【優しい彼氏がいるのに、私をオナホ同然に扱うクズ元彼に男のチ〇ポに……】イメージ画像付き、エロ体験談 

1.クズな元彼に呼び出され、半ば強引にホテルに連れ込まれ…

理央「どうして?こんなところ来る必要ないじゃん!」

クズ元彼「なんだかんだ言って、お前もこうして俺とホテルに入ってるじゃないか?」

理央「別に私は来たくて来たわけじゃないんだから!」

彼の忘れ物の受け渡しのために待ち合わせたのは、ラブホテル近くのコンビニの駐車場でした。当時そのラブホテルには、よく元彼と行っており、だいたいこのコンビニで待ち合わせをしていました。

理央「嫌だよ!私もうしないから!結婚前提にお付き合いしてる彼氏いるんだからね!」

クズ元彼「そんなことは俺にはどうでもいいことだ」

そう言って私の話に耳を傾けず、元彼はズボンを下ろし、硬くなったチ◯ポを出しました。

私は本気で抵抗しましたが、男の人にはかないません。

元彼は私のスカートをめくり、パンティをずらして、屈ませて勃起したチ◯ポをオマ◯コに立ちバック挿れてきましました。

クズ元彼「お前何で濡れてんだよ!」

元彼は知っている……私が物みたいに扱われて感じてしまうことを…

理央「お願い抜いて!やめてってば!」

クズ元彼「それは本心なのかな?やっぱり生のセックスは気持ちいいぜ」

理央「ねっ、ねぇ!ゴムぐらいつけてよ」

クズ元彼「お前とのセックスで、今までゴムつけたことなんてないだろう」

私は何の前戯もなく、即ハメされて感じてしまっている………。

クズ元彼「あー気持ちいいぜ!お前とのセックスはめんどくさい前戯とかいらないから、性処理にピッタリなんだよなぁ」

私は不覚にもそんな罵られる言葉で更に、興奮してしまった。

クズ元彼「次はこうだ」

元カレは私を強引に起こし、跨らせた。

クズ元彼「ちゃんと腰振りな!疲れたからお前が俺を気持ちよくさせろ。そもそもお前みたいなオナホールは男を気持ちよくしないとダメだろ、へへへっ」

クズ元彼「おい!ちゃんと気持ちよくしろよ!もっと動け!」

彼氏とのセックスとは全く違う次元の元彼とのセックス………私は不覚にも彼氏とのセックスと比較していた……。

理央「ダメそこ!奥は…奥はダメだってば」

クズ元彼「奥がいいんだろう!じゃあお前が奥を刺激されるように上手に動くんだな」

私は気づいたら彼にまたがって、自ら腰を振っていた…。

クズ元彼「そうだそうだっ!その調子だ」

理央「んんんっ…あはっんっ、くっんんんっ…」

私は自ら腰を振り、クズ元彼のチ◯ポでイキそうになった。

クズ元彼「おい理央!お前は気持ちよくするのが役目だろ!勝手に気持ちよくなるな」

クズ元彼は理央を仰向けに寝かせた。

そして何の躊躇もなく正常位で理央を思いっきり貫いた。

理央「あああーっんん…くっんんんっきっつい!あ、あ、あ、それんん!」

クズ元彼のデカ◯ンは理央の子宮口を突いてくる。

クズ元彼「やっぱり生セックスは最高だな!お前のオマ◯コはギュウギュウ締め付けてくるから俺ももうイキそうだ」

理央「えっ……!もう…」

クズ元彼は射精感がこみ上げてきていた。

クズ元彼「イクぞ!今日は特別にお前の好きなところに出してやる!どこに出してほしい?」

理央「そんなこと…言えるわけないっ」

クズ元彼「分かった!じゃあ、中に出すぞ!」

理央「ダメ!中はダメ赤ちゃんできちゃう!」

クズ元彼「だろ!だからどこに出して欲しいか聞いてんだ!言わないならなら中に出すぞ」

理央「か…顔にください…」

クズ元彼「仕方ないな、じゃあ 顔にかけてやるよ」

そう言っクズ元彼は一層激しく、腰を動かし理央のオマ◯コの内壁でチ◯ポをしごいた。

クズ元彼「気持ちいいな、やっぱりお前のオマ◯コは最高だな!あー、イク!イクぞ!理央っっ!!」

理央「えっ、だってば ゴムつけてないじゃん!…………んんっ、そこダメー私もおかしくなっちゃうから…」

クズ元彼「イクイクっ!その顔に出してやる!」

ドピュ、ビュル、ビュ…

理央「んんんっ!!」

リオの整った美しい顔にクズ元彼の精子が降りかかる…。

クズ元彼「おいおい、ち◯こちゃんと綺麗にしろ!」

そう言ってクズ元彼は私の口に強引にペニスを入れてきて、掃除フェラをさせられた。

ひとしきり舐められさせられた後、クズ元彼は、いそいそとズボンを上げ、帰り支度を始めた。

クズ元彼「じゃあな!またしたくなったら連絡するから必ず来いよ」

そう言ってクズ元彼はホテルを後にした。

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