【混浴温泉で、巨根の男たちが入ってきて、彼氏の前で中出しを許してしまった話】イメージ画像あり

・女性目線

・キーワード:淫乱、デカチン、寝取られ、混浴、輪姦

・1~5ページまであります。

※イメージ画像は髪型や服装、シチュエーションは本文と一致していません

※登場人物に18歳未満はいません

プロローグ

彼と温泉旅館に一泊した時の体験談です。
彼とは5年の付き合いで、それなりに色々なエッチも経験していて、今回は温泉で一晩中エッチする予定でした。

その為に、彼氏は数日前から一人エッチを禁止して性欲を高めていました。
私もちょうど生理が終わった後だったのでエッチしたくてたまりませんでした。

旅館は少し遠かったので遅めにチェックインすると、すぐに夕食を食べました。
部屋に入るとお互いに我慢できなくなって、抱き合っていやらしく舌を絡ませてキスをしました。

私もすぐに彼のモノを口に含み、中に挿れたくて仕方ありません。
彼氏「ここまで我慢したんだから、もう少し我慢して、温泉を楽しんでから綺麗な身体になって朝までヤリまくろうぜ」
そう言われて二人で温泉に入ることにしました。

脱衣所で着替える時、彼はわざと私の身体を触ってきて、浴衣の上からバックで腰をフリフリしてきました。
私「早く温泉に入ってエッチしよ」

お風呂に向かいました。

1.彼氏と混浴で束の間のイチャラブ

お風呂は内風呂と少し離れた所に露天風呂があり露天風呂は混浴でした。

私「どうする?」

彼氏「露天風呂は混浴だから一緒に入ろう」

混浴というのは不安そうな私に

彼氏「こんな田舎の温泉に誰も入ってこないとよ」そう言われ、せっかくだから2人で入りたいので行くことにしました。

少し宿から歩いて夜の8時頃に露天に着きました。
そこそこ広くて、男女別の脱衣場もあって、雰囲気のよさそうな所でした。
温泉の中は薄暗かったですが、かえって安心しました。
そして、やはり誰もいませんでした。

長旅で少し疲れていたこともあって、彼と私はすぐ浴衣を脱いで、温泉に浸かりました。
誰かに見られそうで、露天風呂に入っているのが、ちょっと恥ずかしかったけど、温泉がとっても気持ちよかったので、そんな気持ちはすぐに忘れていました。

温泉に浸かってしばらくすると、彼が私の体を触ってきました。
私も彼のおちんちんを触ったりキスしたり、じゃれあって楽しんでいました。
すると彼がエッチモードになっちゃって本格的に私の身体を愛撫し始めました。

私もエッチを我慢していたので、気持ちよくなっちゃって、抵抗せずに彼の愛撫を受けました。
彼氏「ここでエッチしよっか?」

私「ダメ、部屋まで我慢して」

そう言って何とか彼を我慢させました。

そうして10分くらい経ったでしょうか。
向こうの方から話し声が聞こえてきました。
こちらに近づいてきます。

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