【中年男達にイキ我慢をさせられた美人妻】エロ体験談 イメージAIイラストあり

1.オナニー中にアパートに押し入られイキ我慢させられる
中年DQN男はアパートの合鍵を使い、こっそりとアパートに侵入した。そこで男は夏帆がどんな生活をしているか覗き見ていた。
誰かに侵入されていることを知るよしもない夏帆は、いつものようにオナニーを始めた。
オナニーしている夏帆を確認した男は、こっそりとその様子を撮影した。そして、夏帆がオナニーでイキそうになるタイミングで姿を現した。
夏帆「えっ!?誰!?ちょっと待って!えっ、なになに!どこから…近づかないで!!」
中年DQN男「奥さん、昼間から随分と盛んですねぇ。いい声だしてたねぇ。オモチャまで使ってるんだ。奥さんも好きなんだね」
夏帆「あなたは、主人と同じ会社の………」
中年DQN男「ごめんなさいね奥さん。実は同僚でも何でもないんだ」
夏帆「け、警察呼びますよ」
中年DQN男「そんなことしていいのかな?これを見ろ」
夏帆「!?……何これ、どうして」
中年DQN男「そういうことだ、わかったな?」
この時に毅然とし態度で接して、警察を呼んでいれば悪夢はここで終わっていたかもしれない。だが、もともと物事をハッキリ言えないタイプの夏帆は恐怖心もあり、強く言い返せなかった。
それをいいことに、中年DQN男は、夏帆を抱き寄せて右手で夏帆の胸を服の上から鷲掴みにした。左手は夏帆の顔を正面に向けさせ、無理矢理キスをした。
夏帆はキスを拒否し、男の舌が口に侵入しないよう必死で口を閉じていた。
その時、中年DQN男は服の上から夏帆の乳首を探り当て刺激した。
夏帆「あっ…」
夏帆は思わず声を出してしまった。
中年DQN男は、それを見逃さなかった。
声が出た際に一瞬口が開き、そこに舌をねじ込んだ。
夏帆「んんんっ!んっ…」
中年DQN男は執拗に夏帆の口内をまさぐった。
夏帆は、やっとの思いで中年DQN男から顔を背けた。逃げようとしたが、腰を掴まれ引き戻された。
中年DQNは、座った状態で夏帆を後ろから抱きしめる体勢にした。
後ろから、耳や首筋を舐め、両方の胸を激しく揉みしだいた。
中年DQN男「奥さん、敏感な体質でしょ?それに旦那来なくて欲求不満だろ?」
夏帆(気持ち悪い…こんな男なんかに…どうすれば…)
敏感で欲求不満なのは確かで、夏帆は何も言えず耐えていた。
すると中年DQN男は、後ろから両手を夏帆の胸に回し、ブラの中へと手を入れた。
中年DQN男「奥さん、あんたここも弱いんだろ?ほらこうすると…」
夏帆「んんんっ!」
中年DQN男「やっぱりな。こいつは楽しめそうだ。気持ちよくしてやるよ」
中年DQN男はディープキスから始まり、耳、首筋…そしてブラを上にズラし、直接乳首を責め始めた。
夏帆は乳首が弱いため、体がビクビクしてしまう。頭では逃げないと!と思っても体が反応してしまう。
中年DQN男は後ろから、左手で夏帆の乳首を責め、右手はオマ◯コをまさぐり始めた。
夏帆はこの男が来るまで、オナニーをしていたのでパンツは履いていなかった。
さらにオナニーでイキそうになる直前で男は侵入され、イキたい願望が中途半端なところで止められていたのだ。なので夏帆のオマ◯コは大洪水の状態だった。
中年DQN男「すみませんねぇ、奥さん。オナニーでイク寸前に止めてしまって。イキたくてしょうがたいんでしょ?」
中年DQN男に見透かされてしまい、夏帆は何も言い返せない。
男は座った状態で、後ろから抱きつくような体勢になり、右手はオマ◯コで左手は乳首、さらに耳を舐めながら本格的に攻め責め始めた。
羞恥心を煽るため、わざと愛液でクチュクチュと音を立てながら責め立てる。
中年DQN男「奥さん、この音聞こえるか?あんたのオマ◯コから溢れてきた愛液のせいで、大洪水じゃないか!」
夏帆「そんなこと言わないで」
中年DQN男「随分強気だね、じゃあこうしてやるよ」
中年DQN男は夏帆の奥へ指を挿入し、激しく出し入れした。同時に乳首を強めにひねり上げ、耳も犯すかのように舐め回した。
夏帆は不覚にもこの荒い責め苦に感じてしまい抵抗できなくなってしまった。
夏帆「ああっ!…いやああ…!」
責め立てられて数分後、夏帆は早くもイク感覚が押し寄せてきた。
イキそうになっているのを、中年DQN男は見抜いていた。
中年DQN男「奥さんほらイカせてやるよ!イケイケぇ!」
イカせてやる、という言葉通り夏帆はイキそうになるが、イク寸前で責めている手を止められてしまった。
中年DQN男「奥さん、どうした?不満そうだな」
夏帆「えっ………いや、何でも…ないです」
中年DQN男「どうしたんだ?まさか俺みたいな男に責められて、イキそうになったんじゃないだろうな?」
夏帆「いや…あの、それは…」
夏帆はイク直前に手を止められ呆然としつつも、イカせて欲しいという願望が強まった。
寸止めされたかと思いきや、また激しく責め立てられる。何度も寸止めされイキ我慢を強要されている。
中年DQN男「どうしたんだよ奥さん」
夏帆「いやその………何でも…ないです」
5回ほど寸止めを繰り返され、頭と体がおかしくなりそうだった。
その後、中年DQN男は、夏帆を仰向けに押し倒し、正常位でガチガチになったチ◯ポを夏帆のオマ◯コに押し当てた。
夏帆は無意識に夫のモノとサイズを比べてしまった。
夏帆(えっ、凄い、長さも太さも全然違う)
すでに大洪水のオマ◯コはすんなり中年DQN男の立派なチ◯ポを受け入れてしまった。
夏帆は何度も何度も寸止めされていた為か、チ◯ポを挿入されて、すぐにイキそうになってしまった。
夏帆「ああ…いやっ…そこダメっ…あ、ああ……イッちゃう…あっ、イキますっ…!」
前戯されていた時と同様にチ◯ポで犯されながらイキそうになると、また寸止めされた。
夏帆「えっ………どうして…」
中年DQN男「どうしたもっと犯して欲しいのか?」
夏帆「そんなわけないじゃないです」
中年DQN男「じゃあなんで逃げないんだ」
夏帆は何も言い返せなかった。
中年DQN男「奥さんオマ◯コ良くて気持ちいいね、旦那さんのチ〇ポが小さくて広がってないんだなこれは。奥さん一人だけ何度もイキそうになって卑怯だな。俺もイカせてもらうぞ」
ビュルル ビュル……ドピュ…ピュ…
中年DQN男「あー気持ちよかったぜ奥さん、あんた最高だな。また可愛がってやるからオマ〇コ濡らして待ってろよ。じゃあな」
夏帆「んんんッ」
男は大量の精子を美しい夏帆の顔面にぶっかけて帰って行った。
精子にまみれ、独特な匂いが夏帆の頭をぼんやりとさせた。無意識に顔面にかけられた精子を指ですくい、舐めてしまっていた。
夏帆はしばらく放心状態で動けなかった。



