DQN男「では、失礼します。何かありましたらこちらにご連絡ください」

男達は名刺を渡して帰った。

この挨拶の時、アパートの玄関には3人の男たちが入った。実はこの時2人が横並びで夏帆に挨拶をしている間、後ろにいた小太り男は玄関に置かれている、アパートの鍵を手に取り、あらかじめ用意していた粘土に鍵を押し付けた。つまり玄関の鍵の形を入手していたのだ。これでアパートの合鍵ができてしまった。

これが悪夢の始まりだった。

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