【混浴温泉で、巨根の男たちが入ってきて、彼氏の前で中出しを許してしまった話】イメージ画像あり

3.強面男二人に体を嬲られ………
男①「ねえちゃん、誘ってるの?」
そう言うと、一人の男の人が後ろから覆い被さってきました。
声を上げる間もなく、男の人は後ろから私の胸を揉みはじめました。
私「やだっ!」
彼に触られてピンと勃っていた乳首を、思いっきり摘まれました。
私「ああん!」
思わず色っぽい声を出してしまいました。
すぐに片方の手がアソコに伸びてきて、クリトリスとその下を撫でられました。
痺れるような快感が襲われます。
私「ああんっ!!」
またも私は色っぽい声を出してしまいました。
そんな私を彼は助けようともせず、お湯に浸かったまま。
男②「ねえちゃん、そんな色っぽい声出したら俺たち我慢できねぇよ」
お湯に浸かっている男が言いました。
男②「ほら、もう凄い濡れてるよ。ねえちゃん興奮してんでしょ?」
私(違うの!今さっきまで彼に愛撫されていたから)
まさかそんなこと言えるわけもなく、黙って男の愛撫を受けるしかありませんでした。
男は私のおっぱいを揉みしだきます。
男①「おっ、やっぱり、おっぱいでっかいな~」
彼の方を見ると私を食い入るような目で凝視していました。
そしてなんと、お湯の中の手が股間で動いているようでした…。
男①は私の首筋を舐めながら、片方の手で乳首をつねり上げ、片方の手でクリトリスを弾いたり、擦ったりされ、私は体を震わせながら感じ始めていきました。
エッチを我慢していたので感度が上がっていて、こらえきれない体の反応に、抵抗していた力も徐々に抜けて、男の愛撫に身を委ねるようになっていきました。
男②「俺たちと、いいことしようよ!なぁ!」
我慢の限界でした。
私(彼も興奮してるみたいだし、止めない彼が悪いんだ・・・)
自分に言い訳してコクンと頷いてしまったのです。
男①は私のアソコをむしゃぶりつき、男②は私のおっぱいを舐め回してきました。
二人は責める箇所を交代しながら、私の体を嬲り続けます。
同時に私は全身に快感が広がり、どこに神経を集中していいか分かりませんでした。
とにかく、アソコ、おっぱい、乳首、首筋、耳、腋、お尻の穴と絶え間なく責め続けられているのです。
でもアソコはやっぱり特別気持ちよくて、クリトリスを吸われたり、オマンコに指が入ってきたりすると、ひときわ感じて大きい声を出してしまいます。
男①は指を二本にしてオマ◯コの中を掻き回しました。
クチュクチュといやらしい音が辺りに響きます。



