【混浴温泉で、巨根の男たちが入ってきて、彼氏の前で中出しを許してしまった話】イメージ画像あり

2.混浴に入ってきた2人の強面男に、お酌をさせられる
私「ねえ、誰か来たよ?」
彼氏「ああ、誰か温泉に入りに来たのかもな」
彼氏は全然気にしていないようでした。
話し声は明らかに男の人だったので、私はドキドキしてきました。
せめてタオルで体を隠そうと湯船から立ち上がろうとしましたが、すぐに人影が見えたのでタオルを取ることが出来ませんでした。
男①「おう、ここだ、ここだ」
浴衣姿の強面の男の人が2人現れました。
男②「あ、先客がいるのか」
男①「ラッキー、女もいるんだ!」
男達が言いました。
お互い軽く挨拶をして、男の人たちは浴衣を脱いで、温泉に入り始めました。
男たちは私の体をチラチラと見ていました。
その温泉は湯が透明で、明かりに照らされて、私のおっぱいはお湯に浮いて乳首以外はほとんど丸見えでした。
男②「あの子、おっぱいでっかいな!ぐふふ」
ちなみに胸のサイズは92cmのFカップです。
私はタオルも無く温泉から出るに出られず、困りました。
しばらくすると男の一人がお酒の入った瓶とプラスチックのコップを手に私たちに話し掛けてきました。
男①「ま、どうぞどうぞ、お酒でも」
彼氏「あ、すみません」
彼はコップを受け取り、その人が注いだお酒を飲みました。
私も飲めないお酒を勧められて、少しだけですが飲みました。
男②「ねえちゃん、お酌してくれない?」
私「……ダメって言って」
彼氏にそう言いましたが、強面の男たちにビビッって断わることができない様子でした。
男①「なあ、ダメかい?」
少しドスの利いた声で男が言われました。
彼氏「ほら、早くお酌しろ」
私は腕でおっぱいを隠しましたが、こんな時には大きすぎるおっぱいは半分も隠れません。
私は無理な姿勢で男たちのそばに行こうと歩きだしました。
もう少しで男のそばという所で濡れた岩で足が滑り、転びそうになりました。
男①「大丈夫か?」
男の人たちが私に近寄ろうとしました。
私「大丈夫です、少し転んじゃった」
お酒が回ってたせいか頭がボーっとしてて、すぐにまたクラッときました。
私は体勢を立て直そうとしましたが、ちょっとフラフラしてしまいました。
縁の岩に手をかけ身体を起こすと、またクラクラと目眩がして自然に頭が下がりました。
ちょうど四つん這いで頭が下になっていたので、お尻を男たちに向ける格好でした。



