【混浴温泉で、巨根の男たちが入ってきて、彼氏の前で中出しを許してしまった話】イメージ画像あり

5.デカ〇ンの快楽に抗えず中出しをキメられてしまう

男①「うっ…、イクぞ、ねえちゃん…このまま中に出すぞ!」

それを聞いた彼氏は、立ち上がって声を出しました。

彼氏「あっ!!中はだめだって!」

でも…私…もうすぐイキそうでした。
数日前からの…我慢の限界で…。

誰でもいいから、もうそのままイカせて欲しかったんです。
それに私が生で入れられてるのに今まで止めようともしなかった彼氏も悪いんです。

今思い出すと恐ろしいのですが、その時もう我慢の限界だった私は自分から男①の腰に足を巻きつけて言いました。

私「中で…そのままイッて…私も…私もイクっ!!」

男①「うっ!出る!」

Aさんの動きが止まりオマ◯コの中のおち◯ちんが急にビクッビクッしたかと思うと、オマ◯コの奥に温かい精液がいっぱいに広がったような感じがしました。
同時に私も頭の中が真っ白になってイキました。

男①は何度も中でおち◯ちんをビクビクさせ、私の中に精液を出していました。
私は足を解くと男①のお尻に手を当てて、射精を最後まで受け止めました。

チラッと彼氏の方を見ると呆然としているようでした。
そりゃ、目の前で彼女が他の男に中出しされたらショックですよね。
そして男①がおち◯ちんを抜くと中から精液がドロっと出てきました。

間を空けず、すぐに男②が私の上に乗ってきました。

男②「ねえちゃん、俺バックが好きだから後ろ向いて」

そう言って男②は私の腰を持ち上げると、ひっくり返しました。
私が四つん這いになると、すぐに男②はおち◯ちんを入れてきました。

私「イタッ!!んんー…!」

オマ◯コにチクッと痛みが走りました。

男②「痛かった?大丈夫やろ?男①ザーメンと愛液で、ねえちゃんのマ◯コもドロドロになってるし…」

後ろを振り返って見ると、男②おち◯ちんは彼氏の倍ほどもありました。

男②「ねえちゃん、こんなデカ◯ンは初めてか?」

その言葉を聞いた瞬間、凄く恥ずかしくなってしまい、こくりと頷くのが精一杯でした。
彼氏も男②のあまりの大きさに愕然としていました。

男②「可愛いねぇ、じゃあアソコの力を抜いてね…」

そう言うと男②はおち◯ちんをオマ◯コに突き立てました。
少しずつ穴が広がっていくのがわかります。
そして限界までオマ◯コが広がり、ピリッとした痛みが来た瞬間、ヌルンと入って来る感覚がありました。

男②「ほら、カリまで入ったよ。痛くない?」

私は我慢して首を横に振りました。

男②「少しずつ入れていくからな」

今度は奥が広がっていく感覚が伝わりました。
そして、またピリッとした痛みが来ましたが、男②はおちんち◯んを前後に動かしながら、ゆっくり膣内に埋めていきました。

だんだん痛みが無くなってきて、代わりに膣中がいっぱいに広がる感覚になってきたところで動きが止まりました。

男②「はぁ、全部入ったよ。ねえちゃんのオマ◯コに俺のデカ◯ンが、全部……」

彼氏も興味津々に聞いてきました。

彼氏「痛いのか?どんな感じ」

私「痛くない…けど…なんか膣内がいっぱいで…変な感じ」

彼の前で他の男とエッチしているのに普通に彼に答えました。

男②「じゃあ、動かすよ」

ゆっくりと、おち◯ちんが膣内を出入りしていきます。
ズンッズンッって奥に突き上げるように動かすのです。
ズンッと突かれるたび頭に衝撃が走ります。

私「ああっ!」

男②「一突きごとにねえちゃんのオマンコが締まるよ。すごいっ…なっ…」

ゆっくり何度も私の奥を突き上げました。

もう頭の中には彼氏もことなんか考える余裕はありません。

どのくらい男②に突かれたかわかりませんが、私は何度もイッて頭の中が真っ白になりました。
男②「ねえちゃんの中、たまんねぇな!俺ももうイキそうだ!イクイク!イクぞ!受け止めろ!!」

と言うと、そのまま彼氏の目の前で私の中に射精しました。

私もかすかな意識の中で自分の膣の中で男②の大きなお◯ちんの先から精液が吹き出すたびに、ぐいっと膣内が広がるのを感じていました。

そして膣内で精液を噴き出しながら暴れる男②のおち◯ちんを感じ取り、さらに快感を感じました。

男②「どうだ俺の自慢のチ◯ポは?彼氏よりよかったろ?」

私「はい…よかったです」

男②は私の中からおち◯ちんを抜きました。

男②「気持ちよかったよ、また頼むわ」

男①②一緒にお風呂から上がっていきました。

エピローグ

彼氏「お前、何中出しさせてるんだよ」

彼は少し怒った口調で言いました。

私「止めないからだよ」

そう言うと彼氏は何も言い返せない様子でした。

上がり湯を浴びて部屋に帰る途中、オマ◯コから2人の精液が溢れ出してきました。
彼氏は、それがかえって興奮したらしく、部屋に着くなり私を布団に押し倒し、そのまま朝までエッチに燃えました。

彼氏も朝までに4回も私の膣内に中出ししました。

彼氏の中出しされグッタリしていると、扉がノックされました。

こちら側から対応する前に、鍵をかけていなかった扉を開けられました。

男①②「相変わらずお盛んだねぇ、やっぱり俺たち明日変えることにしたら、混浴の続きをしようや」

私「………」

私(またあのデカ○ンで……中に……)

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