公園の公衆トイレにて イメージ画像付きエロ体験談

画像はイメージですので、服装や髪型など統一されていません。
※現実で行わないようにしてください※

ほなみは、彼氏とデートしていた。

彼「なあ、ちょっとここに入ろうぜ」

彼は唐突に切り出した。
彼が指さしたのは、休日の昼間は家族連れて 賑わう公園の公衆トイレだった。

ほなみ「え!?どういうこと?」

彼氏「いいから、いいから。どなたでもご自由にお使いください って書いてあるでしょ?」
そう言うと、彼は多目的トイレのドアをスライドさせた。

彼氏「誰かに見つかるとヤバいだろ。早く!」

ほなみ「あっ…えっ、ちょっと!」
言われるがままに彼について、ほなみは中に入った。多目的トイレに入るのは初めてだった。

車椅子でも利用が可能なように、中は広い。だいたい3畳ほどのスペースであった。

彼は荷物を手早くフックにかけると、すぐにほなみを抱きしめてキスをしてきた。
(彼ったら、何もこんなところでキスなんて…)
ほなみは困りながらも、彼の舌先を感じ、動きを合わせるように 自分でも舌を使った。

彼氏「こういうとこだと興奮しない?」

ほなみ「そ、そんなわけないじゃん。誰か使う方がいたら困るからもう出ようよ」

彼氏「大丈夫だってば」
彼はすでに息を荒げていた。

ほなみの言葉を無視して、彼はブラウスのボタンが外し、ブラジャーを押し上げた。

彼は、ほなみのバストを重みを楽しみながら、乳首を吸ってきた。
ほなみ「あ……ああ……だめよ」

決して綺麗とは言えない壁に、ほなみは強引に押し付けられた。

彼氏「前から1回ここでしたいって思ってたんだよね」

施錠したのをいいことに、彼は大胆だった。
ほなみのパンティとパンストが、力任せに膝のあたりまでずり降ろされた。

その流れで、指が急所のクリトリスに触れてきた。

ほなみ「あ…あああ…だめなの。公共の場でこんなこと……」
そう言いながらも、彼の指にほなみはすぐに反応してしまっていた。

(いや……どうして……。私、もう濡れてきてる。立ったままでするなんて)

彼の指が、ほなみのクリトリスとその周辺を撫で回してくる。足は肩幅に開かれていた。

彼氏「ほなみだって、濡れてきているじゃないか。気持ちいいんだろ?」
ほなみ「それは……あなたが上手から……」

ほなみの膝がガクガクと、小刻みに震え始めた。
しっかり踏ん張っていないと、崩れ落ちそうだった。
(あああ……立っているのがつらい。でも……こんなところで膝はとてもつけられない)

愛撫されながら何度もディープなキスをされ、ほなみもすっかり興奮していた。

彼氏「こっち来いよ」
と、彼が促したのは洋式便器だった。

彼氏「これに手をついて、お尻突き出せよ」

ほなみ「えっ?もしかして……最後までしちゃうつもりなの?」

彼氏「もちろん。家のベッドでやるばっかりじゃなく刺激的なのもいいじゃん。色々試してみたいんだよね。ほなみがどんな反応をするのか」

(こんな公共の場で非常識なことなんて…でも、もう私すごい濡れちゃってる……恥ずかしいくらい)
ほなみは観念して、パンティとパンストをまとめて足首から抜き去った。そして 幅が十分ある手すりに腕を乗せ、便座を覗き込む格好で、お尻を突き出した。

彼氏「ほなみ、すごくエロいぞ」

彼は、今度は後ろから、ほなみの秘所をいじり始めた。
ほなみ「あああ…んんん……」
ほなみは声を押し殺しながらも、背中を弓なりにして反応した。

彼氏「すげえ。どんどん溢れてくる。淫らだね。ほなみは」

ほなみ「ち、違う。あなたがこんなことするから………あああ……」
そう言いながらも、ほなみは自分のいつも以上の反応に戸惑っていた。
(私……こんなに濡れてる……こんなの変よ。おかしいわ)

彼の指が、奥まで侵入してきた。指でほなみを突き上げながら、彼はジーンズと下着を下げ、ガチガチにいきり立ったペニスを露わにした。

彼氏「入れるよ。欲しいんでしょ?」

ほなみ「いや……そんな……」

彼氏「こんなに濡らして欲しがっているじゃないか。したいんだろう、ほなみも」

ほなみ「は……はい……」

バックから、熱くガチガチになったペニスがトロトロになった、ほなみの秘所に押し当てられた。

彼氏「外、大勢の人がいるから声あげるなよ」

ほなみ「はい……あっ…あうぅ…」

すると一気に、一番奥まで、彼のペニスが侵入してきた。突き上げられる 勢いでほなみの背中はより一層、弓なりになった。
ほなみ「あっ!!……あぁっ」

彼は、グイグイと力強く何度も突いてくる。
ほなみは、ひと突きされる毎にめまいを覚えた。官能の渦に巻き込まれていく。

ほなみ「ああ……ねぇ…」
ほなみは苦しそうにつぶやいた。
(いつもより早くイッてしまいそう…どうして?)

彼の手が前から股間に回ってきた。ピストンしながらすっかり固く尖ったクリトリスを刺激され、ほなみは叫び出しそうになった。

(待って!それ…それはダメなやつ。ちんちん入れられながら、クリ触るのダメ)
しかし、そんなことが許される場所ではない。ほなみはギリギリ、理性でそれに耐えた。

(も、もうだめ!イキそう!だめだめ!声出ちゃう……)

ほなみ「んんん!あっ…んっ」
ほなみは、唇を強く噛んで声を押し殺しながら絶頂を迎えた。

彼氏「ダメだ 俺もイッちゃいそうだ。ほなみもイケよ!」
ほなみ「も、もう……イッ、イッてるっ…ってば………」

彼のピストンが、一層早くなった。

彼氏「ううううっ!ああ!ほなみ 好きだよ」

彼は動きながらそう言うと、ほなみの奥に放出した。

体勢を整えても、ほなみはしばらく、ふらついていた。

(どうしよう?これじゃあ、まともに歩けないわ。彼ったらこんなところでなんてことを……)

しかし、普段より興奮してしまった自分を認めないわけにもいかなかった。

(私、彼のせいで、どんどん変わってしまう……。これでいいのかな?それとも、これではダメなのかな?)

ほなみの中で、しばらく答えは出そうにもなかった。

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