【中年男達にイキ我慢をさせられた美人妻】エロ体験談 イメージAIイラストあり

4.発情してしまった美人妻にオナニーをさせるがイカせない男達

ハゲメタボ男「俺たちも、もう若くないからちょっと休憩しよう」

小太男「そうだな、少し休むか。奥さんこれ飲んでいいか?」

夫が帰ってきた時に、飲んでもらうつもりで用意していたビールだ。

男は夏帆の了承を聞く前から、勝手に飲み始めた。

夏帆(節操のない男たちね…でもチ〇ポだけは………)

中年DQN男「そういうことで 奥さんちょっと休ませてもらう。その間オナニーでもしてな」

そう言われて夏帆はディルドオナニーを始めた。

人前でしかも、知り合いでも何でもない醜男たちの目の前でオナニーなんて………。ありえないことだと分かっているが、寸止め地獄で責められ続けた夏帆は絶頂を求め、オナニーを我慢できなかった。

夏帆(私、こんな人たちの目の前で何してるんだろう……私 寸止めされすぎて、おかしくなっちゃったのかな)

夏帆「んっ、はぁはぁ、んんん!来ちゃう…」

男たち「はい、ここまでー」

夏帆がイキそうになると、腕を掴まれオナニーを止められる。

夏帆「えっ…今………」

夏帆(それはないでしょ………イクところだったのに………)

中年DQN男「今、なんだ?」

夏帆「……………なんでもないです」

中年DQN男「いいぞイキたいならオナニーしてろ」

夏帆は再度オナニーを始めた。

小太男「こんな美人の奥さん、スペック高いよな。こんな人妻が俺たちの前でこんなに乱れるとは」

夏帆「ここ好き、気持ちいいの………おかしくなるの、んっっ」

イキそうな夏帆の腕を強制的に掴かみ、寸止め………。

男たちはひたすら寸止めオナニーさせた。

夏帆「お願いです、止めないで、イキたいの!」

掴まれた腕を振りほどいて、再度オナニーをしようとするが、男3人には勝てるわけもなく、何度も何度もイキ我慢を強要された。

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