【巨乳美人OLが社内の肉便器へと調教される過程。最後には………バッドエンド】エロ画像付き体験談 AIイラスト

巨乳美人OLは必ず社内で話題になります。

『〇〇課〇〇係の由菜ちゃん、めっちゃ巨乳で可愛いよな』

このような噂は、すぐに広まります。

こうなると、社内の飲み会の帰りに、何とかホテルに誘えないだろうか?ご飯でも誘ったら来てくれるか?など男達の中で、セックスに持ち込もうと躍起になるわけです。

まずは、簡単なセクハラ発言から始まるでしょう。

そこで言い返せないOLはセクハラが徐々にエスカレートしていき、やがてはセクハラ発言だけでなく腕や肩など、体を触れるようになります。

それが徐々に、おっぱいを揉まれ、乳首を責められやがては、セックスまでさせられるわけです。

そして1人の男とセックスをしたら、その噂が広まり そのまま男達に輪姦され、社内の性処理肉便器の完成というわけです。

あなたの彼女や奥さんも、もしかしたら、あなたの知らないところで、このようなことをされてるかもしれませんよ………。

1.巨乳な美人OLが入社してきました

由菜は大学を卒業して、新卒採用された22歳。

大学3年生の時には。ミスコン準グランプリを獲得しています。

新しい環境に慣れるのに必死です。由菜は真面目な性格で、押しに弱い一面があります。

巨乳で顔も可愛く、その噂は社内ですぐに広まりました。

2.大きなおっぱいに注目が集まりセクハラ発言を受けます
 何も言い返せずトイレへ逃げこむこともありました

新人ということもあり、セクハラ発言に対して、何も言えずトイレに逃げ込むことがありました。

真面目な由菜はセクハラ発言に対して、受け流すことが出来ません。作り笑いするしかありませんでした。

誰にも相談できず、由菜は一時的にトイレに逃げ込んでやり過ごすしかないのです。

由菜(どうしよう……ホントにあの上司気持ち悪い…でも何も言い返せないし……)

