【性豪キモジジイ、DQNと4P、電車でキモデブオタクにフェラチオ、浮浪者に野外レ〇プ…様々なキモ男たちに犯され、寝取られる巨乳美人妻】エロ体験談

3.電車の2人掛けの座席でキモデブオタクに、手マンでイキ潮を吹かされ、フェラチオを強要される
その日、志帆は友達の結婚式に参加していた。
車は持っているが、都市部での運転が不慣れてあるため、電車で行くこととした。
その帰りのことである。
都市部から離れるにつれて乗客は減っていき、半分以上が空席となっていた。二人掛けの座席に座り降りる駅までリラックスするつもりだった。
だが突然、20代と思われる太っていてオカッパ頭の気持ち悪い男が隣に座ってきた。
志帆(どうしてこんなに席が、空いてるのに…なんでここに座ってくるの…満員電車でもないのに…変な人)
だからと言って、どうすることもできず志帆は黙って座っていた。
隣に座って早々に、キモデブオタクは志帆の胸に、さりげなく肘を当ててきた。
志帆(えっ、これって痴漢…?満員電車でもないのに。特急だからしばらく止まらないけど…寝たふりで我慢すれば………)
しかし、痴漢しようとしているのは明白だ。
志帆(えっ…う…嘘…)
キモデブオタクはさりげなく、おっぱいに肘を当ててきた。
志帆(えっ…!!ちょ…どうしてこんな大胆に痴漢してくるなんて…私が否定しなかったからなの………色々されちゃってるのに慣れてきちゃったからかな)
最初は服の上からおっぱいをつついたり服の上から軽く揉んだりするだけだった。
だが突然キモデブオタクは服の上から強引に、おっぱいを揉みしたいた。
やがて服とブラジャーを上にあげた。志帆の大きくて型崩れしていない、おっぱいを直接揉みしだいた。
志帆(嘘でしょ…!?)
抵抗しないしのいいことに、乳首まで摘まれた。
くにゅ…くにゅ…きゅっ…ぎゅー…カリカリ、きゅっ
志帆(こ…声出ちゃう。こんなところで乳首はダメ………っ、乳首されたら私何もできなくなるじゃん)
キモデブオタク「ふんー、ふんー、ふんー」
キモデブオタクは気持ち悪い、うめき声のよう吐息をしている。
キモデブオタクは、志帆の両方の乳首をこねくり回しながら耳を舐め始めた。
耳を舐められ、唾液まみれになった耳を、さらにヌチュヌチュと音を立てるようにして責められ続けた。
志帆(どうしよう…こんなの、こんな男にされて気持ち悪くて嫌なのに…耳を犯されているみたい…)
ピチャ、ピチャ、ヌチュ、レロレロ…あむっっ
両乳首と耳を責められ反応してしまう。
志帆「んんんっ。そこは…ダメ…な…のっ!」
完全に感じていると気づいたキモデブオタクは、さらにエスカレートしていった。
次は志帆の背中から回した右手で右の乳首をつまみ、左の耳を舐めながら、左手はパンティの上からクリトリスを探し当て、クニクニと刺激し始めた。
志帆「んんっ!んっ!」
思わず声が出てしまう志帆の口をキモデブオタクは塞いだ。
ピチャピチャピチャピチャ、ぬぷっ…グチュグチュグチュ!
志帆(こんなに同時に責められたら、抵抗できなくなっちゃうからダメなのに……)
男はクリトリスを責め、 大量の愛液が溢れ出してきている。キモデブオタクのゴツゴツの太い指が指を入れられた。志帆にはペ◯スが入っているかと思うくらいの圧迫感を感じさせていた。
キモデブオタクは左手の中指と薬指をオマ◯コに入れ、親指はクリトリスを愛撫していた。
この時、志帆は耳、乳首、 オマ◯コの中、クリトリスを同時に責められていたことになる。
志帆はバレないように小さな声で言った。
志帆「ダメッ…それされたら…イッちゃう」
志帆はそう言いながら足がガクガクさせていた。
志帆(いや…こんな場所で…)
それを聞いたキモデブオタクは、一層激しくした責め立てた。
志帆「イッ…ク…!!」
プシャー…プシュ…ピュッ、ピュッ
公共の場でイキ潮吹きながら果ててしまった。
志帆(確かに最近満足していなかったけど…指だけでイッちゃうなんて…)
志帆はキモデブオタクにイカされぐったりしたいた…
次に何をされるかと思いきや、キモデブオタクはズボンのファスナーを開け、男根をデロンと出してきた。
キモデブオタクは志帆の腕を掴み、自分の男根を握らせた。
志帆(電車内でこんなに大きく…私で…大きくなったの…?)
キモデブオタクは、より一層興奮してきたのか 低いうめき声を出していた。
志帆(すごい…ドクドク ……脈打っているのがわかる…そんなにしごいて欲しいの?)
ニュル、ニュル、クニュ…ヌチュ
志帆(すごい太くて熱い…それに我慢汁がこんなに溢れて感じていたのね)
ついキモデブオタクの男根を凝視してしまう。
志帆(…………何考えているの…こんなのダメよ…はぁはぁ…あなたごめんなさい)
ダメだと分かっていても志帆の体は我慢できず男根を求めていた。キモデブオタクの男根を咥えてしまった。
器用に舌を絡め、 ジュポジュポと音を立てて、フェラチオをしすると、突然男は志帆の頭を掴み、自分の男根を志帆の口の奥へ侵入させた。。
苦しがっていることには構わず、男は自分の快楽を得るためだけに、激しく志帆の頭を上下に動かさせた。
キモデブオタク「うっ、うううっ…ハァハァ…」
男からはキモデブオタクは周りには聞こえないくらい小さな声でうめき声をあげた、うめき声とより一層固くなった肉棒を感じて射精感が込み上げてきたのだと気づいた。
キモオデブオタ「イッぎゅうっ!」
男のうめき声と同時に志帆の口の中へ、ドロドロで濃厚な精子をぶちまけてた。
ドプッ、ドピュ…ビュルビュル、ビュルル…
志帆(す…凄い量…飲み……きれない……)
志帆は放心状態で半開きになった口から、精子を垂らし呆然としていた。
志帆はその時、電車のアナウンスでハッと我に返った。
アナウンス「ご乗車ありがとうございます お忘れ物 ございませんようにご注意ください。まもなく ドアが開きます。ご注意ください」
志帆は足早に電車を降りた。慌てて降りたため胸を丸出しの状態で降りてしまった。
見知らぬ男①「おい今の女 、胸丸出しじゃなかったか?」
見知らぬ男②「ばーか 、そんなわけねえだろ」
見知らぬ男①「うげっ!なんかデブがチ◯コを出してしこってんぞ!おいおい勘弁してくれよ!」
そんな言葉を聞きながら、志帆はその場から離れていった。



