【優しい彼氏がいるのに、私をオナホ同然に扱うクズ元彼に男のチ〇ポに……】イメージ画像付き、エロ体験談 

2.ホテルで一人、オナニーに耽る理央

一人、ホテルに残された理央は、不適切な相手とはいえ自分は不完全燃焼のまま放置された。

クズ元彼は性欲を発散し、急いで帰ってしまい中途半端な状態でイカせてもらうこともできず、取り残されてしまい、理央は我慢できずホテルに備え付けられている電マを手にした。

クズ元彼に強引に犯され感じてしまったのにイカせてもらえず、自分だけ気持ちよくなったクズ元彼は理央をホテルに残し1人で帰ってしまった。

一人ホテルに残された理央は我慢できずにホテルに備え付けられている電マを使ってオナニーを始めた。

理央(私何やってるのかしら…)

悔しかったのがオナニーしながら想像するのは今の安定した彼氏ではなく、さっきまでオナホ扱いして犯していた、クズ元彼のことだった

理央(ダメだと分かっていても、今の優しくて安定した彼氏とクズ元彼を比較しちゃうなんて、私最低な女なのかな…正直なところ、やはり彼氏の◯ポよりも一回りも二回りも大きな◯ポでオモチャみたいに扱われることに興奮しちゃうなんて………)

理央は自分が、最低なことを考えてしまっていることで自責の念に駆られつつも、中途半端のままで取り残されオナニーを我慢できずにいた。

理央「んんっ、あっ…んんんっ、電マはやっぱり凄っ!んん…」

ラブホテルの部屋に、私1人しか取り残されていない状況でのオナニーは少し虚しさを感じている。

虚しさを感じながらも、電マの機械的な刺激に私は絶頂へ登り詰めていく

理央(すごい 気持ちいい…)

プシャー、ピュッ

私は伝マで潮を拭きながら絶頂を迎えた行ってしまった。

妄想をしながらオナニーをしていたが、妄想で出てくるのは優しくて安定した彼ではなく、さっきまで 理央のことを貫いていたクズ元彼だった。

理央(あの人のより大きいチ◯ポが欲しいの…そんな妄想をしていると私の◯コからは、どんどん愛液が溢れてきちゃう。彼女でもセフレでもなく、それ以下のオナホ扱いなのに、どうしてクズ元彼のことを考えてしまうのだろう)

理央は、この様な思考を何度も繰り返してしていた。

1回では物足りず、イキ癖がついて敏感になっている クリトリスで3回ほど絶頂に達してしまった。

絶頂に達した快楽の余韻と疲労感で理央はベッド身を預け荒い呼吸を整えていた。

理央(私は一体何をしているんだろう……… 一人で虚しいな…)

理央は、しばらくの間、呆然と天井を見上げていた。

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理央(そろそろ帰ろう)

理央はオナニーでは満たされていない体を起こし、服を整えラブホテルの部屋を出た。

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