3.ボディタッチがエスカレートして、おっぱいを揉まれてしまいました

セクハラ発言がエスカレートしてきました。何も言い返せないのをいいことに、キモデブ上司は調子に乗り、ボディタッチをするようになりました。

軽く振り払おうとはしますが、本気だとは受け止められず、ボディタッチはエスカレートしてきます。

すれ違いざまに腕や肩に触れる程度であったのが、お尻や足を触られるようになりました。

残業でオフィスにキモデブ上司と二人きにりなったとたん、急に後ろからおっぱいを揉まれてしまいました。

由菜「……っん、えっ!あっダメです、やめてください」

キモデブ上司「由菜ちゃんそんなこと言って、身体ビクビクしているよ。どういうことかな」

由菜「それはっ…違う、放してください」

キモデブ上司「こんな可愛くて巨乳な女を放っておくわけないだろ。ここをこうすると…どうだ」

キモデブ上司は不意に由菜の乳首を強く摘まみ上げました。

その瞬間由菜の身体は、ビクンと反応してしまいました。

由菜の秘密…それは乳首がかなり弱いことです。

それがバレてしまった今、由菜は抵抗できなくなります。

由菜「ん…これは違っっ!!お願いダメなの!!」

キモデブ上司 「そんなこと言って 乳首つまんだ瞬間 すごい反応してるな。どうだ、ここをもっとこうすると」

キモデブ上司は執拗に由菜の乳首をこねくり回します。

由菜「んんっ、お願い そこだけはやめてください。それダメっ!」

由菜体は正直に反応してしまいます。

すると突然、社内の固定電話が鳴ります。

キモデブ上司「いいところだったのに!」

由菜はホッとしたような、物足りないような気持ちで逃げるように帰宅しました。

4.社内でリモコンローターを仕込まれ仕事中にビクビク体が反応してしまいます

キモデブ上司「由菜、16時に書類倉庫で仕事を手伝ってくれ」

由菜は、絶対何かあると思いつつも仕事を断るわけにはいかないと思い、承諾してしまいました。

16時、書類倉庫。

キモデブ上司「ちゃんと来たな。仕事ができる女だ」

ニヤニヤ不敵な笑みを浮かべながら言われました。

由菜「何を手伝えばいいのですか」

キモデブ上司「今からこれを仕込んで仕事しろ」

由菜「これは…!?」

真面目な由菜でもこれが、リモコンローターであることは知っています。

由菜「………はい……」

由菜は断ることが出来ず、遠隔操作できるローターを仕込まれました。

仕事中にもローターのスイッチを入れたり切られたりされ、周囲の人にバレないようにするのが必死でした。

仕事中にキモデブ上司に快楽の主導権を握られ弄ばれました。

キモデブ上司の身勝手なリモコン操作で、由菜の体は完全に支配されてしまいました。

夜の残業時間となり、オフィスにはキモデブ上司と二人きりです。

キモデブ上司「由菜お前、仕事中何回イッんだ」

由菜「……知りませんそんなっ…の!んっ!」

キモデブ上司「正直に言わないと…わかっているよな」

由菜「5回です…」

キモデブ上司「仕事中5回も行くなんてドスケベ女だな」

由菜は何も言い返すことが出来ず、リモコンローターを仕込まれ、キモデブ上司のオモチャにされてしまいました。

5.キモデブ上司のデカ◯ンをフェラチオさせられます

キモデブ上司「何、自分ばっかり気持ちよくなっているんだ、俺のことも気持ちよくしろよ」

由菜「はい…わかりました」

職場でおっぱいを揉まれ、リモコンローターで何度もイカされ、由菜はキモデブ上司に逆らえなくなっていました。

由菜(えっ、すごい…こんな大きなオチ◯ポ初めて見た)

由菜はヤリ◯ンではないが、これまで彼氏とエッチをしたこともあった。

その中では比べ物にならないほど大きく、由菜は目にした瞬間びっくりしてしまった。

その反応をキモデブ上司が見逃すわけはない。

キモデブ上司「どうしたんだ こんな大きなチ◯ポ見たことないだろう」

由菜「はい…すごいですね」

由菜はフェラチオを拒否するのも忘れキモデブ上司の巨根を咥えた。

キモデブ上司「いい子だ、随分従順になってきたね。こんな巨乳で可愛い子にフェラチオされるなんて」

由菜(どうしよう…こんな気持ち悪い男のチ◯ポなんて嫌なのに、どんどん溢れてくる我慢汁で頭がボーッとしてきちゃった……)

由菜はこれまで見たことないような巨根を必死に咥えた。

由菜は色々と想像してしまった。

由菜(もしこんな大きなチ◯ポが私に入ってきたらどうなっちゃうんだろう…)

キモデブ上司「いいぞ 気!持ちいい…こんな美人にフェラチオされるなんて。ううっイキそうだ!口に出すぞ!飲み込め」

由菜「んんんんんっ……………ゴクンっ」

由菜(うわぁ、すごい量…しかも濃くて匂いもきつい…)

由菜も驚くほどオマ◯コは濡れてしまい、太ももを伝って床まで垂れていた。

6.フェラチオ後、大洪水のオマ◯コにデカ◯ンぶち込まれ犯されます

キモデブ上司は、フェラチオで由菜の口内で射精したばかりなのに、全く衰えていなかった。

由菜(えっ、今出したばかりなのにまだ硬いまま…)

