【中年男達にイキ我慢をさせられた美人妻】エロ体験談 イメージAIイラストあり

5.虚勢張る美人妻を徹底的にイカせ自我崩壊

男たち「じゃあ、そろそろセックス再開しますか」

ハゲメタボ男に「じゃあ次は俺から犯しちゃおうかな」

夏帆は強引に立たされ、ハゲメタボ男に立ちバックで貫かれた。

壁に手をつけないで、後ろから腕や肩を掴まれた立ちバックだ。この体勢は体が仰け反るため、オマ◯コの気持ちいいところを、強く擦られる形となった。

中年DQN男「奥さん、腕肩を握られた 立ちバックは、奥さんのような体型だと、エロさ倍増だな、ははははっ」

Fカップの巨乳で、くびれたウエスト…そんな体が仰け反ると、とても卑猥だ。

夏帆「うう!ああああ! ああああ…! あんっ!」

ハゲメタボ男「さて、これ好きだろ」

ハゲメタボ男は一気に激しく動き、腰を夏帆のお尻に叩きつけるようにピストンした。

夏帆「あっ…うう、ま、まだ……もう…ホントに…壊れちゃ…う……」

ハゲメタボ男「相変わらずいい声で喘ぐね。イカせてやろうか?どうだ?」

夏帆「はい!イカせてください!ああ、あふうん…!あんっ! もっと、もっと……!」

ハゲメタボ男「はい、ここまで」

激しいピストンでイキそうになっている夏帆の腕を離した。立バックの状態からであり、夏帆は前のめりにへたり込んだ。

夏帆は上から余裕の表情で見下している3人の男をしたから睨んだ。

夏帆「どうせあなたたち、私をイカせることが出来なんでしょ?だからそうやってすぐに抜くだけじゃない」

小太り男「そんなこと言ってられるのも今だけだぞ」

中年DQN男「さて、そろそろですかね」

この言葉に3人の男達は下品に笑った。

中年DQN男「また俺のチ〇ポを挿れてやるよ」

夏帆は正常位にさせられ、中年DQN男の反り立つチ〇ポを受け入れた。

中年DQN男は奥までゆっくり挿入した。

夏帆「ほら、どうせ激しくするとすぐに射精しちゃうから、抜くんでしょ。たいしたチンポじゃないわ」

それを聞いた中年DQN男はニヤリと笑い、これまでにない激しいピストンを開始した。

夏帆あえぎ「ふぐっ! あううううっ! ああっ!おっ、奥っ、奥ついてっ…くううっ!ああっ、うああああっ!!」

中年DQN男「ここだろ?奥さんの感じる場所は全部わかるからな」

夏帆「あぁ…ダメ………いい…気持ちよくて……んんんっ……ああっ…イッちゃうっ…んっ!」

中年DQN男「どうした?さっきまで俺たちのチ〇ポばかにしていたよな」

夏帆に言い返す余裕はなかった。

夏帆「ああ…いやっ…ダメっ…あ、ああ……イッちゃう…あっ、イキますっ…!」

中年DQN男「イカせてやるよ!イケイケ」

夏帆「あぁ…ダメ………いい…気持ちよくて……んんんっ……ああっ…イッちゃうっ…んっ!ひっ…ぐっ…んっ! ああ! んっ…イクッ…くうっ! イクッ…ああああああっ!!」

ビクンッ、ビクンッ

夏帆は美しい身体をのけ反らせながら簡単にイカされた。

男たち「体ビクンビクンさせてイッたぞ。すごいな。すぐにイク雑魚マ〇コが!口々に卑猥なことを言っていた。

小太男「次は俺だ。うつぶせになれ!寝バックしてやる」

夏帆に休む間もなく、次のチ〇ポが侵入してきた。

夏帆「やあああんっ! あははぁんっ! イッ、イッたのに奥突かれたらっ…あっ…アソコシビレちゃうっ…ああっ!ああ、いいです…か、感じて…感じます…」」

小太り男「どうだおれのチ〇ポは」

夏帆「凄いです。奥まで…奥まで入ってっ、あああっ!イクイク!イッちゃいますぅ!!」

夏帆限界までイカされ続けた。

夏帆「あっ…うう、ま、まだ……もう…ホントに…壊れちゃ…う……これ以上イカされたらっ…壊れてちゃうからやめて…」

中年DQN男「そろそろ仕上げして完堕ちさせるか」

中年DQN男に正常位で挿入され、両手に他の男のチ〇ポを握った。

激しいピストンで夏帆は簡単にイク体になってしまった。

夏帆「うう!ああああ! ああああ…! あんっ!ああ! はい……うっ……き、気持ちいいですっ!あああっ、あん!ああっ!あぁ…ダメ………いい…気持ちよくて……んんんっ……ああっ…イッちゃうっ…んっ!」

中年DQN男「お前がイク時同時にイクぞ!生中出しだ」

ハゲメタボ男「うほうほうほおおぉぉ!イクぞ。あー出る出る出る、うっ!!」

小太り男「ハァハァハァ、うぅ、出すぞ!受け取れ!!」

ドビュルルルッ! ドピュッ! ドピュッ!

ビュルルッ! ビュル! ドビュウウッ!!

夏帆「精子…夏帆の中に精子くだだい!あはあああっ…ああっ!やあっ…出てます……精液…奥に出ちゃってます…」

夏帆が絶頂すると同時に男達が射精した。おびただしい量の精子が夏帆の身体を汚していく。

あろうことか寸止め地獄からのイカ地獄で、理性が働かず、中出しをおねだりしていた。

夏帆「やああっ…やあああっ!! 顔に…身体に……熱いのたくさんかかって…やあああっ!!」

身体の中も外も精子まみれにされた夏帆は呆然としていた。イカされすぎて体はぐったりしている。

ぐったりしつつ夏帆は顔にかかった精子を指にとり舐めてしまった。オマ〇コからはドロリと、中出しされた濃厚で黄ばんで精子が流れ出てきた。

三人の男は卑猥な話で盛り上がらいながら、精子まみれの夏帆を撮影した。

男達「じゃあな、奥さん。また来るからよ。次は全員で中出ししてやるよ」

そう言い残し、アパートから出て行った。

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