キモデブ上司「ここからが本番だ、机に手をつけ」

由菜「えっ、ちょっと待って、ここじゃ外から見られちゃうかも…」

キモデブ上司「別に構わんさ。俺が こんな美女とセックスしているところ見せつけてやろうぜ。それに由菜、オマ◯コ大洪水だな!こいつはスケベ女だへへへっ」

由菜「そんなのっ…それにちゃんとゴム付けっ………」

由菜は窓際でのセックスを拒否しようとしたが、その言葉を待たずキモデブ上司は立ちバックで由菜のオマ◯コを貫いた。

由菜「あっ、そんな急に、んんっ、」

キモデブ上司「体は正直だな、こんなに濡れた女見たことない。ゴムなんていらんだろ。生が一番」

嘲笑われ、弄ばれても、快楽が強すぎず何も抵抗できなかった。

由菜(どうしよう こんなの初めて…今までに当たったことのない一番奥に当たる…そこやばい)

キモデブ上司は、由菜の反応を見ながらどこが弱点かを探し、簡単に見つけられた。

キモデブ上司「本当に分かりやすい体だな、ここがいいんだろう!」

そう言ってキモデブ上司は、由菜が体験したことのない、一番奥の性感帯をを見つけ出した。

一番奥の性感帯を初めて犯され、由菜はあっけなく絶頂に上り詰めた。

由菜「何それ、そこ初めて、ねぇやばい…初めての 感覚で気持ちいいの、何が来ちゃう、何か来ちゃう! こんなの初めて…何かが来ちゃうの!怖い、怖い、どうなっちゃうの…」

キモデブ上司「やっぱり由菜もここが弱かったんだな。イケイケ、思いっきりイケ!!」

由菜「イクっ!!ダメダメーイクの!そこすごいあーっっっ!!!!」

由菜はあっけなくイッてしまった。

その後も、机の上で横になり正常位、椅子で対面座位など様々な体位で犯され続けた。

キモデブ上司「それにしても由菜、お前イキまくりだな。この雑魚マ◯コが」

由菜「ごめんなさい、私雑魚マ◯コでごめんなさい…彼氏のより大きくて全然違う!こっちの方が気持ちいい」

その言葉にキモデブ上司は優越感に浸った。

キモデブ上司「俺もそろそろイキそうだ。うううぅ、イクぞ!中に出してやる!」

イカされすぎて、完全に思考停止している由菜に中出しを拒否する言葉は出なかった。

由菜は大量の精子をオマ◯コに注がれた。

由菜は完全にキモデブ上司の巨根ハードピストンセックスで堕とされてしまった………

7.犯され、イカされたことが噂で広がり、輪姦さてしまいます

昨日で上司のデカ◯ンセックスで、完堕ちしてしまい、何でも言うことの聞く都合のいい 肉便器となり果ててしまった。

連日、社内のギラついた男たちに、輪姦され毎回中出しされてしまっていた…

チ◯ポの快楽に負けてしまった由菜は、誰のチ◯ポでも受け入れてしまっていた。

由菜「すごいチ◯ポたくさん!みんなのチ◯ポ、私のオマ◯コやお口で気持ちよくなって!オチ◯ポ大好き…」

由菜はセックスなしでは生きられない体に変えられた………

8.社内の性処理肉便器と成り果てました

由菜「皆さん、今日も由菜の体たくさん使って、大量の精子ください…」

由菜は淫靡な表情を浮かべながら、自らチ◯ポを求めしてしまうようになってしまった。

仕事終わりはもちろん、社内の飲み会でも複数の男たちとセックスした。

社内旅行の旅館では、旅館に来た男たちが列を作りのセックスやフェラチオを味わった。

美人で巨乳な由菜は、飽きられることなく何度も何度も犯されイカされ続けた。

9.種付けされ続けた結果…

ある時由菜は、生理が来てないことに気づいた。妊娠検査を使ってみると陽性。

それでも由菜は、男たちの都合のいい 肉便器として使われ続けた。

子供を孕んだ状態でも、男たちは今の体を求めて群がった。

もう誰の子かわからない………

そんなことを考える間もなく、今もまた男たちに性処理として使われている。

バッドエンド

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